2007.08.30(Thu)

It's a dangerous zone, you know. 

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2007.08.30(Thu)

生きたロバのしゃぶしゃぶから猿の脳みそまで―中国最残忍的名菜 

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さて、八月最後のエントリーは夏バテで食欲をなくした皆さまへのささやかなプレゼント。題して「中国最残忍的名菜―中国の残忍な料理一覧」です。
それぞれのメニューの下に記されている星は、あちらでの残忍度評価。
さあ、シェフが腕をふるって仕上げた珠玉の一品。秋に向かって皆さまの食欲の増進になれば幸いでございます。



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まずは十位から。炭烤乳羊。これは出産を間近に控えた母羊を炭火でじわじわと焙り、なかまで火が通ったところで開腹。お腹のなかの乳羊(子羊)を取りだして食べるというもの。皮ごと食べられ肉の柔らかさは絶品だそうです。
残忍度 : ★☆☆☆☆

九位。脆鵝腸。よく肥えたガチョウの肛門のまわりを小刀でぐるりと抉ります。そこから人差し指をガチョウの腹腔内に挿入。腸を指に絡めて抜き取り、これを食べるというもの。もちろんガチョウは生きたまま。臭味は何で消すのでしょうか。
残忍度 : ★☆☆☆☆

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八位。醉蝦。名前のとおり酔ったエビ。これは生きたエビを酒に漬け、いわば酔死したエビをそのまま食べるもの。ぷりぷりとした食感とともに酒の芳香をも味わえて一挙両得?
残忍度 : ★★☆☆☆

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七位。風乾雞。字義はニワトリの陰干し。調理というか処理にスピードが要求されます。まず生きたニワトリの羽根をむしって毛抜きをし、腹を割って調味料とともに具を詰め、ふたたび閉じるというもの。ニワトリは放血させずに生きたまま逆さに吊り下げられます。吊られたニワトリは苦しいのか、息が絶えるまでグウグウとずっと啼いているそうです。
残忍度 : ★★★☆☆

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六位。龍須鳳爪。龍須―龍のヒゲというのは鯉のヒゲのこと。鳳爪というのはここではニワトリの足。この二つに肉を添えて煮込みます。もちろん両方とも生きたままの鯉やニワトリから取りますから、一羽のニワトリからは片足だけを刻み、庭にはびっこの鶏、池にはヒゲのない鯉があふれることになります。
残忍度 : ★★★☆☆

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五位。烤鴨掌。これはわりと有名でしょうか。アヒルの水かきです。油を塗った鉄板の上に調味料を垂らし、その上で生きたアヒルを歩かせるというもの。バタバタと忙しなく鉄板の上を歩くうちに、神経の集まった水かきが油でじんわりと焼かれ、美味。だそう。
残忍度 : ★★★★☆

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四位。鉄板甲魚。甲魚というのはスッポンのこと。鍋に水と調味料を入れ、スッポンを泳がせてとろ火で煮詰めます。湯が煮立ってくるにつれ、スッポンの苦しむ様子が会席した客の興味の中心に。調理を終えてはらわたまでスープの滲みた肉は、体が温まり、比類のない旨さだとか。
残忍度 : ★★★★☆

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三位。活叫驢。ロバの肉のしゃぶしゃぶです。これは繋いだロバを見ながら客が食べたい部位を指定。コックが目の前で小刀を用い、ロバの身を削って客に出すというもの。さながら中国で最も残忍な処刑法といわれる「凌遅」そのものです。
残忍度 : ★★★★☆


中国古代死刑大全 : 凌遅
小学生や幼稚園児の見ている前、路上でロバを屠殺、解体ショー

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二位。三吱兒。生まれたばかりのネズミのおどり食い。「吱」は日本語に直せばチューチュー。つまりは皿に入っているネズミを箸でつまんだときに一回ネズミがチューと啼き、調味料を振ったときにチューと啼く。更に口のなかに入れたときにチューと啼くところから、「三チュー児」。
残忍度 : ★★★★☆

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さて一位は、いわずと知れた猿の脳みそ。ご存じない方に説明しますと、客はまるく穴の開いた卓を囲むように座り、穴からは猿が剃られた頭を半分がたつき出している。客はそれぞれに金槌をもって猿の頭蓋を割り、キーキー喚いては恨めしげに客を見る猿の脳みそを蓮華ですくって食べるという涼味満点の食材。
もちろん残忍度は中国人にしても評価は★★★★★の五つ星、とのことです。


「猿の脳みそ」を食べる(1)
「猿の脳みそ」を食べる(2)
猿の脳みその食べ方

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昨年三月、甘粛省天祝県で見つかった121体の猿の頭。


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2007.08.30(Thu)

同居人を殺害、舌と脳の一部を食べた?19歳の少年が逮捕 

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BBCほか―
オーストリアのウィーンに住む19歳の少年が同室の男性を殺害、その遺体の一部を食べた容疑で取り調べをうけています。

この少年はロバート・アッカーマン(Robert Ackermann)で、ホームレスなどが居留していたウィーンの宿泊施設から、同居人ヨゼフ・シュワイガー(Josef Schweiger 49歳)殺害容疑で28日、警察に連行されました。

情報筋によると二人が居留していたのは、民間のアパートを国が家賃を負担するかたちで借り上げ、ホームレスや主に入院には至らないものの精神症に罹る人々に提供されていたもので、アッカーマンはここに今年8月に入居、シュワイガーさんは6月から居留していました。
ところが、28日、掃除婦が二人の同居する部屋にはいったところ、血の海のシュワイガーさんの遺体が転がり、アッカーマンの口許にはべっとりと血が付いていたことからパニックに陥り、アッカーマンは逆に彼女に正気をたもつよう宥めてから、警察に通報するよう促したといいます。

通報をうけた警察が駆けつけたところ、部屋のなかは凄惨そのもので、傍にあった22ポンドのダンベルで頭部を殴打されたのがシュワイガーさんの直接の死因と推定され、頭蓋の割られた遺体は喉から下腹部にいたって切りひらかれていました。また、キッチンにあった皿には舌と脳の一部が盛られていたといいます。胸および腹から内臓が摘出された跡はありませんでした。

警察ではDNA鑑定を含め慎重に調べを進めていますが、アッカーマンは口をつぐんだまま。 動機などを含め、詳細はまだわかっていませんが、シュワイガーさんの殺害されたのは掃除婦に発見される二、三日前と推定されるとのことです。


Tags : カニバリズム | 猟奇 | オーストリア |

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2007.08.30(Thu)

