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2008.10.29 (Wed)

rose

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2008.10.29 (Wed)

中古車オークションサイトに妻を出品した男

81029a.jpgAnanova
オークションサイトのeBayで妻を売ろうとした男はこれまでに何人かいましたが、こちら、ルーマニアでは中古車専門のサイトで妻を出品した男が話題になっています。

妻を売り出した男はブカレスト在住のアレックス・クレトゥ(20歳)で、希望額は4mポンド(約6億2000万円)とのことですが、早く捌きたいので3000ポンド(46万5000円)までディスカウントするとのこと。
中古車専門のサイト、okazii.ro にだした文面は、

妻売ります。
1983年型モデル。状態は良好。
フルオプション。サスペンションは文句なし。ゆったりとしたトランク。セカンドオーナー。
価格応談。3歳と5歳のアクセサリー付き。当方まじめです。

アレックスによると、妻のふだんの小言に嫌気をさしたのが半分、半分はジョークだそう。また、広告を出したのは、妻が仕事でスペインに出かけてから故に妻は知らないだろうといいます。
しかし結局取引は成立しませんでした。というのは申し込んできた片方は値段を下げ、もう片方は分割払いにしてくれと請うてきたからだそうです。

と、この記事を読んで、先にeBayで売りに出されたアイスランドのことを思い出したりして。取りあげませんでしたけれど、あのとき中国の掲示板では、団体購入の案でもちきりでした。そういえばイタリアのモデルの処女権も団体購入しようとしてましたよね。

Weird News | (13) comment  EDIT

2008.10.28 (Tue)

糞便を塗ったアイスクリームを出した? 豪有名ホテルと客が諍い

81028h.jpgNews Corporation
豪シドニーのクージー・ベイ・ホテルが人糞入りのアイスクリームを出したとしてさわぎになっています。

ことの発端となったのは、今月5日、クイーンズパークの建築業者、スティーヴ・ホワイトさん一家が友人家族を誘って、クージーホテルのブラッスリーで、ホテル側のうたい文句だった、「NRL最終戦をテレビ観戦しながらのランチ」を楽しもうとしたときのことでした。
ホワイトさんらが通された部屋にはテレビがなく、それについてホテル側に文句をいったところ、ちょっとした諍いになり、詫びのしるしとしてテーブルに届いた無償のアイスクリームを、妻のジェシカさんが手をつけました。

ジェシカさんによると、プレートに盛られたアイスクリームは、表面をチョコレートで固められているようにみえたといいます。
しかし彼女いわく「スプーンでアイスクリームをすくって口に運んだところ、ぷんと悪臭が鼻につき、吐き気を覚えてナプキンの上に吐き出し」ました。それを見た友人夫婦が出されたアイスクリームの臭いを嗅いだところ、これが明らかに人糞の臭い。

ホワイトさん一家はスタッフに告げるとともにウェイヴァリー署に届けると、衛生局にもち込んだ方がいいよと言われ、証拠としてナプキンを衛生局に提出しました。
検査結果は「ホワイトさんの妻、ジェシカさんが少量口にした物質は、その悪臭およびその理化学的特性は人糞にかぎりなくちかいものであり、物質に含まれていた植物繊維は糞便に特有なもの」ということでした。

この結果にホテルの経営者、クリス・チャンとゼネラルマネージャーのトニー・ウィリアムスは、ホワイトさん一家に5000ドルの見舞金を届けましたが、ホワイトさんは受け取りを拒否します。
事件はマスコミの知れるところとなり、取材合戦が繰り広げられましたが、記者会見でホテル側は逆に「夫婦から100万ドルの慰謝料の請求がきている」ことをあきらかにし、これに対し、ホワイトさん側では、「請求した覚えはない」と反論するなど泥仕合の様相を呈し、両者の争いは、現在ニューサウスウェールズ州政府が間にはいるほどの関心を集めています。

今回の騒動の中心となっているクージー・ベイ・ホテルですが、以前にはアルコールが絡んだ暴力沙汰が多く、大金をつぎこんで、ブラ・ボーイズと呼ばれる地元のやんちゃなサーファーたちを追い払い、イメージを払拭した経歴がありますが、最近では2005年と2006年に「AHA Hotel of the Year」を受賞していました。

Weird News | (28) comment  EDIT

2008.10.28 (Tue)

Pirate of Luzon Sea

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Metro
こちらはマニラでおこなわれた動物保護団体の主催するハロウィン仮装パーティーで、みごと「最もクリエイティブなコスチュームで賞」を獲得したチワワのモンデックス。こんな海賊なら遭遇してみたい?

babies | (24) comment  EDIT

2008.10.28 (Tue)

100回の美容形成術に50万ポンド(約7500万円)の費用をかけた女性

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中国網
こちらは、リアル・ライフ・バービーを夢みて100回もの形成手術を受け、50万ポンド、日本円にしてなんと、7500万円を費やした女性。

ケンブリッジシャー州に住む主婦で美容師のサラ・バージさん(Sarah Burge―49歳)が、539,500ポンドの費用をかけて全身整形をおこない、アメリカのシンディー・ジャクソンさんのもつ記録を回数、金額ともに大きく上まわりました。

