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2009.03.22 (Sun)

中国最恐怖的房子(新築/未入居/質量(品質)検査済)

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2009.03.22 (Sun)

彼女とケンカ別れした男性が、自分のペニスをハサミで切り落とす

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MosNews
彼女とケンカ別れをした37歳の男性が、自分のペニスをハサミで切り落としました。

男性はロシア中部、バシキリアの首都ウファに住むアンドレイ P.で、アパートの自室で床に血を流してたおれていたところを隣人に発見され、病院に運ばれました。

彼女とケンカしたアンドレイは、これを最後に女性とはいっさい縁を切ろうと決断したのだといいます。自宅にもどった彼はその昂ぶる気持ちのまま、ハサミを手にしました。
「どうも彼は、彼女が彼の部屋に移りたくないってことを知ってから、ペニスなんかもう要らないって思ったようだね」アンドレイを聴取した警官が述べます。「二度、離婚したそうだ。それも踏まえてもう女性とは関わりたくないって言ってたよ」

病院に運ばれたアンドレイはペニスを修復されました。彼自身、うまく説明できない理由で、切り落としたペニスを氷に漬けていたのが幸いしました。

「こんなシチュエーションでも、ひとには知恵というものがあるもんなんだろう。事件のなかでたったひとつ、正しい行動だったね」警官は言葉を継ぎました。

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2009.03.22 (Sun)

和服を着て花見をしようとした女性2人が群衆に取り囲まれ、公園を退去させられる―武漢

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浙江在線
武大桜園―武漢大学にある桜花園で、昨日21日、和服を着て記念写真を撮っていた女性2人が群衆に取り囲まれ、公園を退去させられるというできごとがありました。

これは22日付けの浙江在線が伝えたもので、昨日午後3時、武大桜園の桜花大道にあらわれた和服を着た女性2人が桜をバックに写真をとっていたところ、まわりに学生らが集まり、非難の声をあげて公園から出て行くよう仕向けたとのことです。

女性らは母娘と思われ、年かさの女性が淡い紫色の和服、若い方の女性が花紋の和服をまとっていました。カメラを構えていたのは中年の男性、また、もう1人若い女性が付き添っていたそうです。

女性らはいずれも武漢訛りの中国語を話し、桜園に10分ほど滞在。花見客らの注目を浴びました。ところが女性らのまわりに学生らを中心とした十数名の若者がやって来ると、「和服を着て武大で写真を撮るな」「和服を着た日本人は出て行け」などと女性らを非難。周囲の花見客もこれに同調し、さわぎが大きくなってきたため、女性らは写真を撮るのをやめ、身をすくませて別の場所に移動、そこで和服を脱いでもう1人の付き添いの女性にもたせ、公園を後にしたといいます。

女性らは顔を真っ赤にふくらませ、浙江在線の記者のどうして和服で桜園に来たのかという問いに対し、「和服を着て写真を撮ろうとしたのは、ただ、美しいと思ったからで、ほかに考えなんかありません」と答えたとのこと。
また、女性らの糾弾に加わった若い女性は「和服は美しいとは思うけれど、結局は日本独特のものだし、人が見たら気分を害するわね。(あの2人)ちょっとおかしいんじゃない?」と述べています。

…じつはこの記事、現在、ポータルの新浪、網易の社会面トップ。百度検索でもすでにこれだけのメディア、掲示板に掲載されていたりもして。

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2009.03.21 (Sat)

史上最も汚いATM

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紅網
こちらの画像は、昨日20日、紅網の掲示板に貼られ、中国メディア各紙でも話題になっている「史上最髒的自動取款機(史上最も汚いATM)」。

画像を貼ったネットユーザによると、「道すがらたまたまこの白っぽい小屋の前を通りかかり、ビラと土埃で埋めつくされた中をよく見るとATMだと知っておどろいた」とのこと。

ビラは、剥がしてもこすっても次々と貼られ、このようにボロボロになっているさまを中国ではその見た目から「牛皮癬(乾癬)」と呼ぶのだそう。まさに都市の病でしょうか。
それにしてももっとおどろくのはこのATMは現役で、スレ主がいうには「意外に利用客が多かった」こと。たしかにモニタには「中国銀連」と書かれ、押しボタンだけはピカピカなのがわかります。

場所は天津で、近くに百貨店の天津百貨などもあるという繁華街だそう。中国のネットユーザらもこのATMには「公衆便所より汚い」、「ここでお金をおろしたら肝っ玉が鍛えられるだろうな」とあきれ顔?