自分の頭に長さ8センチの釘を打って自殺を試みた男性 

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武漢晩報
自らの頭に長さ8センチの釘を打って自殺を試みた男性が病院に運ばれ、命をとりとめました。

名前など詳細は明らかにされていませんが、湖北省の紅安に住むこの男性は頭部から血を流して意識を朦朧とさせているところを帰宅した母親に見つかり、病院に搬送されたものです。
搬送先の武漢共和病院では、CT検査で長さ8センチ、直径0.6センチの釘が脳内に埋まっているのを発見。同病院の姜医師は27日午後1時より7時までかかってこの釘を無事摘出することに成功したそうです。しかし男性は危篤状態は脱したものの、まだ口をひらくまでには至っていません。

男性の義兄の話によると、男性はふだんから無口でどちらかといえば内向的な性格だったそうですが、自殺しようとした動機などはわかっていないということです。


Tags : 自殺 | 湖北省 |

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2007.08.30(Thu)

Hot Babes & Bikes 

click!
HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

70830c.jpgMSN 台湾ほか―
スーパーの下着特売に押し寄せた女性客にまじって、背後から女性客に近づき、十秒間にわたって胸をもんで捕まった男が無罪をいいわたされました。

事件があったのは台湾彰化のとあるスーパー。
年に一度の下着の特売がおこなわれていた同スーパーでは、女性客が群れをなして押し寄せ、売り場の周辺は身動きもとれないほどの混雑だったそうです。
ここに紛れ込んだ男、蔡は二十歳の女性が他の女性客らと下着を奪い合っているのをいいことに、後ろから手を伸ばして女性の胸をもみ、叫び声をあげた女性とまわりの女性客らに取り押さえられ、警察につき出されました。

逮捕後、強制わいせつで起訴をうけた蔡ですが、彰化県の地方法院で下された裁定はなんと無罪。
許旭聖裁判長によると、「被告は脅迫または催眠術の類をもって被害者の胸をさわったわけではなく、また十秒間という短い時間では被告の性欲を惹起しないものと思われる。つまりはわいせつ罪を構成するには足らない。性騒擾防治法(セクハラ防止法)に相当すると思われるが、あいにく性騒擾防治法の施行は被告の逮捕後であり、ゆえに被告は無罪と判断する」とのこと。

これには地検側の検察官、張慧瓊は「十秒間が短いったって、被害者の胸をもんで指で挟んで、それ自体が強制わいせつだろうよ。もんだ方が性欲を感じなければ無罪ってありか?」とご立腹。ただちに上訴を決めたそうです。


Tags : セクハラ | 台湾 |

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2007.08.28(Tue)

立体交差の桁下を掘って、鉄筋を盗み出す男たち 

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重慶晩報
27日、重慶市渝中区牛滴路の立体交差の桁下で、20名を越える男たちが、地中に埋まっていた鉄筋を掘っていたことがわかりました。

鉄筋を掘っていたのは、拾荒匠(くず拾い)の男たちで、ハンマーやスコップなどをもって立体交差の桁下を掘り起こし、埋まっていた鉄筋を「宝」と称して不法に持ち帰っていた模様です。
男たちのなかには金属探知器をもっているものもおり、橋脚のまわりを二メートルほどの深さでコンクリートを穿っては、鉄筋を盗んでいました。

さっそく現場に取材に訪れた記者に対して、汗の噴き出した顔をうれしそうに歪め、「へへへ、また一本み〜つけた」と手に持った親指ほどの太さの鉄筋を示すのは、作業をしていた張徳明さん。穴には掘っている最中にも石やコンクリートの塊が崩れ落ちてきますが、張さんは「宝」探しに夢中で意に介さない様子。
訊くと一日30キロは鉄筋を掘るという張さんは、この牛滴路の立体交差下でもすでに四日掘り続け、掘り起こした鉄筋は近くの廃材買い取り業者に売ったといいます。
記者の見たところ、小一時間のあいだに張さんらは十数本の鉄筋を掘り起こしており、これらの鉄筋を売ったお金は作業に関わった男らに平等に分配されるとのことでした。

何かあったらどうするんだと問う記者に対して、「あんたには関係ねーだろ」と答える男たち。記者が調べたところ、すでに桁下には二十数ヶ所にわたって穴が穿たれています。朝の六時から作業をはじめるというくず拾いの男たちのなかには、直接橋脚に穴をあけて鉄筋をほじくり出すという猛者もいるとのこと。
こうしたことがこれまで明るみに出なかったのは、まず現場が辺鄙な場所にあること、そして周辺住民が報復を怖れて届け出なかったことも理由にありそうです。

専門家いわく、雨などで水位があがった場合に橋脚の基部が崩壊する怖れがあるというこの男たちの愚行。市政設施管理局はさっそく調査に乗りだしました。


Tags : 中国市井百態 | 重慶市 |

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2007.08.28(Tue)

ネットカフェで裸でライブチャットしていた夫の手を包丁で切断した妻 

70828f.jpg重慶晩報
ネットで遊ばないと妻に誓った男性が、ネットカフェで上半身裸になりライブチャット、店に乗り込んできた妻に包丁で右手を切断された事件で、21日、成都市温江区検察院は妻の何靈を故意傷害罪で起訴しました。

この事件は2006年7月7日におこったもので、早朝4時、成都市のネットカフェでライブチャットを愉しんでいた江明さん(現23歳)がマウスにかけていた右手を後ろから包丁をもって突進してきた妻の何靈に一刀のもと、叩き切られたというもの。

温江区で調理師として働いていた江明さんと何靈が結婚したのは二年前でした。子供もでき、当時七ヶ月。二人は暇なときにはよくカップルでネットカフェを利用していたといいますが、子供ができてからは妻の何靈が育児に追われるいっぽうで、夫の江明さんは相変わらず給料をつぎこみ、ネットカフェに通い続けたそうです。
しかし江明さんが当時ハマっていたのは、モニター越しに男女が裸になって向かい合うライブチャット。夫の帰りが遅くなるたびにネットカフェに訪れては上半身裸の夫を見つけて怒りに震えた何靈は、夫に「二度とネットでは遊ばない、もし次回ネットに繋いだら手首を切る」と誓約書を書かせていたといいます。

妻に包丁で叩き切られた夫の手は下に落ち、切断面から噴出した血がモニターを真っ赤に染めたとき、何靈の頭は空白だったといいます。間もなく夫のあげた叫び声で我に返った何靈は、床に落ちた手を拾い、震えのとまらない夫に肩をかしてネットカフェを出、タクシーで病院に向かいました。
最初に病院では応急処置のみ。朝方になって成都軍区総病院に搬送された江明さんでしたが、落とされた手首は繋がったものの麻痺。指を動かすことなどは出来なくなったそうです。

なお何靈は8日の朝、病院からそのまま警察に向かい自首しています。逮捕されましたが、夫の「自分が誓約をやぶった罰だ。妻は悪くない」という嘆願と、一歳に充たない子供の世話という観点から保釈。以来家のなかでは夫の代わりに力仕事などをこなし、江明さんには毎日マッサージを施してリハビリに努めていたといいます。

何靈の裁判は27日からおこなわれますが、こういった事情から刑は軽いものとなりそうとのことです。


Tags : ネットカフェ | 四川省 |

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2007.08.28(Tue)

what's? 

