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2007.05.25 (Fri)

家政婦にと騙して女を強姦。二度の未遂後に舌を噛み切られた男

click!―東亜経貿新聞―
口から溢れる血でシャツを真っ赤に染めた男が、ERに飛び込んできました。男は小さくたたんだ新聞紙を当直医の目の前でひろげます。なかに入っていたのは切断された男の舌でした。

男の名は陳。42歳です。数年前に妻と離婚してからは吉林省の長春市城区にある団地で、ひとり住んでいました。
12日、部屋ですることもなく一人佇んでいた陳は、労務市場(ハローワークのようなもの、民間主導)に足を伸ばします。陳は値段があえばパートの掃除婦をひとり雇い、自分の部屋を掃除してもらおうと考えていたといいます。

労務市場で陳は、愛らしい顔をしたひとりの女性に目がとまりました。女性は姚という名で30代、家政婦の職をさがしていることを知った陳は、そっと後を追い、女性に話しかけます。
「じつは女房が外の仕事で、子供の面倒をみてやれない。もしあなたが家に来てくれるのなら手間賃ははずむよ」。労務市場を通さない個別交渉でしたが、お金を多くもらえると聞いた姚は、陳の家を見ることに同意しました。
ところが、姚が陳の部屋に行って見たものは、中年男のやもめ暮らし。女房がいる様子どころか子供の影さえありません。不審に思った姚は急用ができたと偽り、陳の部屋を出ていこうとしました。しかし時すでに遅く、陳は玄関で姚を羽交いじめにすると鍵をかけます。
陳は抵抗する姚の服を裂いて下着もろとも引きちぎり、姚を丸裸にしました。争っているうちになんとか陳の手を逃れた姚は窓に向かって走ります。
「助けて!」 姚の叫び声を聞いた陳はあわてて彼女の口を塞ぎ、自分でもこう大声で叫びました。
「なんでもない! 親戚の娘で精神病なんだ。病気が出ただけだ」
姚の悲鳴を聞いて集まりかけた隣近所の住人も、これを聞いて引き返しました。

さて、女の服を脱がせたものの思わぬ抵抗にあった陳は、懐柔策をと考えました。ひと晩寝れば、女の考えも変わるだろう、そう考えた陳は姚を奥の部屋に閉じこめ、衣類や携帯などを預かって自分は別の部屋で寝ました。
しかし夜がしらじらと明ける頃になっても、悶々とする陳は眠りに就くことなどできません。奥の部屋には裸の女。やはり恐怖のために寝付かれないでいた姚の、寝返りをうつ衣擦れの音を聞いているうちに矢も盾もたまらなくなったのでしょうか。奥の部屋にはいると姚にセックスを強要しました。
供述によると、姚は寝不足と恐怖で、仕方なしに陳を受け入れたといいます。ところが安心した陳が姚の口に深々と舌を入れてきたときに、ふと考えが変わりました。鼻で大きく息を吸った姚は、陳の舌を口いっぱいに頬張り、一気に噛み千切りました。

口許を血だらけにした陳は激痛でのたうちまわり、叫ぼうとしますがごぼごぼと音になりません。おなじく唇からすっと一条の血を白い胸に垂らしながら、明け方の寝床に凄艶にもみえる姚は口に含んだ陳の舌を吐き出しました。ぶるぶると震える手で自分の舌を拾った陳は、それを新聞紙にくるんで上着をつっかけ、病院に向かいます。
後に残された姚は、自分の携帯を探し出すと警察に通報しました。

病院では当直医が舌を縫合。しかし麻酔が切れないうちに警察が駆けつけ、その場で陳は逮捕されました。長春市城区人民検察院より逮捕状がおりた陳は、強姦罪の容疑で一昨日収監されたということです。


なお、中国の労務市場では、一般家庭の保姆(家政婦)の月給が400元から500元(約6,400円から8,000円)。住み込みで雇用主と食事をともにして1,000元。また、これにも闇相場があり、雇用主と寝る同床保姆は2,000元以上ともいわれています。

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2007.05.25 (Fri)

中国製練り歯みがきから致死量の毒物。国内向けはさらに毒性が強い?

