2007.04.30 (Mon)

少女の両目をほじくり出し、強姦、その妹をレンガで殴って殺害した男

click!― 新安晩報ほか―
16歳の少女の両目をほじくり出し、強姦、その上いっしょにいた3歳の妹の顔をレンガで殴って殺害した男が逮捕されました。

事件が起こったのは4月5日の午前10時のことです。
安徽省阜南県王堰鎮張樓村に住む楊麗(16歳―仮名)とその妹の楊玫(3歳―仮名)は、同じ安徽省の臨泉県にある祖母の家に遊びにいく途中でした。
お姉さんの楊麗の服のポケットにはおこづかいの2.5元で買ったおみやげの餅の袋。幼い楊玫を自転車の後ろに乗せて県境に差しかかります。現場は一面菜の花が咲き乱れ、春の風に黄色い絨毯がそよぐなか、遠くに祖母の村がうかがえるといった場所でした。

二人はとつぜん後ろから迫ってきた自転車に突き飛ばされて転びました。ぶつかってきた自転車に乗っていたのは史という男です。史は普段はくず拾いをしながら生活をしていたそうで、この日は漁り場を臨泉県に移し、向かっている途中でした。
史は起きあがった楊麗につかみかかるといきなり拳で殴りはじめました。何がおこったのかわからず、鼻血を出してもがく楊麗。史は楊麗を菜の花畑に引きずりこむと、頭をかかえて親指で目を圧して潰し、もっていた携帯ナイフで楊麗の顔を刻みはじめます。ついで史はそばに落ちていたレンガの欠片で倒れた彼女の顔面を気が狂ったように打ちすえました。前歯を折ってぐったりとなった楊麗はすでに抵抗する気力もありません。

史はこの後、二台の自転車を菜の花畑に運んで隠し、再び楊麗にのし掛かります。
携帯ナイフを眼窩に突き入れぐるりと抉った史は指で楊麗の両目をほじくりだしました。凄惨な現場、そして泣き叫ぶ声すら出ない楊麗。しかし史は彼女のズボンを脱がせると強姦にまで至りました。
それまでは危険を感じて離れていたとして、このままでは姉が本当に殺されてしまうと悟ったのでしょうか。泣きながら二人のもとにやって来た楊玫に気づいた史は、ナイフで顔を払うと倒れた楊玫の首を絞め、なおもレンガで顔面を打ち、その場で殺害しました。

臨泉県公安局では捜査本部を立ち上げ、犯人を捜索し、その結果21日に史が容疑者として挙げられました。現在臨泉県看守所に移されて尋問がすすめられていますが、罪は認めていますが、殺意はなかったといってわあわあ泣くばかりの醜態。
いっぽう臨泉県人民醫院に入院している楊麗さんは、顔面から体にかけて多数の刀傷があり、鼻骨および手首を骨折、前歯は折れ両目を失っていますが、生命の危機は脱したということです。


セックスを拒んで夫に眼球をほじくり出された妻

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2007.04.29 (Sun)

ギネスブック掲載間近? 世界最小の犬は身長10cm

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―Orlando Sentinel―
こちらは一歳のお誕生日を一ヶ月後に控え、世界最小の犬としてギネスブック入りが確実視されているチワワのダンサーくん。

犬の身長は肩口から前肢までの長さで測るそうなのですが、ダンサーの身長は4インチ(10.2cm)に体重はわずか18オンス(約510g)。現在ギネスブックに掲載されているのは、身長5.4インチ(約13.7センチ)のスロバキアのDanka Kordakでしたが、こちらは既に死亡。ゆえに一歳を迎えた時点でダンサーが登録されることになりそうです。

飼い主はヴァージニア州リーズバーグに住むジニー・ゴメスさんで、ひどい話なのですが、隣人が妊娠したチワワを捨てたそうです。そこで息も絶え絶えだった母犬を保護したのがゴメスさん。二週間後に産まれた子犬は、先に産まれたお姉さんが普通サイズ、ところが続いてうまれたダンサーはお姉さんの四分の一。獣医に診せたところ、安楽死させたほうがいいとも言われたそうです。
しかしダンサーは生き残りました。もちろんこのサイズゆえ、低血糖の心配は一歳間近の今でも常に抱えているそうです。

5,000ドルで売らないかとちかけられたゴメスさん。とんでもないと首を横に振ったとか。
さて、うちのベラ。ロンチーで誕生日が同じく6月8日の今年4歳。体重はダンサーの6倍を猶に越し、お散歩に餌をねだる毎日。でもまあ、自分の飼い犬がいちばん可愛いのは同じかなっ?