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2007.08.28(Tue)

今年もロセボでダッチワイフ乗りレース 

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The St. Petersburg Times
ロシア、サンクト・ペテルスブルクから電車で二時間、湖の町ロセボの夏の風物詩となる「Bubble Baba Challenge―ダッチワイフ乗りレース(babaはロシア語で田舎娘の意)」が、今年もヴオクサ川でひらかれました。

今年で五回目を迎える「Bubble Baba Challenge」は、女性45名を含む365名の参加者によって競われ、一年の間に川下りで一人二人の行方不明者が出るというヴオクサ川の急流をダッチワイフを抱えたまま、予選、決勝と競技がおこなわれました。
「実際、見ているよりも遥かに難しいんだ。でもゾクゾクするよ。アドレナリンが体中をかけめぐる感じだね」と語るのは今年、2分40秒のタイムで優勝したドミトリー・アレクサンドルさん。彼はもう四回目の出場となるそうです。

この競技を発案したのはドミトリー・ブラウィノフさんで、川下りのキャンプ中、友人たちと酒を酌み交わしながら「ダッチワイフの本来の目的以外の使用法」を考えてるうちに思いついたといいます。そのブラウィノフさんが残念だったのは、女性の参加者が大巾に増えた今大会、ダッチハズバンドを提供できなかったということ。「ダッチハズバンドはなにしろ高くってね」。

ネットなどで安く求めたダッチワイフは基本的に二シーズンにわたって使用され、参加者はそのダッチワイフの数で制限。ダッチワイフのレンタル料200ルーブルと参加費150ルーブル、それにライフジャケットのレンタル料50ルーブルの計400ルーブルを支払えば誰でも参加できます。
今大会のスポンサーは家具店とモバイル関連業者。運営はほとんどボランティアによって行われたということです。

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Tags : アダルトトイ | イベント | ロシア |

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2007.08.28(Tue)

Girls wearing sexy clothes 

click!
HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

遅い梅雨明けではじまった今年の夏も、終わりに近づけばやたらと暑かったというイメージ。くわえて九月いっぱいは残暑が厳しいとやらで、これからが夏バテに苛まれる時期かもです。どうぞ皆さまもお体をいたわってあげてくださいね。

さて、常連の方はもうお気づきかもしれませんが、タグを導入してみました。
というのもアク解をみて、サイト内で検索される方がけっこういらっしゃっるようですので、カテの他に分類をしてみた次第です。といってもこれがやってみると結構大変。キーワードの付け方に悩みますね。キーワードばかりを増やしても仕方ありませんので、とりあえず、小分類―中文類―大分類の順で付けてみましたがどうでしょうか? ただまだ最近の記事二ヶ月分程度ですので、しばらくは記事を遡ってタグ付けの日々が続きそうです。

さて、月末まではまだ間がありますが、ご挨拶。
今月もたくさんのアクセス、ならびに記事を取りあげていただいたサイトの皆さま、そして常連の皆さま、ありがとうございました。なんとか無事に三年目を迎えられたのも皆さまのおかげです。来月はようやく暑運の終わった中国のメディアが活気づき、またいろいろとトンデモネタが出てくるかもしれません。お楽しみくださいね。


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2007.08.27(Mon)

台北の夜に流行る水着美女ボクシング 

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中国台湾網
このところ台北市の夜に話題なのが、こちら「泳裝辣妹拳擊賽」。
腕に自慢の水着を着用した美女たちが、クラブで催される熱い闘いに女の意地をかけてなんとやら。見守るのは千人の観客です。

この手の興行は、以前は泥レスなどヨゴレ覚悟のヌードモデルが中年男性の淫らな視線をあびながらと相場は決まっていましたが、このクラブでは女性客が気軽に参加できるイベントとしてから大ヒット。それもその筈、相手を三人倒して、店側の用意した「魔王―これも女性」を倒せば、生涯のVIP待遇と金券5000元分が店からプレゼントされるからです。

勝敗のルールは腕に結んだ二つの水球を割られたらそこでアウト。空気をいれて膨らませた大きなグローブで殴り合う女性たちのウエアは、上はビキニ限定。店では応募してくる女性たちのスタイル、容貌を審査し、「視覚効果の劣る恐竜娘をふるい落とし」て試合に臨ませるのだそうです。興にのって脱ぎ出す娘もいれば、リングサイドの賑わいはごらんの通り。

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Tags : 中国、台湾の風俗、売春 |

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2007.08.27(Mon)

河北省邢台市巨鹿県小寨村――1日に2000頭の犬が屠殺される村 

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河北青年報
河北省邢台市巨鹿県小寨村――毎日2000頭もの犬が殺されるというこの村は、その屠殺数の多さから、いつしか「殺狗第一村(中国で一番犬を殺す村)」と呼ばれるようになりました。

もともとはこの小寨村、羊の屠殺を生業としていたのですが、近年は羊を飼う家も少なくなり、かわって犬が殺されるようになったといいます。屠殺される犬はおもに県外から求められ、ゲージを満載したトラックでこの地に運ばれます。剥いだ皮は業者に買い取られ、肉は加工されてこの村から再び県外に出荷されます。
24日、河北青年報の記者はこの村に潜入取材を試みました。

晩夏の恨めしい暑さ。真夏と変わらぬ強い日差しが照りつけるなか、記者は村にはいると強い腐臭があたりに漂っていることに気づきました。それもその筈、昼日中、頻繁に行商人が行き来する村には、大通りといわず路地といわず、至るところに潰れた犬の頭や内臓、骨が転がっているのが見てとれます。