click!―BBC News―
パナマとドミニカ共和国に輸出された中国製練り歯みがきから、致死量相当のジエチレングリコール(diethylene glycol : ブレーキ液、不凍液、燃料添加剤などに用いられる、食品添加物として使用が認められている国はない)が発見されたとFDA(アメリカ食品医薬局)から報告があがり、先のメラミン含有のペットフードの例も踏まえて、中国発の健康被害をもたらす製品に懸念がひろがっています。

ジエチレングリコールは、下痢と発熱からはじまり急性腎不全、麻痺、死亡に至る疾病をひき起こす薬物で、パナマでは昨年10月にも自国社会保障機関の工場で製造された無糖咳止め・抗アレルギーシロップ剤に混入されたジエチレングリコールから多数の死者が出たばかり。

今回、致死量相当のジエチレングリコールが見つかったのは、中国製の練り歯みがきで、江蘇省丹陽市の成事家化有限公司製造ほか一社のもの。製品名は「エクセル(Excel)」と「ミスタークール(Mr Cool)」で、現在市内に出まわっている量は、約10,000個だといわれます。またすでに購入された同歯みがきは約6,000個とのことです。

パナマではさっそく店頭から同歯みがきを撤去するよう通達を出しました。また、これをうけて中国政府では同有限公司などの立ち入り調査を開始した模様ですが、実際問題として中国ではジエチレングリコールに対する正式な規制がなく、今回の使用も1990年以来本来用いられる筈のグリセロールが高価なため、ジエチレングリコールが代わって用いられたことがきっかけのようです。
なお、China Daily紙の社説によると、たとえばこうした有害薬物の使用基準に対外向けと国内向けのダブルスタンダードがあることは公然の秘密で、国内向けの基準はもっと緩やかだといい、中国国内での健康被害を懸念しています。

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2007.05.25 (Fri)

cat woman

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Old man Old man 2 old man 3

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2007.05.23 (Wed)

女性が同じ日に双子の男性とセックス、生まれた子はどちらの子?

click!
―AOL News―
双子の男性と同じ日にセックスした女性が子供を産みました。
ところがここで問題がおきます。双子はどちらかが父親でどちらかが叔父であることはまちがいないのですが、DNA鑑定が99%という高い確率で双方ともに適合してしまったのです。しかも親権を求めて、ではなくて養育費の負担から二人は現在裁判で争っているという情けなさ。米ミズーリ州の話題です。

双子の双方とセックスしながら、どちらからも見捨てられようとしている母親は、ホリー・マリア・アダムズさん。彼女は妊娠したときに父親をレイモン・ミラーだとしました。ところがレイモンはこれに異議をとなえました。子供は自分の双子の兄弟、リチャード・ミラーの子であり、その証明のためにDNA鑑定を要求したのです。

女性、アダムズさんの証言によれば、その日はロデオミーティングがあり、みなアルコールが入って酩酊状態。レイモン・ミラーとセックスしたアダムズさんは、そのまま翌日の午前中にはリチャードとも関係をもったということですが、妊娠して父親と名指しされたレイモンが、彼女とは寝ていないと告訴。
双子の兄弟はもともと反目しあっていたことから泥仕合となり、生まれた娘が三歳になった現在でも決着はついていません。また一卵性のために双方とも99%以上の適合率をもったDNA鑑定では特定は出来ず、ともに養育費を負担したくない双子の争いは最高裁までもつれこみそうです。

双子の母親、ジーン・ボイドさんは、私は孫を得て、子供二人を失ったと嘆きますが、はたして裁判の行方は如何に。

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2007.05.23 (Wed)

Hegre Burnet On Bench

click!
HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

click!―Metro.co.uk―
はみだしニュース。
皮の拘束具でお互いをベッドに括りつけ、セックスに耽っていた夫婦が、行為中に鍵を失くし、レスキュー隊を呼ぶというさわぎがありました。

この夫婦はドイツのヨハン・ランステットさん(56歳)とその妻、マリアさんで、二人は皮の拘束具とチェーンでお互いをベッドに固定。熟年セックスを愉しんでいましたが、ふと鍵が見当たらないことに気づき、やむを得ず消防署に通報するという事態に陥りました。

「それこそ顔から火がでるほど恥ずかしかったよ。刺激を求めてちょっとだけ冒険してみたんだけどね」とは夫のランステットさん。
駆けつけたレスキュー隊によって拘束具を切断され、戒めを解かれた夫婦ですが、倦怠期をもとうに超えたセックスにはやはり刺激が必要?

