2009.09.30 (Wed)

trick

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さてこの画像、あなたがいちばん最初に視点をあわせた場所は?

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2009.09.30 (Wed)

London Tattoo Convention (16p)

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2009.09.29 (Tue)

Every Jack has his Jill

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先月からはじめた「more and more」、多くの方に楽しんでいただいてるようでうれしく思います。
コラとそうでないものを分けてほしいとの米をいただきましたが、その週、米欧、露、中と集めた画像から選んでフォトショで巾を揃え、わかりにくいものは明るくして、並べ替えをすると小半日。ごめんなさい、ここまででいっぱいいっぱい。



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ええっと。埼玉は巾着田の曼珠沙華を見にいってきました。紅一面の絨毯を期待して行ったのですが、今年は例年より花時が早め。なんとか見られて今週いっぱいでしょうか。お近くの方はお早めに。

ということで、今月も〆のご挨拶。
たくさんのアクセス、ならびに記事を取りあげていただいたサイトの皆さま、そしてなにより日々アクセスいただいたご常連の皆さま、今月もありがとうございました。皆さまにいただくコメントが記事に深みを増し、彩りを添えていることに深く感謝しております。また来月もご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

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2009.09.28 (Mon)

両親を殺害、父親の頭を煮てスープをこしらえていた男―フィリピン

90929a.jpgABS-CBN News
両親を斧で殺害、父親の遺体から切断した頭を煮てスープをこしらえていた男が逮捕されました。

事件が起こったのは、フィリピン中部の島、パナイ島の中央にあるカピス州ポンテベドラで、男は25歳のフェルナン・デラ・ヴェガ。

ABS-CBNイロイロ支局によると、先週火曜日の22日早朝、デラ・ヴェガは父親のフェデリー(56歳)および母親のエディッタ(66歳)を斧やハンマーなどを用いて殺害。父親の遺体を台所まで引きずっていき、首を刎ねました。
大家の話では、デラ・ヴェガはこの後、調味料を加えて父親の頭を煮ていたそうで、警察が踏み込んだ際にはあたり一面の血の海に加えて、鍋に煮立った人間の頭があったことに衝撃がはしったといいます。

検挙されたデラ・ヴェガですが、事件については何も憶えてないと供述しています。
デラ・ヴェガはこれまで両親を身体的に虐待した容疑で拘置された経歴があり、しかも2000年には精神病院への入院歴があったということです。

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2009.09.28 (Mon)

子牛の口にペニスを挿して動物虐待の容疑をかけられていた警官が無罪の判決

90928a1.jpgPhiladelphia Inquirer
子牛の口にペニスを挿入し、動物虐待の容疑をかけられた警官の裁判で、子牛と警官の間に合意がなかったということが客観的に証明できないという理由から、警官に無罪がいいわたされました。

この警官は、米ニュージャージー州バーリントン郡のムーアズタウンに住むロバート・メリア・Jr.で、2006年に子牛5頭の口におのれのペニスを挿入。牛相手にオーラルセックスを愉しんでいたことが動物虐待になるかどうかで争われていました。

法廷では検察側が提出したビデオを陪審に見せ、子牛たちが苦痛を感じていたか、それとも突然のできごとにとまどっていたかどうか、はたまた母牛の乳首だと思ってしゃぶったが騙されたと感じていたかどうかについて審議されましたが、合意不合意を含めて、5頭の子牛らの気持ちを証明する手立てがないことから、容疑は却下されました。

裁判では検察側のケビン・モーガンがいらいらした表情で、こう主張しました。
「陪審はビデオで、怒った子牛がメリアの腹に頭突きをくらわした場面を見てないって言うがね、普通に分別があれば、口にペニスを入れられれば牛だって苦痛だと感じると思うがね。反自然的な行為なんだからさ」

これに対して裁判官のジェームズ・J・モーリーはこう述べました。
「もし牛に言葉を伝える能力があったら、こう言ったかもしれません。『ミルクはどこ?僕まだミルクもらってないよ』。
幼児は一般的にいって、おっぱいを吸うことを喜びます。しかし牛はどうなのかわかりません。そして被疑者のペニスをおっぱいだと思ったかどうかについてもわかりません」

ニュージャージー州では獣姦は違法ではないことから、子牛たち自身が虐待と感じたかどうかについて議論が闘わされましたが、結局は推測不可能という結論に終わり、容疑事実を確定できないという結果に終わりました。

メリアですが、動物虐待容疑で告発された際の家宅捜査で、コンピュータの中から元カノといっしょに未成年の少女3人に対してわいせつ行為をおこなった動画も見つかったため、別件で起訴されています。

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2009.09.27 (Sun)

街中のケンカ、二題

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2009.09.27 (Sun)

2週間のあいだに2度妊娠した女性―アメリカ

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Times Online
アメリカの女性が、2週間の時をおいて2度目の妊娠をしていたことがわかりました。

この女性はアーカンソー州のジュリア・グローベンバーグ(31歳)で、受胎が確認された11週目の赤ちゃんの定期健診をおこなうためにグレイター・ボルチモア・メディカルセンターを訪れ、超音波検診を受けたところ、2人目の赤ちゃんがお腹にいることがわかりました。

「すごく幸せよ。でもホントのことをいえば喉が詰まりそう、体調もあまりよくないの。でも夫はゲラゲラ笑ってたわね」と語るグローベンバーグ。彼女がいうには、3年間赤ちゃんに恵まれなかったけれど、IVFや排卵誘発剤の類は多胎出産になるので使いたくなかったといいます。

最初の赤ちゃん、ジリアンは女の子。2人目の赤ちゃん、ハドソンは男の子で、受胎は2週違い。したがって予定日も12月24日と来年1月10日ということになりますが、医師によれば12月上旬に2人とも出産させる予定とのこと。
いちど受胎した女性が、妊娠中にふたたび受胎する「過授精(superfetation)」は、齧歯類、馬、羊や有袋類においては一般的ですが、人間では非常に珍しく、これまでに10のケースが報告されているだけだそうです。
最近では2007年にイギリスで、2人の女性が3週ちがいで2人の赤ちゃんを妊娠したことが報じられていました。

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2009.09.27 (Sun)

more and more (100p)

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―1―

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2009.09.25 (Fri)

ワンちゃん用ダッチドール

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China Daily
ひざびさのトンデモグッズは、ワンちゃん用ダッチドール。

フランスのメーカーが開発したもので、「ホットドール」と名付けられたこのダッチドールは、ワンちゃんのマウンティングしたい欲求にこたえるもの。
ワンちゃんが乗りやすい曲線をもつ肌の感触はソフトで、足には激しい腰振りにもしっかりと対処できるようすべり止めを施し、「その部分」はシリコン製、取り外して水洗い可、なのだそう。

「犬には性的欲求のほか支配性を示すために、クッションやテディベア、また最悪の場合にはあなたの隣人やお客さま、郵便配達人にまで腰を押しつけようとします。ホットドールはこういった問題をコントロールするために開発されたもので、犬に使い方を教えるのも簡単です」とは同社広報。

サイズは2つ。色は白黒の2色で、お値段は399ユーロ…え、53,000円もするの?

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2009.09.25 (Fri)

両腕のない自転車修理屋さん (20p)

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