通りは犬の屠殺を専業としている家から流される血で朱色に染まり(上画像)、その血には蠅が群れをなしてたかっています。村を流れる空気は常に生臭く、そしてこの辟易するような腐臭。
かつて巨鹿県ではこの状況を憂慮、地域の環境に留意するよう指針を示しました。しかし、依然対策はとられていません。屠殺する側は売り物にならない犬の頭をそれこそ「撒くように」村に棄てるのです。
小寨村で犬の屠殺を専業としている家は十戸。それぞれの家では毎日200頭の犬が屠られます。犬は毎日ゲージに詰められて県外から運ばれてきます。

70827b.jpg記者は村では有名な一人の屠殺人に話を訊くことができました。
「鉄鉗(右画像)で首根っこを押さえてゲージから床に引っ張り出すんだわ。でもあいつら人間のことよくわかってっから、鉄鉗見せただけで涙流すよ」
屠殺人は笑いながらそう答えます。鉄鉗で押さえつけられた犬は首筋に斧を叩き込まれ、抛られて累々と重ねられていきます。いっぽうでまだ完全には息絶えてない犬の腿のあたりを小刀で抉り、そこから高圧で水を注入。注水肉と化した狗肉はキロあたり8.6元で冷凍庫がいっぱいになると出荷されるそうです。

屠殺される犬がワクチンを打たれていたか、狂犬病だったかなどここでは誰も関知しません。犬はもともと屠殺されるべき畜にはいれられておらず、県でも管理する部門がないからです。


看後你還會吃狗肉嗎?(これを見た後でもまだあなたは犬の肉を食べられますか?)


Tags : 狗肉、猫肉 | 屠殺 | 河北省 |

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2007.08.25(Sat)

轢断した死体を列車前部に貼りつかせたまま、駅に入ってきた列車 

70825h.jpg東方網
広州―シンセン間を運行する列車が、人を轢き、轢断した死体の上半身を列車前部に貼りつかせたまま次の停車駅まで走っていたことがわかりました。

この列車は今年2月より広州―シンセン間で運行が開始された高速列車「快馬CRH」で、22日午前8時25分に広州東駅を出た後、9時5分に東莞駅に至るあいだに線路内にいた男性を轢いたらしく、東莞駅のプラットホームで改装工事をおこなっていた作業員、王さんの話によるとはいってきた列車の車輌前部のスカートは血でまみれ、また左肩から斜めに断裁された男性の上半身がスカートに貼りついていたといいます。

70825i.jpgこの「快馬CRH」は今年2月より鳴り物入りで広州―シンセン間に運行が開始された高速列車(右画像)で最高速度は250km/h。事故があった茶山付近は通常180km/hで走行していました。

乗務員の話によると金網で覆われている軌道内に人がいるのを発見、警笛を発したということですが、停車しなかったのは後続の列車の運行に支障が出るからとのこと。衝撃は感じられなかったそうです。事実、列車が入ってくるなりホームは一時封鎖され、男性の遺体処理後、10分後の9時15分には東莞駅を出発しました。
男性は中年で動機は自殺とみられています。列車は東莞駅での停車が長びいた理由として、乗客には赤信号のためとアナウンスしていました。
「快馬CRH」による広州―シンセン線は開業してから、これで人身事故は3件目。死者は4人目となりました。


Tags : アクシデント | 広東省 |

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2007.08.25(Sat)

男たち70名がミネラルウォーターをぶちまけ、ネットカフェを破壊 

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―羊城晩報―
オープンして一時間のネットカフェを、70名を越す男たちが乗っ取り、150台あったPCにミネラルウォーターをかけるなどして破損、監視カメラなどを破壊した後、服から取りだした棒棒糖(ペロペロキャンデー)を置いて帰るという事件がありました。

事件が起こったのは広東省シンセン龍岡区金沙市場に、21日、新しくオープンしたネットカフェで、目撃者の証言によると同日夕方6時半に店が開業してから一時間後の7時40分頃、それぞれミネラルウォーターを手にした70名を越す男たちが突如として来店。「ここは予約済みだ」と大声を発し、店内にいた40名ほどの客を追い出し席につくと、ミネラルウォーターのキャップを外し、モニターやキーボードなどに中身をぶちまけて破損しました。

男たちはなおもタバコの吸い殻などを筐体に押しつけ、監視カメラを破壊するなどして暴れ、150台あったPCを壊すとめいめい服から取りだした棒棒糖を置いて帰ったということです。

店側の被害は80万元。男たちが何者なのかはわかっていません。警察では捜査本部をたちあげ、現在男たちの捜索にあたっています。


Tags : ネットカフェ | 広東省 |

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2007.08.25(Sat)

Beach House Babes Party 

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

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―京華時報―
先に「4歳でウエストが95センチ。稀に見る「布加総合症」女児が上京」でお伝えした海南省の郭彩雲ちゃんですが、22日の朝8時40分、北京西駅に到着。首都児科研究所小児外科に緊急扱いで搬送されましたが、23日午後4時、容態が急変。午後6時半に手当のかいなく息を引きとりました。

ネット経由の寄付金も1.5万元ほど集まりましたが、医師が診たところ、肝静脈の閉塞から肝硬変をひき起こしていた彩雲ちゃんは、もう末期に至っていたようです。
激しい痛みを訴えたためにごく少量の痛み止めを服用させたところ、長旅の疲れもあったのか、衰弱の極みにあった彩雲ちゃんの体にはこれさえも負担になったらしく、間もなく死亡したということです。


Tags : バッド・キアリ症候群 | 胸部・腹部の疾患 | 海南省 |

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2007.08.22(Wed)

でこぼこ頭の父――自分の頭蓋をアルコール漬けにし食器棚に(1) 

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―大洋網―
画像の男性は王睦泅さん(52歳)。広東省汕頭市澄海区に住むごく普通の村人です。
毎晩彼は眠りに就く前に食器棚に置いてある瓶を手にとり、じっと眺めます。広口の瓶には黄色い液体。そしてそのなかにはゆらゆらと白い骨片が漂っています。この骨片は王さんの頭蓋骨なのです。

2004年5月。雑貨屋を営んでいた王さんの家に強盗がはいりました。五月の爽やかな風が舞うなかでうとうとと居眠りをしていた王さんがはっと目を醒ましたときには、値打ちのある品々はあらかた持ち去られ、人相の悪い男たちばかりが数人、凶器を携えて王さんを伺っていたそうです。あわてて男たちに取りすがった王さんでしたが、頭を殴られ、そのまま人事不省となりました。