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2007.04.29 (Sun)

in red

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2007.04.29 (Sun)

アパートの共用便所を勝手に大改装して「愛の巣」を造ってしまった男性

click!―現代快報―
結婚後、自宅アパートが狭いという理由で、隣接する共用便所を占拠。改装して「愛の巣」に設えた男性がアパートの管理会社に訴えられ、敗訴しました。

男性は江蘇省南京市の白下区、繁華街にあるレンガ造り、三階建てのアパートの一室で両親とともに居住していましたが、もとの部屋の広さはわずかに七平米。ただでさえ手狭でしたが、昨年春にこの男性、盧さんはお相手を見つけ、めでたく結婚するにいたりました。

盧さんの年は三十なかば。スタイルはよく障害となるものは何もありませんでしたが、問題は部屋です。「愛の巣」に両親が同居するのはまだ我慢できるとしても、わずか七平米のひと部屋に四人が生活するというのはとても現実的ではありません。
そんな盧さんがつらつらとこれからの暮らしを考えていたとき、ふと目に映ったのはアパート内にある共用便所。これだ!と思った盧さんは、共用便所をひとり占拠し、改修にとりかかりました。

共用便所の広さは22平米。このアパートには二階に男子の共用便所、三階に女子の共用便所がありました。アパートの世帯数は24戸、住民は70人です。それぞれの部屋には便所はついていません。共用便所のほうは中国の大方の便所の例に漏れず、「蹲坑」と呼ばれる穴があいてるだけ。しかも二つあった蹲坑のうちひとつは壊れ、便所内には住民たちの私物がうずたかく積まれ、床には撥ねた糞便がこびりつき、いつでも蠅がたかっているといった状況でした。それでも朝になれば便所には住民たちの行列が出来ていたのです。
アパートの住民たちは、体を洗うにも共用廊下にビニールで囲いを設けて湯沸かし器を備え、浴室として使っていました。飲用水も、建物が建てられてから水槽を34年間清掃したことがなかったといいますから、住民は安心して水を飲むこともできなかったかもしれません。

盧さんにもどり、彼はこの公衆便所を住まいに変えるために3万元を費やしました。
その内容はといえば防水を施して雨漏りに備え、見映えのいい窓をつけ、ソファーにテレビ、エアコン、ダブルベッドなど調度類を運び込み、まるで以前そこが便所だったとは想像もつかないほどの変わりようでした。
もちろん22平米ほどの部屋ですから、これだけで身動きはとれません。しかし両親と同居せずにすみ、自分たち専用。しかも今までと比べ三倍の広さということであれば、盧さんはそれこそ天にも昇る気持ちだったかもしれません。そして昨年8月、彼はこの「新居」に新妻を迎え入れました。

さて怒ったのはアパートの管理会社です。アパートにあった二つの共用便所のうちひとつが占拠され、24戸70余人がひとつの蹲坑を使用しなければならなくなり、便所はいつでも空き待ち。住民たちは仕方なく尿瓶を使うか、近所の公衆便所にいくことを余儀なくされました。
これを受けて管理会社が訴えをおこしたのですが、アパートの住民たちの問題も露わになってきたのです。というのは、古い建物ゆえ住民たちの大半の賃貸権がはっきりしないのです。又貸し、不法占拠などの横行がアパートそのものをスラム化し、現実にいま住んでいてもいつ退去を命じられるかわからないといった状況を抱え、住民たちは盧さんの新居に構ってばかりもいられなくなってきてしまいました。