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2009.03.21 (Sat)

金日成総合大学の屋内プールを視察する金正日総書記

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新華網
画像は金日成総合大学の屋内プールを視察する金正日総書記。

北朝鮮「労働新聞」によると、金正日はこの視察のなかで、後代の教育は国家の存亡に深く関わりがある故、全力で対処しなければならないと述べたということです。
写真が撮られた日付は「近日」とだけしかあきらかにされていませんが、かなりの体型の変化がうかがわれます。


金正日、朝鮮人民軍女子砲兵部隊を視察

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2009.03.21 (Sat)

winter is over

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2009.03.21 (Sat)

チャールズ・マンソンの近影が公開される

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Los Angeles Times
60年代から70年代の初めにかけて、家出少女らを集めてカルト教団を率い、女優シャロン・テートなど7名をメンバーとともに殺害した罪で終身刑に処せられたチャールズ・マンソンの近影が、カリフォルニア州当局によって公開されました。

画像は数年ごとの受刑者情報の更新の一環として撮られたもので、現在74歳になるマンソンは、額のハーケンクロイツが目立つほかは髪も大きく後退しましたが、あごひげだけは豊かにたくわえているようです。

いまからちょうど40年前、60年代におこったフラワームーブメントの終焉にも重ね合わされるシャロン・テート殺害事件は、当時LAの高級住宅地、ベネディクト・キャニヨンに住んでいた映画監督、ロマン・ポランスキーの妻として妊娠8ヶ月の身重の体をかかえた女優、シャロン・テートほか4名がわずか二晩の間に惨殺されるという痛ましいものでした。

聖書を手放さず、催眠術や魔術など当時の若者たちに影響をあたえたサブカルに通じ、ミュージシャンを目指してもいたマンソンは、放浪中にビートルズを聴くようになってからカルト教団を率いるようになりました。
バスをつかった教団のあてどもない旅を「マジカル・ミステリー・ツアー」と称し、教義のひとつ、白人、黒人の人種間の最終戦争をビートルズの曲「ヘルタースケルター」にシンボライズさせるようになったことから、事件の発覚後にビートルズがこの曲をライブで演奏することをやめたのは有名な話です。

8月9日におこなわれた惨劇の後、メンバーとともに捕らえられたマンソンは71年、第一級殺人および殺人教唆で死刑を宣告されましたが、カリフォルア州では翌年6月に死刑が一時的に廃止されたため、マンソンは終身刑として扱われ、現在にいたっています。
マンソンは1978年から2007年までの間に、合計11回もの仮釈放申請をだしていますが、時期尚早としてこれまではすべて却下されてきました。次回の仮釈放の公聴会は2012年に予定されています。

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2009.03.20 (Fri)

11歳の男の子が近所に住む50代の女に性器を切断される

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金羊網
空き地で遊んでいた男の子が、近所に住む女に包丁で刺され、かつ生器を切断されるという事件がおこりました。

刺された男の子は広東省掲陽市の村に住む阿盛(11歳)で、容疑者は近所に住む50代の女、張。
阿盛の話では、事件の日の夕方、空き地で友だちとカードで遊んでいたところ、包丁を手にした張がやって来て、とつぜん阿盛に殴りかかり、腕などを斬りつけた後、性器を切断したといいます。

この様子は阿盛の兄の阿松(17歳)も目撃しており、自宅に帰る途中、通りかかった空き地で弟が張に殴られているのを見た阿松は、走って家に帰り、仕事場にいる父親に電話して急を知らせました。弟が殴られているのに手を出せなかったのは、阿松自身も張には数年前に竹竿で殴られ、脳しんとうを起こした経験があったからでした。

連絡をうけて自宅にもどった父親の前で、阿盛はしゃべる元気もなく、小さな腕には7箇所もの刺し傷があり、下半身は血だるま。掲陽市人民病院に搬送された後、手当を受けましたが、切断された性器は行方がわからなかったのか繋げることができなかったといいます。

張はいまから十数年前に、この村の林という男性に嫁いで村に入り、それからまもなく子供のケンカから阿盛の家族に恨みを抱くようになったと阿盛の祖母は語ります。
もともとは二軒の家に確執はなかったそうですが、張は自分がよそ者のせいで連れ子が苛められたと感じたのかもしれません。仲違いするようになってからは執拗に阿盛の家族に襲いかかり、包丁を持ちだしては祖母に斬りつけ、硫酸をもちだしたことも過去にはあったといいます。
数年前には阿松に竹竿で殴りかかり、このときに阿松が全治1ヶ月の重傷を負ったため、張は捕らえられ、1年の実刑をうけています。