帰宅した家族が王さんを病院に運びます。診断の結果は脳腫瘍でした。脳底内に血腫、また左硬膜下にも血腫ができ、頭皮には裂傷がありました。頭蓋内の血餅を除去する手術が行われ、王さんは命長らえました。
いま、毎晩王さんが飽かず眺めているのはこのときに開けた頭蓋なのです。

手術を終えた王さんは順調な回復をみせましたが、いかんせんお金がありません。病院からの催促にも借金の目処をつけるにも疲れ果てた王さん一家は、病院から言いわたされた期限で退院させることにしました。頭蓋は王さんの手許に残されたままです。もう一度頭皮を切りひらいてそれを頭に入れるにはあと、3、4万元必要だったのです。
王さんは、家に持ち帰った頭蓋骨をアルコールに浸し、食器棚に起きました。アルコールに漬けておけば消毒になる。そう思ったからでした。

7月の最後の日の夕方。王さんは中庭の日だまりのなかで小さな腰掛けに座っていました。口を結んだまま、じっと佇む王さんに幾分涼しくなった風がそよぎます。それでも短パン一丁の王さんの体にはうっすらと汗が滲んだままです。
自分のことすらなかなかできない王さんは、こうして昼はプラスチックの腰掛けを尻に敷いたまま、できるだけ家から離れて過ごすことを覚えました。家族に面倒をかけまいとの想い。
静かな中庭でひとり過ごす王さんの趣味は竹製の蠅叩きで蠅を追うことです。時折の王さんの動きを除いて、ときは静かに静かに流れていきます。


Tags : 開頭手術 | 頭蓋・顔面の疾患 | 広東省 |

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2007.08.22(Wed)

でこぼこ頭の父――自分の頭蓋をアルコール漬けにし食器棚に(2) 


中国で大反響を呼んだ記事の続きです。

王さんは子供の頃、小児麻痺をこじらせたために下肢に障害を負っていました。しかし努力の人だった王さんは、高校中退後、商売を覚え、タバコ、豆乳、唐黍などを売りながら、両親と四人の妹、一人の弟を成人させるまで家を支えたのです。
しかしそれからも苦労の連続でした。下肢が不自由だからと嫁をもらうことを諦め、それでいて37歳のときには女児を一人引き取って育ててきました。ガス爆発で家が全壊したこともありました。そんななかで雑貨屋をひらいたのは、「娘」のためでもあったのです。

努力は無駄ではありませんでした。育ての親、王さんの苦労を見て育った「娘」は、夏休みにはアルバイトで金を稼ぎ、生活の足しにと差し出したそうです。わたしは年相応の責任を担うつもりです。どんな苦労も厭いません。娘は16歳にして立派な女性に育ちました。


記者は汕頭大学附属第二病院脳外科に訊ねてみました。
それによると、もちろんそういった状況ならば頭蓋は早く嵌めたほうがいい。
しかし記者がアルコール漬けの頭蓋のことを話すと、さすがにそれは使いものにはならないそうです。合金、あるいは有機ガラスなどで代替するほかはないだろうとの答えでした。

王さんの「娘」、王曉鸞さんのノートにはこんな書き付けがありました。

題 : でこぼこ頭の父

小さい時 : 小児麻痺を患って、下半身不随になる。

小学校 : 杖をついて学校に通い、成績は良かったものの学友のいじめを受ける。

17歳 : 父の高一。家にはお金がなく、中退して家族を養いはじめる。

40歳 : ガス爆発で家がぺしゃんこになる。家族の火傷を治療するため、山のような借金に追われる。

47歳 : わたしの通っていた小学校の近くに雑貨屋をオープンした。

49歳 : 雑貨屋に強盗が入り、打たれた父は重傷となる。

52歳 : 頭蓋骨はまだ詰めていない。働くことができない。


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2007.08.22(Wed)

sand squid 

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2007.08.22(Wed)

4歳でウエストが95センチ。稀に見る「布加総合症」女児が上京 

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―南海網―
20日の晩10時30分、海南省の海口駅から父親の郭良さんに支えられるように4歳の女児、郭彩雲ちゃんが北京に向かいました。社会工作協会児童希望救助基金の援助を願いつ、またネット経由で集まった寄付金は、郭良さん夫婦にとっては万感こみあげるものがありました。

異様に膨らんだ腹はウエスト95センチというサイズ。このお腹のために郭彩雲ちゃんは息を切らせたように忙しく呼吸をし、また眠るときには半身を起こすようにして床に就くといいます。突き出た腹に浮かんだ静脈はまるで蛇が絡みつくように幼い彩雲ちゃんの腹をうねり、右膝蓋にできた傷からは血が滲み続けてもいます。
記者がまだ20日の昼、海南省人民病院を訪れていた際に先客がありました。
訊くと見舞い客は海南航空の客室乗務員。ネットで彩雲ちゃんのことを知った同僚らがお金を出し合い、集まった2000元を治療費の足しにと届けにきたのだそうです。またその後にも見舞金をもって訪れる客が後を絶ちません。

郭良さんの家は4人家族。豚を屠る郭良さんに一家の生計がかかります。
今年1月4日のことでした。顔面を蒼白にしてとつぜん腹の痛みを訴える彩雲ちゃんを村の診療所に連れていった郭良さんに告げられたのは、肝臓が肥大しているがうちの診療所では扱えないという冷たい答え。
郭良さんが大きな病院を探し、診てもらううちにも彩雲ちゃんの腹は膨らみ続けます。病院の診断では「布加総合症」、肝静脈が塞がっているのが原因だということでした。(註 : 布加総合症――バッド・キアリ症候群 Budd—Chiari syndrome)

1月24日には手術。しかし肝臓まわりの静脈の流れをよくしても、肝臓内部の血流は滞ったまま。結局手術後も状態は変わらず、治療費ばかりが飛んでいきます。1月の入院治療費だけで6万元以上費やしてしまったという郭良さん一家は、ほとんどを親戚からの借金で賄ったため、家に蓄えはありません。

ここで近隣の人々が助けに乗りだしました。カメラで撮った彩雲ちゃんの画像をネットにアップし、ひろく全国に知ってもらおうというのです。掲示板に掲載された彩雲ちゃんの病状は反響をよび、寄付が集まったばかりか北京の病院にかかる手だてをも与えてくれたのです。
また情報も寄せられました。それによると、治療費は10数万元。もちろん郭良さんに宛はありません。しかし海口車掌区の計らいもあり、北京市までの運賃は無料となりました。