裁判に勝った管理会社側は住民の賃貸権の問題も含め、あくまで平和的な解決を求めていると述べていますが、盧さんには当然のことながら共用便所を回復するように求めているということです。
敗訴した盧さんは現在夫婦ともに無職。一家四人で七平米、どうやって暮らせばいいんだいと拗ねているそうです。

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2007.04.29 (Sun)

Lovely Blond By Errotica Archives

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

さて、四月にはいって降り続いた雨も、ようやくここのところは晴れベース。もう行楽地に出かけられて、すっかり長くなった宵に美味しいお酒を召し上がった方も多いのではないでしょうか。

ところで、カウンターを替えてみました。ログを見てみますとアクセスされた方の平均滞在時間は2分30秒。最近、訳が拙いせいで記事が長めになり、心配していたのですが、それでも読まれていらっしゃる方が多いと知り、うれしく思いました。

五月ですね。今月もたくさんのアクセス、取り上げていただいたサイトの皆さま、そして何より日々通っていただいた常連の皆さま、ありがとうございました。また来月もよろしくお願いいたします。

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2007.04.28 (Sat)

他人の赤ちゃんの遺体から、「人肉スープ」をこしらえた女

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―広州日報―
亡くなったばかりの赤ちゃんの遺体を掘り起こし、その遺体から人肉スープをこしらえて患う息子に飲ませていた女とそのきっかけを作った夫婦の一審判決で、半年間の懲役が言いわたされました。
広東省仏山市の南海法院でひらかれた裁判では、阿貞とその夫である陳、スープをこしらえた阿貞の妹、阿燕の三名が侮辱屍體罪をとわれましたが、三名とも罪をみとめ、また人肉スープが万病を治すという言い伝えを二十年前に聞いた阿貞が、これを信じていたということも考慮され、半年という刑期になったものです。

事件が起きたのは昨年12月11日のことでした。
暖冬とはいえ冬の夜、10時をまわった南海区の獅山森林公園では詰所で保安員たちが暖をとりながら故郷の話に花を咲かせていました。そこに公園の見回りからもどった保安員がこう切り出します。
「今さっき三人で単車に乗ってきたやつらがいるんだが、電線盗られないように見張っといたほうがいいかもしれねえ」
詰所にいた保安員の姜と陳が懐中電灯を手に、三人を追いはじめました。暫くして向こうからやって来た三人に出会います。単車を押す男と付き添う二人の女。電線らしきものは見当たりません。保安員は三人を通し、念のため公園の奥をあたってみることにしました。
文字どおり森閑とした木立のなかで、陳の叫び声がひびきわたりました。陳は、赤ん坊の綿入れ、それに血のついたガーゼを見つけ、その傍にあった黒のビニール袋の中身をあらためていたのです。なかには切断された赤ん坊の頭部がはいっていました。

保安員の姜と陳の供述から、警察では12月13日に阿貞、阿貞の夫の陳、阿貞の妹、阿燕の三人を容疑者として連行、翌1月15日には三人への逮捕状を請求し、侮辱屍體罪で公訴しました。
当初は状況から遺嬰、故意殺人と思われていた事件でしたが、真相はまったくちがったものでした。

12月11日朝8時30分、路を挟んで阿貞の家の向かいに住む蒙さん宅で、ひとりの赤ん坊が生まれました。陣痛を迎えて救急車を呼んだ蒙さんでしたが、出産には間に合いませんでした。
出産の後に赤子と産科に搬送された蒙さんは、赤子の容態が急変していることを聞かされます。医者の説明では治療には1万元を要し、それでも助かる確率は五分といったものだったそうです。
甘粛から仏山市に働きに出てきて、ようやく所帯をもつに至った若い夫婦に1万元といったお金はありません。保証金を払えない夫は、午後1時、妻と生まれた赤ん坊ともに産科を後にしたそうです。夫婦で交替に胸に抱いてあやしながらも、赤ん坊の鳴き声は次第に弱くなっていきます。夫婦がおろおろと見守るなかを午後5時、赤ん坊は息を引き取りました。向かいに住む阿貞は夫婦といっしょにこの場にいたのです。