張はふだんの仕事は家政婦。住み込みなのか家には滅多に戻らなかったそうですが、ここ最近は10日ほど家にいる姿がみられました。ふだんの張は、村人にいわせると精神に異常があるようにはみえなかったとのことです。
張は事件後姿をかくしていましたが、村委会が中心となって張を捜索。事件があった日の夜中には発見され、警察に突き出されました。

阿盛の入院費ですが、父親の稼ぎが月1000元、とてもまかなえず、親族が集まって費用を工面しています。また現地政府や村委会などでも寄付を募っているようです。

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2009.03.20 (Fri)

World Naked Bike Ride 2009―Sydney

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The Sun
毎年恒例、今年で6回目を迎える、全裸姿で自転車に乗って環境保護をうったえる催し「World Naked Bike Ride」が、先週から今週にかけてオーストリアおよび南米各都市でひらかれました。

季節とともに北上し、例年6月半ば、ロンドンやパリ、マドリードなどヨーロッパ各都市にまわってくる頃には全世界で報じられるこの催し、今年は英紙どころか、中国ポータルあたりでもいまの時期に報じられているのは、やはり明るい話題が少ないせいでしょうか。

何にしてもこういった催しはなぜか報道されず、いつも仲間はずれの日本です。


World Naked Bike Ride 2008
全裸で自転車に乗り、環境保護を訴える催し―World Naked Bike Ride 2007

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2009.03.20 (Fri)

娘を24年間にわたって地下室に監禁、7人の子供を産ませていた父親が終身刑

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The Sun
昨年4月、実の娘を24年間にわたって地下室に監禁、7人の子供を産ませていた事実があかるみになり、世界中のメディアを震撼させたオーストリアの怪物、ヨゼフ・フリッツ(73歳)が、終身刑をいいわたされました。

裁かれた容疑は娘のエリザベス(現42歳)を監禁、暴行を続けていたことのほかに、生まれた子供のうちの1人を適切な処置をとらずに地下室内で病死させていた件など事件に関連したすべての項目にわたっています。

法廷に立ったフリッツは、「心底後悔しています。今となってはもう、どうにしたところでやり直すことはできません」と反省の言葉を述べ、セラピーを受けている精神病院にもどり、病院で終身刑の宣告をうけました。宣告をつたえた職員の話では落ち着いている様子だったとのことです。責任能力はあるとされているフリッツですが、その異常な性質を矯正するためセラピーは自ら進んでうけているということです。

トライアルでは、被害者となったエリザベスが都合11時間にもおよぶ詳細な証言をしたビデオが放映され、これがフリッツにあらためて24年間の監禁、3000回以上にわたった暴行という事実の重みを突きつけたようです。
これまでは逮捕以来ずっと強弁を続けてきたフリッツですが、その半生を父親からの虐待で失った実の娘の涙ながらの叫びを聞いた後、ひと晩たって減刑嘆願を取り下げ、すべての罪を認めたということです。

静まりかえった法廷で、フリッツは、こう自分の罪を認めました。
「自分がどれほど娘に対して残酷なことをしてきたか、昨日(娘の証言のビデオを観て)はじめてわかりました。私はこれまで、それほどひどいことをしたという自覚はなかったんです」
エリザベスは監禁と父親による恒常的な暴行に、ともすれば壊れそうになる心をずっと抱え続けてきたことをビデオで吐露しました。彼女の供述は、まさにこれまでの虐待の日々へのリベンジのようでした。

裁判では、フリッツがエリザベスに生ませた子供のうちの1人、マイケルの件についても言及されました。1996年に生まれたマイケルは生後まもなく呼吸困難を引き起こしましたが、フリッツは適切な処置をとることなくこれを見殺しにし、死後2日目に遺体を炉に投げ込んでいました。

火曜日におこなわれた裁判では、傍聴席にエリザベスの姿もありました。
報道陣や一般市民を排して傍聴席に座ったエリザベスが、父親のフリッツと顔を合わせたのは昨年4月の解放以来のことでした。
これまでエリザベスは父親とは二度と顔をあわせたくないと述べていましたが、今回いちどだけ法廷にあらわれ、傍聴席に座ったのは自分の訴えを聞いた父親がどんな反応を示すか確かめたかったからだと述べました。昨日おこなわれた有罪宣告の法廷には彼女の姿はありませんでした。
エリザベスは父親に対して慰謝料請求の訴えはまだ起こしていません。彼女は子供たちを育てるのに、これまでの生涯をつづった本を出版することで生計をたてようとしているようです。

終身刑を宣告されたフリッツですが、最短では15年間で仮釈放にいたる可能性があるとのことです。


娘を24年間にわたって地下室に監禁、7人の子を産ませていた父親
娘を24年間にわたって地下室に監禁――解放された子供たちの現在の様子

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