サラの整形にかける情熱は、もとはといえば若い頃に暴行を受けて顔面を損傷、再生手術をうけたことがはじまりだったといいます。
現在、子供は3人いるというサラが受けた手術の一例をあげると、
レーザー照射による古い皮質の除去―32,000ポンド
完璧なバストをつくるため、縮乳および乳首の移動―26,500ポンド
下顎の整形―30,000ポンド
腹部の脂肪吸引―15,000ポンド
臀部の整形―14,000ポンド などなど。

夢みるサラが現在の夫、トニーと結婚したのは3年前。ピンクのウェディングドレスに包まれたサラは本人いわく「さながらバービー人形のようだった」そうです。
「整形って病みつきになるのよ。ひとつ終わればもう、次はどこを治すかって考えてるの。だからといって治したい場所が見るに堪えないってワケじゃないわ。容姿には自信をもってるわよ。うけた手術はほとんど老化をストップさせるのが目的だったの」

下画像は、47回の形成手術を受けたアメリカのシンディー・ジャクソンさん。

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Medical | (38) comment  EDIT

2008.10.28 (Tue)

sunny spot

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2008.10.28 (Tue)

勃起薬をのんで140時間勃起し続けた男性

81028c.jpg金羊網
30歳の男性が勃起薬を飲みつづけた結果、勃起が収まらなくなり、140時間勃ちっぱなしで陰茎が壊死の危険にさらされるというできごとがありました。

この男性は、広州に住む30代の黄さんで、今年の十一(建国記念日)に広西の友人のところに遊びにいったところ、聞いたことがないメーカーの勃起薬を勧められ、服用しました。
最初に試したのは6日。具合がよかったのか、それからの黄さんはセックスのたびにこの薬を服用していたといいます。

ところが月半ば、18日の晩に服用した筈が翌朝起きても勃ちっぱなし。最初は喜んだという黄さんですが、19日の午後になっても収まらず、おかしいと気づきました。
最初は恥ずかしさから誰にもいえずにいた黄さんですが、痛みが強くなってくるにつれて我慢できず、ようやく病院を訪れたのは24日のこと。
黄さんを診断した省二院泌尿外科の楊国勝副主任は、まず水で冷やし、勃起を収めようとしたもののまるで効果がなく、動脈分流減圧といった処置もダメ。最後に陰茎につながる動脈をいったん外科的に塞いで血流を阻んだ結果、黄さんの陰茎はようやく徐々に柔らかくなってきたそうです。

しかしながら楊副主任によると、陰茎の持続的勃起という症例はそう滅多に起こるものではなく、通常は患部に注がれる動脈に血管収縮剤を注射したりするそうですが、黄さんの場合にはそれも効かず、140時間にわたって勃起をつづけた例は国内では聞いたことがない。海綿体が繊維化、壊死している恐れも考えられることから、ひき続き性機能の面で治療が必要だと話しています。

Weird News | (18) comment  EDIT

2008.10.28 (Tue)

中国国際網絡文化博覽會

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網易論壇
23日、北京展覧館で中国のネット企業らが協賛する第六回中国国際網絡文化博覽會(網博会)がひらかれ、多くのネットユーザを集めました。
会場ではごらんのように胸も露わな美女が付き添うサービスも。

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2008.10.28 (Tue)

スカイ島の豹男、トム・レパードさん、隠遁生活に終止符

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BBC
英スカイ島の豹男(Leopard Man)として知られるトム・レパードさん(Tom Leopard―73歳)が、20年間にわたる隠遁生活に終止符をうって現実社会にもどることになり、話題になっています。

全身にいれた豹紋のタトゥーは5500ポンド(約80万円)。スカイ島、カイルアキン(Kyleakin)の浜にある家は、ビニールシートで屋根を作った電気も水道もない廃屋。
レパードさんはここで20年間にわたって悠々自適の生活を送っていましたが、買いものにはカヌーで3マイルを漕がなければならないこともあり、年には勝てなかったのか、友人の勧めでブロードフォードに移り住むことになりました。

ニュージーランドのラッキー・ダイヤモンド・リッチ(Lucky Diamond Rich)に抜かれる前は、「世界で最も多くのタトゥーを施した男」といわれた元特殊部隊兵士のレパードさんですが、現在では年金暮らし。

「完璧に幸せでした。でも、こうした生活を続けるにはあまりに年をとりすぎたのかもしれません」。こう語るレパードさんは、ベッドと電気のある暮らしを便利に思うと述べながらも、まだまだワイルドな暮らしに未練は残っていそうです。

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2008.10.26 (Sun)

「深い河」―天国と地獄の共存する町プーリー、そしてガンジス

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猫撲論断
遠藤周作の「深い河」をもち出すまでもなく、ガンジスはあらゆるものを貪欲に呑み込み、その川面に変化はありません。人々が舟に乗って行き交い、沐浴し、排泄する川べりには死体が流れ、道は神の牛がたれる糞が厚く層をなします。

画像は猫撲の掲示板より。天国と地獄の共存する町、プーリーとガンジス川の様子です。
人であることの醜さがどれほど露わに感じられようと、朝になれば陽はまた昇り、人々の営みをあらわす煙が立ち上ります。

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