とつぜん阿貞は赤ん坊の処理を申し出ました。出産と死亡を半日のうちに味わった夫婦に動く元気はなく、阿貞に埋葬を委ねます。阿貞は深紅の綿入れにくるんだ赤ん坊の遺体をひきとると、蒙さん宅を出ていきました。
このときはまだ、近くのサッカー場に面した林のなかに穴を掘って赤ん坊を埋め、レンガを墓標としておいただけの阿貞でしたが、家に帰って横になったとき、ふと昔話を思い出したのだそうです。それは、19年前、阿貞が二十歳のときに市場で聞いた言い伝え、人肉はすべての病気を治癒するというものでした。
そして同時に思い出したのは、姉の阿燕の9歳になる息子のことでした。阿燕の息子は脳腫瘍で慢性の頭痛がやまないと年中こぼしていたのです。いま、自分の手許に委ねられた人肉がある。矢も盾もたまらなくなった阿貞は、帰ってきた夫の陳にこう切り出しました。…ねえ、ちょっと大事な話があるんだけど。

阿貞は最後には泣きながら夫に助けを求めたといいます。夫を渋々ながらも承諾させた阿貞は阿燕の家に電話をいれて訳を話し、阿燕を呼び出して、夫の単車で赤ん坊を埋めた林に向かいます。
そして掘り起こした遺体を森林公園に運んで首を切断していたところで、保安員が懐中電灯を照らしながらこちらに向かってくるのを見つけました。あわてた三人は包丁や綿入れ、赤ん坊の頭などをその場に放り出したまま木立を離れました。

翌日、阿貞から渡された赤ん坊の遺体から削いだ肉を角切りし、煮込む阿燕は調理場で手が震えたといいます。しかし調理を続けさせたのは、ただただ母親としての気持ちから。治る治らないは別として、藁にもすがりつきたい気持ちもふだんからずっともっていたことは確かなようです。三人は蒙さん夫婦に詫び、蒙さん夫婦も三人を赦しました。
スープはふた鍋こしらえ、その全ては息子が飲んだということです。味見のためにひと口すすったという阿燕は、息子にこう言って飲ませました。あなたの頭の痛いのがよくなるように、これは鶏のスープよ。飲んでみて。


HEAVEN 胎児スープ

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2007.04.27 (Fri)

誰か、おれにちゃんとした顔くんね?―巨大な顎をもつ双子の少年

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―河南報業網―
こちらは、河南省鄭州の鞏義市に住む双子の兄弟、張少鳴くん(弟)と張毅鳴くん(兄)の二人です。二人は一歳半のときから顔面の発育に異状をきたし、あごが長く伸び、鼻筋は落ち込んで、口は開けっ放しです。唇を閉じることができないために歯は年中露出しています。今年16歳になるという二人は、取材に訪れた記者に涙ながらに訴えます。「誰能給俺一張好臉呀?――誰か、おれにちゃんとした顔くんねえかなあ」

記者が訪れたのは、ちょうど二人が食事をしている最中でした。椀から麺を箸ですくいとったお兄さんの張毅鳴は、苦労してその麺を口のなかに押し込みます。下顎の変形で上顎と咬合がきかず、ものを食べるときにはこうしてまず口のなかに詰め込み、それを舌をつかって喉に押し込むのだそうです。
巨大な顎は頭部をも圧迫、脳の発育にも影響を与えました。現在、二人とも知能は5、6歳児に相当するそうで、字は数十ほどしか読めません。またこの顎のおかげで発語は困難をともないます。
就学年齢になった村の子供たちが学校に行きはじめるのを見た二人は、嘲笑されても学校に通うことを選びました。今ではすっかり慣れた「大臉孩―大きな顔の子」と呼ばれても、家でぼうっとしているよりはいいと口を揃えます。