後は前に向かって進むだけ。苦しげに息を継ぎながらも必死に耐えている彩雲ちゃんを気づかいながら、郭良さん夫婦は汽車に乗り込みます。


Tags : バッド・キアリ症候群 | 胸部・腹部の疾患 | 海南省 |

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2007.08.22(Wed)

豊胸した胸が蜂に刺されてぺっしゃんこ 

70823a.jpg南方都市報
豊胸手術を受けた女性が、胸を蜂に刺され、膨らませた胸がぺしゃんこになるというできごとがありました。

女性は台湾の苗栗県に住む31歳で、三年前に生理食塩水バックを使った豊胸手術を受けていました。この女性が先日、上はキャミのみでオートバイに乗り、友人宅に訪れる途中、蜂に右胸を刺されたのだそうです。
刺された当初は痛みもなく、気にもとめなかったという女性ですが、帰宅して右胸が真っ平らになっていることに気づき、呆然。病院に訪れました。

彼女を診た曾鼎昌医師によると、きわめて珍しい事故で、彼女がもともと痩せていたところに胸にバッグを詰めたため、外皮が引っぱられて薄くなり、そこに蜂が一刺し、風船を針で突いたのと同じような状態になったのだそうです。
バッグから漏れた生理食塩水は人体には無害。また瞬間的な圧力には200キロまで耐えられるという医師の説明ですが、現実に蜂の一刺しでわずか一日の間に右の乳房を失ってしまった女性は泣くに泣けず。
曾鼎昌医師は女性に、再度豊胸術を受けた際には乳房にあわせて体もふくよかにするよう努め、ヨガや鍼灸など胸に負担がかかるものは避けるよう指示したとのことです。


Tags : 豊胸 | 台湾 |

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2007.08.22(Wed)

外国では静かにし、大声を出して騒がないこと―中国外交部 

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―中国新聞網―
21日、中国外交部はそのオフィシャルサイトで、2007年度版「中国領事保護和協助指南」を発表しました。
これは大使館員の職責を明確にあらわすと同時に、海外に旅行する中国人を対象に注意を促したもので、出国前の注意、出国後の注意と五章にわたって記されたものですが、その内容の一部が話題となっているようです。

というのは、訪問先の国の気候に風土、治安や法律などに気を配るよう促しているのはもちろんなのですが、その第二章、「出国後特別提醒」の中ほどにはこんな記述が。

「在公共場合要表現平静、不要大聲説話、避免突出自己、不要在公共場所参与他人的争吵、不要在街上乱撿東西――公共の場所では静かにするよう心がけ、大声を出して騒がないこと。立場ををわきまえ、出しゃばらないこと。他人のケンカに口を差し挟まないこと。街頭でむやみにものを拾わないこと」

まあ確かに中国人観光客のマナーの悪さは、世界でも下から数えて三番目とかで、電車やバスの席は奪い合い、順番は守らずそもそも並んで待つという観念がなく、ところ構わず肌脱ぎになって、靴も靴下も脱いでリラックス。バイキングとみれば食べられもしないのにてんこ盛り。連れた子供には尻割れズボンを穿かせ、みだりにさせるわ大小便。
禁煙は守らず、ルールは守らず、時間も守らず、ほった鼻くそは服になすり、人前で平気で屁をひり、そこいらじゅうに痰を吐き、つんぼかと思うほどの声で会話している人種といえば中国人と自他ともに認めて(中国遊客海外不文明行為震動高層)いたりもするのですが、それでも本来は保護を受ける筈の外交部に窘められたとあっては、国民もいささか納得がいかない?


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2007.08.22(Wed)

自然妊娠による世界最高齢出産記録?―57歳 

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Daily Mail
イギリス各紙が報じていますが、イギリス海峡のチャネル諸島に位置するガーンジー島に住む女性、ドーン・ブルック(Dawn Brooke)さんが、自然妊娠による世界最高齢となる可能性があるということです。

これは今年69歳、来年から老齢年金を受けとる資格を得られるブルックさんが、「子供を静かな環境で成長させるため」、夫のレイモンド・ブルックさん(現74歳)とともに1997年の出産以来10年間にわたって周囲にも隠し続けてきたということのようです。

男の子は1997年8月20日生まれ。ドーンさんはロンドン育ちでしたが夫のレイモンドさんとその数週間前に正式に結婚し、ガーンジー島の病院で帝王切開にて出産しました。一昨日10歳の誕生日を迎えた男の子は現在、ガーンジー島の学校に通っているそうです。

これまでの自然妊娠による世界最高齢の記録は、1956年に57歳で女児を出産したルース・キスラー(Ruth-Kistler)さん。ブラジル女性のマリア・ダ・シルバさん(65歳)と記してあるサイトもありますが、どうやら誤報のようですね。
また、 体外受精による妊娠、出産に至った世界最高齢の女性は、以前紹介したアドリアナ・イリエスクさん(出産当時66歳)でしたが、この記録は2006年12月、スペイン、南アンダルシアに住むカーメラ・ボウサダ(Carmela Bousada)さんに破られました。彼女は67歳の誕生日の一週間前に双子を出産しましたが、体外受精の際には医師に55歳と偽って施術をうけたそうです。
なお、出産の史上最少年齢は、5歳7ヶ月のリナ・メディーナさんです。


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2007.08.22(Wed)

巨指症――「世界一の巨手」をもつ男性 

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新華網ほか―
今年24歳になる劉華さんの左手は、ごらんのように前腕より太く長い親指と人差し指のおかげで一見したところ「Y」の字様。
親指、人差し指には劣りますが、充分に太い中指は時計まわりで270度反転しています。正常な薬指と小指は縮こまって申し訳のように付いているといった案配。
上海交通大学医学院付属の第九人民病院形成外科では、劉華さんの手を「巨指症」と診たて、「世界一の巨手」と定義しました。

劉華さんは江蘇省シュ陽県の生まれ。生まれつき親指、人差し指、中指の三本の指が太かったそうですが、年齢とともに更に太さも長さも増し、ここまでに成長したのだそうです。
「手」としての機能を喪った劉華さんの左手は、親指が26センチ、人差し指が30センチ、中指が15センチで、左手全体で約10キロの重さがあったといいます。

いまからひと月前の7月20日、劉華さんが訪れた上海交通大学医学院付属第九人民病院形成外科の由医師、林医師らは組織の切除と形成を決め、親指、人差し指に中指の組織を「裁断」。7時間にわたる手術で5.1キロにおよぶ組織の除去に成功しました。

由医師らの話によると、劉華さんの左手は腫瘤があってそれが膨らんだものではなく、血管、神経繊維、指の骨格とすべてが異様に肥大化し、静脈などは一本でそれこそ通常の人の指ほどの太さがあったといいます。文献などをあたってみてもこういった先天性の巨指症の症例は少なく、発症原因は不明。考えられることとしては子宮内での成長過程において何らかの抑制因子があったか、あるいは突然変異によるものだとしています。
劉華さんは半年後に再び、今度は形成を主体とした手術にかかる予定です。


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2007.08.22(Wed)

中国国産空母、オリンピック後に建造を公式に発表予定? 