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2007.05.22 (Tue)

煮立った粥を浴びて重篤の3歳児と貧困家庭にのしかかる治療費

click!
―江南都市報―
障害をもつ母親の夕飯の支度を手伝おうとしていた3歳の男児が、煮立った粥の鍋をひっくり返し、重度の火傷をおうという痛ましい事故がありました。

火傷をおったのは江西省都昌県大港郷に住む但丙さんの息子、但楊廣くん(3歳)。事故がおこったのは今月11日の朝のことでした。
父親の但丙さんは畑に出て野良仕事。妻の但晩霞さんは早朝から仕事に出ていった夫の朝食を用意するために、台所の床においたこんろで煮炊きをはじめます。というのも但晩霞さんは四肢に障害をもち、身長もわずかに1メートルほど。普通の人のようにかまどには手が届きません。こうしたことから、但丙さんの家で煮炊きをするときは、いつも床においたひとつのこんろで全てを賄っていたのです。

不便な体で粥を煮る母を常日頃見ている楊廣くんは、幼いながらもよくわきまえ、この日も母を手伝って粥をかきまぜはじめました。ところがふと足を滑らせた楊廣くん。転んだ拍子に鍋をひっくり返し、腹部を中心に全身に煮立った粥を浴びてしまったのです。
ことを知った父親が飛んで帰ってきたときには、真っ赤に爛れた楊廣くんの腹にはいくつもの水泡が浮かび、母親が目を覆いながら泣き叫ぶ楊廣くんをあやしているといった状況。但丙さんはすぐに楊廣くんを九江市第一人民醫院に運びました。

「体が不自由で出産には苦労の連続でした。ようやく産まれたこの子は夫と私の唯一の希望だったんです。この子あってこその幸せでした」
涙に暮れながらそう記者に告げる母親の晩霞さん。見ると背が低いだけではありません。四肢は障害により萎えて力なく、動かすことも不便なようです。
2003年に人づてで知り合い、結婚した二人は夫の但丙さんの性格も大人しく真面目で、生活は貧しいながらも慎ましやかに暮らし、苦しいなかでようやく恵まれた一粒種が楊廣くんでした。

高熱のひかない楊廣くんを前に但丙さんは押し黙ったまま、無言で息子と妻を気づかいます。聞くと家財道具はすべて売り払い、親戚にもすでに数千元という借金をして治療費にあてたといいます。但丙さん宅では年収が、よくて数千元という暮らしなのです。治療費は但丙さん宅にとっては天文学的な数字。家に残っていた9袋の籾まで売って数百元。バスに乗って病院に通う晩霞さんは、途中繁華街のバス停で下り、物乞いしながら僅かばかりのお金を得たそうです。

入院費を払える見込みがないため、夫婦は楊廣くんをひき取り、村の小さな診療所に通いながら治療を続けることに決めました。
「熱は下がりませんし、依然危機を脱した訳ではないんです。でも今は誰かの善意を待つぐらいしかありません」。こう語る但丙さんは記者にも涙を見せません。まるで、いま自分が涙をみせたらすべてが終わってしまうことを感じているかのように。

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2007.05.20 (Sun)

13歳の少年の前で服を脱ぎ、体をさわらせていた33歳の女

click!―news.rgj.com―
ええと…。
同じアパートに住む13歳の少年の前で服を脱ぎ、性器などをさわらせていた女が、未成年に対するわいせつ行為で収監されました。

女は米ネバダ州ワショー郡 (Washoe County)に住むミシェル・セドン(33歳)で、容疑は今年3月に階上に住む13歳の少年がセドンの部屋を訪れた際、自ら服を脱いで愛撫するよう求めてきたというものです。
現在無職のセドンは女友達とルームシェアをしていたようですが、少年の訪れたときに友人は外出中でした。

少年が母親に告げたことから事件が発覚し、セドンの逮捕につながりましたが、少年の友人の供述によると少年らは過去にセドンのアパートに泊まったことがあり、そのときにもベッドのなかでさわられたということですから、少年のほうにも問題ありでしょうか。