父親の張根平さんの話では、夫婦ともに小学校の教師でいわば職場結婚。二人は妻が40歳になって生まれた子供で、おっぱいが足りなかったため、出産一ヶ月後に粉ミルクに切り替え、以後二歳まで粉ミルクで育てたそうです。ミルクは村の安いミルクを買っていたのですが、それが原因と考えられなくもないとのこと。
また医者の診断では、骨繊維異様増生症。以前とりあげたこちらの男性と同じ症例のようです。

記者がカメラをかまえると、お兄さんの張毅鳴の目に涙が浮かびました。訊くと、二人はこの容貌ゆえか、いままで両親に写真を撮ってもらったことがなかったそうです。
「待ってて」。張毅鳴はそう言うと家のなかに駆け込みました。やがて出てきた少年は鮮やかなスポーツウエアを身にまとっています。そして汚れのついていた弟のシャツも替えさせると、記者の前で手に持った櫛で髪をとかしてみせました。

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2007.04.27 (Fri)

examination

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2007.04.27 (Fri)

幼鴨を素足で挽き潰す女性の画像が論議

click!―大洋網―
思い出されるのは、「ヒールで猫を圧し潰した中国女性」。女性がよく閲覧していたというサイト、「Crushworld(www.crushworld.net)」はすでに閉鎖されていますが、そのClashworld経由で幼鴨を素足で挽き潰す女性の画像がフォーラムに掲載され、ふたたび論議をよんでいます。
問題となった画像はこちらですが、かなりショッキングな画像ですので耐えられる方のみご覧ください。



記者は胸の痛みを抑えながら画像を一枚一枚検証しました。
女性の玉脚―美脚に挟まれたまだ生まれてまもない幼鴨は、必死に逃れようとしているかに窺えます。次の画像で頚を絞められて吊られた幼鴨はそのつぶらな瞳に哀願の情をたたえ、まるで命のみぎわを悟り天を仰いでいるかのよう。
しかし容赦はありません。足の裏を使って圧し潰され、床に落ちた二羽の幼鴨にはすでに生気はありません。目は生まれたことへの哀しみを湛えているのでしょうか、それとも心ならずもの死を受け入れたのでしょうか。静かです。
女性はこの後、右足の踵で幼鴨の頭を踏み割り、押し切りのように幼鴨の体を挽き潰します。床は小さな体から噴いた血で染まり、塗炭の苦しみを味わった幼鴨は死してなお、女性の足に踏み砕かれるのです。
最後に女性の顔が映されます。陰険で得意げな表情がそこにあります。

記者を含めて画像をみれば誰しも憤り、その暴虐を非難したい気持ちは同じだと思います。しかし、たとえCrushworldが閉鎖されても、こうした小動物の虐待に興じる輩は後を絶ちません。彼らには、こうした女性は崇拝するべき存在であるかのようです。そしてこうした画像はそれ向きの人々から金を得て、あるいは出演する女性は有名になりたいためにこうした残虐行為をくり返すのかもしれません。
いずれにしてもこうした惨殺に加勢する人々は、自らの魂を闇に抛り投げたも同然でしょう。

crush愛好家たちは、尊厳な命を踏みにじることに快感を得ます。そしてこうした動画や画像は、極端なSMをテーマとするアダルトビデオと同じように日本から中国にはいってくるのです。



おいおい。記事の最後の一行は何? ちょいと中国サイトの深奥に潜り込めば、私でさえ戦慄をおぼえる死体画像、それも惨殺画像がずらずらり。知らない筈はないでしょーに。

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2007.04.27 (Fri)

Blond Girl With Big Tits

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

click!―Dumb Clooks―
はみだしニュース。
妻がセックスさせてくれないと119番(英国では999)にダイヤルした男性が、当局からお叱りを受けたそうです。

名前などは明らかにされていませんが、イングランドのこの男性、ベッドで妻にセックスを拒否され、それがために救急車を呼ぼうとしたようです。応対に出た係員に対し、男性は「夫権」を剥奪されたことを述べ、拒否する妻を「診察」してもらいたいと電話口でがなったといいます。

係員は「電話口の向こうから奴さんの息づかいが聞こえてきたワケではないけどね、かなり苛立っているようだったよ」と述べています。


爪を折ったら救急車、タクシーがわりに救急車

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