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新華網
カナダで出版されている中国の軍事、外交専門誌「漢和防務評論」は、中国はすでに二隻の空母の建造に着手していると伝えています。
それによると、空母(中国軍の呼称では特殊大型軍用船舶)は二隻で、正式にその概要が明らかにされるのは、対外的な配慮から2008年のオリンピック後になるということです。

70822b.jpg「漢和防務評論」によるとロシアの軍需産業筋から得た情報としながら、中国は2006年にロシア製艦載機Su-33用の着艦制動装置を4セット購入。そのうち一つは構造解析に、ひとつは1998年にマカオの一会社が求めた、当時ウクライナの管理下にあったロシア製の空母「瓦良格(ワリヤーグ : 右画像)」に載せてテスト中。あとの二つが新造される国産空母に搭載されるとのことです。

中国の技術者はこれまでに何度もウクライナを訪れ、T-10K艦載機(Su-33のプロトタイプ)に関しての情報を集めていました。しかしながらT-10K艦載機の巡航性能そのものには不満を持ち、J-11H(中国がライセンス生産しているSu-27SKの改良型)をベースに自前の艦載機、いわば中国版Su-33を製造する決心を固めてから、ウクライナから試験機を買ったという経緯がありました。

すでに設計は終わり、メーカーに発注を振り分け、発電ユニットなどはすでに完成しているという中国の国産空母。北京オリンピック後の公式発表後、2009年から2012年にわたって建造され、2013年から2017年までの間に竣工予定ということです。



…という記事は大本の「漢和防務評論」で発表されてから二ヶ月後となりますが、当局が関知している筈の一般紙にも掲載されはじめたということは、中国軍部が公式に認めたも同じ?(画像は中国空母艦隊巡航想像図)


中国航母和艦載机


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2007.08.22(Wed)

Stunning Hottie Bellena 

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

70822c.jpg楚天都市報
一人住まいの女性の部屋に侵入、部屋にあった現金を盗んだうえに寝入っていた女性を強姦した男が、ことを終えてから恋に落ち、デートの約束を取りつけて結局は警察に通報されるという事件がありました。

この男は四川省の農家の出、李(19歳)で、今年5月19日の明け方4時、漢口にある団地の三階バルコニーから女性宅に侵入。部屋にあった現金200元を盗んで逃げようとしたところ、ベッドで熟睡していた女性、麗紅さん(仮名)の寝顔を見て欲情。のし掛かって目を醒ました麗紅さんの首筋にナイフを突きつけ、強姦にいたりました。

ところがことを終えてからも李は立ち去ろうともしません。麗紅さんは屈辱と怒りを感じながらも、とりあえず李を落ち着かせようと話しかけます。すると李は麗紅さんの同情をひこうというのか、彼女に振られてむしゃくしゃしてやったと告げ、自分の身の上をぽつりぽつりと語り始めました。
それから二時間、お互いについて語ったあと、李は外にビーフンを買いにいったそうです。もちろん麗紅さんの分もいっしょに。

李は麗紅さんの部屋を出る間際に彼女の携帯の番号を訊ねました。キミのことが好きになったみたいだと訳を告げて。
その日の昼、出勤した麗紅さんの携帯に李から電話がかかってきました。「仕事が終わる頃、下の売店で待ってるよ」。麗紅さんはこっそりと警察に通報しました。
夕5時、ほくほくとした顔で売店にやって来た李はその場で逮捕され、昨日20日、江漢区検察院に起訴されました。


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2007.08.20(Mon)

ネトゲで自キャラを殺されたことに腹をたて、現実に相手を殺害した男 

70820c.jpg長江商報
オンラインゲームで自分のキャラが何度も殺害されたのに腹を立て、IPから相手の居場所を割り出し、現実に殺害してしまった事件の一審判決で、武漢市中級法院は殺害に加わった男5人に対し、最高で懲役15年の刑をいいわたしました。

「伝奇事件」と称されたこの事件は、2005年1月に起こったもので、当時漢口のネットカフェで、人気オンラインゲームの「伝奇」をプレイしていた余(現在逃走中)は、「我是誰」のハンドルをもつ相手のキャラと一騎打ちをし、敗れて殺されたことからはじまりました。
余は明くる日、また別のキャラで「伝奇」にアクセスしましたが、ふたたび「我是誰」のキャラと遭遇。再度の果たし合いの結果、瞬殺。
これに頭にきたのか、余はIPをたどって、「我是誰」が漢口礼門のネットカフェからアクセスしていると推測。翌日午前1時、仲間10人を連れ当のネットカフェに訪れたところ、偶然にも目の前で「伝奇」をプレイしていた李さんが「我是誰」のハンドルを使っていたところから、見つけたとばかりに殴りかかりました。

このネットカフェには李さんを知っている人も多くおり、双方のあいだで悶着が起きましたが、結局は外に逃げ出した李さんが余の仲間である陳に持っていたナイフで脇腹を刺され、出血性ショックで死亡したものです。なお、李さんを刺した陳は、店内での争いの際に李さんにサイダー瓶で頭を殴られていました。

事件に関わった余とその仲間11名のうち、逮捕されたのは5名。余を含む残る6名は現在も逃走中ですが、この逮捕された陳以下5名に対して武漢市中級法院は、3年から15年の懲役をいいわたしました。また李さんの家族には15万元の慰謝料を払うよう命じています。

警察の調べによると、余は26歳の漢川籍。「伝奇」にハマってからは数ヶ月の間、ネットカフェに昼夜を問わず通い続け、自分のキャラを「60級」まで成長させていたといいます。
武漢に来た当初はアルバイトなどで生活をしていましたが、やがて髮廊(ヘアーサロン―風俗床屋)の地回りなどで金を得、過去に数度、告発を受けていました。


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2007.08.20(Mon)