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2007.05.20 (Sun)

Dali on boobs

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2007.05.20 (Sun)

友人を殺害、その遺体を11の肉塊に切り分けたコックほか

click!―Pravda.ru―
ひさびさにロシアより猟奇事件をふたつ。まずは18日付プラウダ紙より。

ロシア連邦バシコルトスタン共和国(Bashkiria)のステルリタマク(Sterlitamak)といえば、以前にも「年下の彼氏を斧で殺害、遺体を調理して客にふるまった女」という戦慄すべき事件がありましたが、今度はここで男性の友人同士が口論の末、片方が殺害され、11個の肉塊に分割されて墓地にバラ撒かれるという事件が起こりました。

殺害したのはカフェに勤めるコック(26歳)で、殺されたのは主任会計士として働いていた友人です。二人はクラブで飲み、そのままコックの家で酒を酌み交わしているうちに口論となりました。ケンカの原因は稼ぎのちがい。
「おれはただのしがないコックさ。毎日毎日肉を刻んでる。でもあいつはおれよりずっと稼いでる。世の中不公平だよ」と、言いがかりといえば言いがかり、日頃の不満が「勝ち組」の友人を目の前にして、爆発したのかもしれません。コックは口論の果てに会計士の友人を絞め殺してしまいました。
さらに男性は飽きたらず、包丁で友人の遺体を11個の肉塊に分け、あげく墓地に運んでそこいら中にバラ捲きます。遺体は通行人に見つかり、コックは通報をうけた警察によって間もなく逮捕されました。

「My professional skills helped me――プロの仕事ってこんなもんなんだぜ」。 コックは捕まった後に警察でこううそぶいたということです。



click!お次は15日付プラウダより。

ウクライナの中部、ポルタヴァで、義母が娘婿の男性(37歳)を刺し殺しました。
二人は長年不和の関係にあり、その原因というのは娘婿が年中酒を飲み、子供のしつけなども女房まかせ、この日も酔っぱらって帰宅したところでついに義母の堪忍袋の緒が切れたということのようです。

義母の娘である男性の妻はどちらかといえば鷹揚でがまん強く、夫に対しても穏やかだったそうですが、娘ばかりが大変なのにとひいき目はやはり親心からでしょうか。酔って帰宅した娘婿を刺した義母は、酔いもさめて家から飛び出した娘婿を追い、ひき続き八度にわたって斬りつけたそうです。
男性は失血死。ところが隣人の通報をうけて駆けつけた警官はここで奇妙な光景を見ました。大量の血を流して死んでいる娘婿の前に佇んでいた義母はケーキを食べながら死体を見つめていたのだそうです。ケーキは冷蔵庫にあったもの。義母は娘婿を殺害した後、いったん家にもどり、ケーキをもって死体のそばに戻り、ここで食べていたものとわかりました。

逮捕されて、ずっと娘婿を殺してやりたかったと述べた義母。元記事にはそれ以上のことは記されていませんが、大それた罪を犯した後の心理の補完作用として興味深い話かもしれません。

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2007.05.20 (Sun)

Sexy Girls Enjoying At Pool Side

click!
HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

click!―Ananova―
はみだしニュース。

三人の子育てをするシングルマザーが掃除機に取りつけるタイプのアダルトトイを発案したそうです。

このトイは名付けて「Vortex Vibrations―ボルテックス・バイブ」。発案したジョアン・ドライスデールさんによると、このボルテックス・バイブは肌や性器に直接触れることなく、めくるめくようなオーガズムをいともたやすく得ることが可能とか。

ドライスデールさんがこのトイを思いついたのはカーペットに掃除機をかけているとき。ふと見ると吸い口に引っかかったゴム片がぷるぷると震え、とろうとした指先に感じるその感触があまりに優しかったからだといいます。
現在49歳の彼女は、離婚後15年間、セックスなしといった生活を送っていたということもあったのでしょうか、数時間で原型を考案、試用してみてわずか10秒でオーガズムを味わったそう。
動画をまじえた原理はこちら。 掃除機の気流でクリトリスをやんわりと刺激。部屋もキレイになるうえに快感も得られそうですが、掃除機をかける前に使ったらそのままお昼寝するっきゃない?

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