アルプスの氷河で集団ヌード撮影。地球温暖化がテーマ。 

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MSNBC
お馴染み、集団ヌードフォトグラファー、スペンサー・チュニックさんですが、今回はなんとスイスはアルプスの氷河において撮影をおこなったようです。

18日、世界遺産ともなっているスイスアルプスのアレッチ氷河で、集団ヌード撮影で知られるアメリカのスペンサー・チュニックさんが、ボランティア600人の協力のもと、撮影パフォーマンスをおこないました。
今回の撮影は、国際環境保護団体のグリーンピースの依頼をうけたもので、拍車がかかる地球温暖化に警鐘をならすというのがテーマ。実際、撮影がおこなわれたアレッチ氷河でも融解の速度が増しつつあり、現在のペースで温暖化が続けば、2080年までにすべて消失するともいわれているそうです。


スペンサー・チュニックの集団ヌード撮影。今度はアムステルダムで
2万人の集団ヌード。スペンサー・チュニックさんの新作はメキシコが舞台
スペンサー・チュニックさんの新作はデュッセルドルフ
カラカスで集団ヌード
リヨンで集団ヌード
1,700人のヌーディスト


Tags : スペンサー・チュニック | ヌーディスト | スイス |

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2007.08.20(Mon)

女の窃盗犯が、追っ手をくらまそうと幽霊のふり 

70820e.jpg毎日新報
団地に盗みにはいった女の窃盗犯が、追っ手をくらまそうと幽霊に扮して警官らを脅すという事件がありました。

事件は一昨日の深夜におこったもので、天津市寧河分局鎮北署の警官が付近をパトロール中、団地の路肩に停めてあった見馴れない赤の夏利(ダイハツ・シャレード)がいきなり発進、スピードをあげて現場から立ち去ったのを見たそうです。

不穏を感じた警官は団地内を捜索。ねじまわしなどの工具が床に落ちているのを発見。警官をみてあわてて走り去った夏利の様子から、窃盗犯がこの団地に侵入、盗みを行おうとしていたと推測し、署に連絡して現場付近を警戒するよう手配しました。
この団地のロケーションといえば、辺鄙を絵に描いたような場所。だだっ広い荒れ地に団地がぽつんと建っているのみで、周りには大きな墓場が一箇所あるだけ。赤の夏利を目印にすれば、おのずと網も狭まってこようというもの。

果たして、墓場近くを捜索していた警官の耳にひたひたと足音が届きました。闇のなかにぼうっと浮かぶのは黒っぽい上衣の痩せた人影。手には電動車(電動バイク)のバッテリーのようなものを二つ提げています。しかし人影も警官の存在に気づいたのか、バッテリーを投げ出して向こうの方角に走り去ってしまいました。
容疑者を発見したとの報があたりの警官たちに届き、墓場の捜索がはじまりました。鬱蒼と茂る草いきれにときおり聞こえる虫の音。警官らは汗だくになって墓の陰などを懐中電灯で照らしながら捜索にあたりましたが、行方はなかなか掴めません。
そのなかで、とある警官が目の前でじっとしゃがんでいる人影を見つけました。

「そこにいるのは誰かね? 警察の者だ。 出てきなさい」。警官がなかば震える声で人影に問うと人影は答えました。
「うん? 好みのタイプね。こっちにいらっしゃいよ」。全身黒ずくめ。痩せた人影は女性でした。ごくりと唾を飲み込んだ警官は引きつった声で訊ねます。「われわれは人民警察です。あなたはどなたですか?」懐中電灯で照らした容姿は30前後。しかし顔をよく見ようと光を顔に当てた途端、女性はその場に倒れました。あわてて駆け寄って抱き起こした警官の腕のなかで、女性は目を激しく瞬きました。
「え、あ? ここはどこ? あ、わかった。また「母」が乗り移っていたんだわ。ねえ聞いて。あたしの母親はこうやってあたしによく乗り移るのよ。きっと自分の墓に墓参りさせるためだわ。それにそれと…」
事態を飲み込んだ警官は頭を振って女性を署に連行しました。

女性はすべてを自供しました。また背の高い草むらから赤の夏利も見つかりました。
女性の名は張暁麗。現場には下見をしたうえで犯行に及んだそうで、現場に工具を残して逃げたのは、それによって警官の注意をそちらに引きつけ、逃げる時間を稼ごうと思ったとのこと。しかし思いのほか早く手がまわり、幽霊に扮したのは女性にしても窮余の一策だったようです。


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2007.08.20(Mon)

自転車を盗もうとして捕まった女が、ズボンを脱いでキチガイのふり 

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―彩龍中国―
自転車を盗もうとして捕まった女が、パトカーが来た途端、道端で転げまわりながらズボンを脱ぎ、精神病を装うというさわぎがありました。

さわぎが起こったのは17日の午後1時半頃。
雲南省昆明市にある昆明体育館付近に停めてあった自転車のまわりで、不審な行動をとっていた女性を近所の店の従業員らが見つけ、見張っていたそうです。女は最前にも少し離れた場所で自転車を盗もうとして持ち主に捕まり、それにひき続いての犯行だったようです。

ところが現場にパトカーが現れると女はいきなりズボンを脱いで道端に転げまわり、警官に自分は病気だと告げるや警官の手に噛みつき、ついで口から白い泡を吹いて倒れる始末。
衆目のなかで警官らは女に近づくことができず、あとから到着した婦警が女のむき出しの下半身に新聞紙などを被せるなどして対処、救急車をよびました。しかし救命士らが診た結果、路上で微動だにしない女は健康状態には問題がないようで、状況から仮病と判断。婦警をまじえた警官らが女を抱え上げ、署に連行したということです。

女は30歳代で垢じみた黒の上着を着用。暴れた際にヘアピンなどを飛ばし、履いていた靴も脱ぎすてていました。


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2007.08.20(Mon)

渋滞の原因は路上ストリップ 

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―江南都市報―
16日午後4時、江西省南昌市の民徳路で30歳代の女性がシャツをたくし上げ、胸を見せては通りがかった車などに金品を乞うというさわぎがありました。

女性が胸をはだけるパフォーマンスに現場はごらんのような大渋滞。
また現場に駆けつけた警官の姿に気づいた女性は、着ているものをすべて脱ぎ、全裸になってしまったため、男性警官では近寄れず、婦警の到着を待って女性を保護したそうです。それにしても通行人のうれしそうな顔。


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2007.08.18(Sat)

摩托車原来可以這様坐 

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