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2006.07.31 (Mon)

幼児の目に火のついたタバコを押しつけた男

click!豪ニューサウスウェールズの警察は、火のついたタバコをよちよち歩きの幼児の目に押しつけた男の行方を追っています。

この男は、先週金曜日のお昼頃、シドニーのダルウイッチヒルで二人の子供を連れた51歳の女性に話しかけ、去るときにくわえていたタバコを生後18ヶ月の男の子の目に押しつけたそうです。 男の子はすぐさまランドウィックにあるシドニー小児病院(Sydney Children's Hospital)に運ばれ治療を受けましたが、視力にはどのくらいのダメージが残るかいまのところ予想できないそうです。

警察によれば似たような事件は報告されておらず、男が現在逃走中の身であることから、再犯の可能性は少ないとのこと。
男は年齢は40-50代で、身長は175cmほど。 痩せ形でブロンドの髪は肩まで届き、薄茶のヒゲをたくわえていたそう。 また足が不自由で左手首にはタトゥーあり。

ってまあ、日本で犯人の特徴を書いてどうすんのよねっと思ったりしますけど、数ある事件のなかでこういう事件の犯人がいちばん憎かったりもして。

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2006.07.31 (Mon)

戦場の動画に神経を苛立たせるペンタゴン

click!―BBC NEWS―
ペンタゴンは、イラクやアフガニスタンに派遣した兵士から次々とネットに流される画像や動画に神経を苛立たせています。
兵士たちには動画などをサイトにアップする場合には、それが適切かどうか最新の注意を払うようにとの伝達はあるものの、実質的に投稿を禁止する規制はいまのところありません。
投稿されるサイトは、YouTube や MySpace あるいは Ogrish.com などで、兵士からはメタルやハードコアをBGMとして編集されたクリップが数千と寄せられています。 内容はといえば銃撃戦や自爆テロの模様が主で、死傷者にカメラを向けているものもあり、映っている兵士たちが聞くに堪えない言葉を発しているものもあります。

現在、こうした画像や動画をネットから排除しようとする動きはありません。
ネットの使い方としては、米中央軍(US Central Command)のように、いわゆる 「War on terror――対イラク戦争開戦時のアメリカ側のプロパガンダ。 テロリストをやっつけろ!」 に対しての疑問を解くために、ブログに専門の人員を配して質疑をさせているというサービスもありますが、増殖するいっぽうのこれらの画像や動画は逆にイラク側のプロパガンダに悪用されてしまうといった懸念があります。
また、情報を操作されることで作戦遂行上、兵士の身に思わぬ危険が及ぶ可能性すらあります。

YouTube や MySpace などの動画シェアサービスの他に、よく投稿されるサイトとしては、Military.comOgrish.com があります。 前者は軍事マニア向け、米軍礼賛サイトの体をなしているのに対し、後者はグロテスクな動画や画像をあつめたサイトですから、サイトポリシーは全くちがいます。 しかしながら、イラクでの銃撃戦や自爆テロなどの動画は両方に寄せられ――Military.com にはもちろん死んだアメリカ兵の画像は出てきませんが――、多くの閲覧者を集めています。

両サイトそれぞれの管理者、ウォード・キャロル(Ward Carroll)氏とヘイドン・ヒューイット(Hayden Hewitt)氏は、ともにそれがサイトの使命であり、介入や圧力には屈しないと述べています。
「このところ、欧米では戦争もひとつの紳士的な外交手段と捉えているようにもみえますが、実際に戦場というものがどんなに異様なものかということを忘れていますよね。 サイトに投稿してくる人たちは、別に名声を望むんじゃない。 いま現実に起こっていることをみんなに知らせたいだけだと思うんです」 と語るのはヒューイット氏。

え、まあ、ねえ…。 兵器マニア御用達の Military.com はよくわかりませんけど、小栗さんは死体画像フェチさん向けで、さすがにウチでも紹介できない画像が満載。 ひと昔前ならUGサイトの代表格だったのに、まずまっとうにBBCでも語られるほど市民権を得てたりすることのほうが異様に感じたりもして。 ん?表題と結論がズレた?

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2006.07.31 (Mon)

Hot asses everywhere

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click

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2006.07.31 (Mon)

【動画】副乳―おっぱいが3つある女性

click!以前紹介しました 「Girl With Three Boobies」、三番目の乳房、副乳をもつ女性ですが、あいかわらず名前はわからないものの、動画がありましたので載せておきますね。
字幕はポルトガル語ですから、南米のテレビ局かもしれません。

二つ以上の乳房があることは、「Accessory breast」、あるいは 「polymastia」、「mammae erraticae」 と呼ばれ、日本語では 「副乳房」 とされるようです。 以前は乳腺に沿って乳房が出現するものと信じられてきましたが、症例のなかにはこの女性のように腹部にあるどころか、臀部や腿にあらわれた例もあったそうで、しかも授乳も可能だったといわれています。 原因はハッキリとはわかっていませんが、進化途上の一種の 「先祖返り」 であるとしたのは、かのダーウィン。

副乳の有名な例では、英国はヘンリー八世の二番目の妻、アン・ブーリン(Anne Boleyn)やエリザベス一世の母が三つの乳房と乳首をもっていたとされています。 一般的には副乳の出現率というのは、1-6%とかなりの確率だそうで、ほくろだと思っていたのが乳首だったというのはザラにあるみたいですね。

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2006.07.31 (Mon)

Oiled Candy

click!
HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

さ~って、あまったネタを三つばかり。
男のマイクロビキニ
今から編んでハロウィンに間に合わせよう!ニットのヅラの編み方
恐怖! 股間に浮き出たマリア像(18+)
の三本で~す。

とまあ、サザエさんはさておき、「HEAVEN」、今日で開設一周年を迎えました。
記事を取り上げてくださったサイトの管理者さま、またそちらからいらした皆さま、検索で偶然にもたどり着いてしまった皆さま、なぜか検索ワードの頭に 「HEAVEN」 と銘打ってサーチエンジンから来られた皆さま(これが不思議なのよね~)、そして何といっても数多くの常連の皆さま、一年間ほんとうにありがとうございました。 感謝します。

で…お約束ながら、
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2006.07.30 (Sun)

タマを撃ち抜かれて電柱にぶつかって死んだ男

click!―Sunday Herald Sun―
豪メルボルン男性が、もっていた拳銃の暴発から自分のタマを撃ち抜いてしまい、運転する車を電柱にぶつけて死亡しました。

男性は身元を明らかにされていませんが、年齢は38歳で、所持していたピストルには弾が込められており、それがなんらかの原因で暴発したものと考えられます。
事故が起こったのは、モーニングトン半島の真ん中あたり。 モーニングトンからタイアブに向かう道路沿いで、飛行場そばというのですから見晴らしはいいところだったのでしょう。 既に遺体となっていた男性は通行人によって見つけられ、警察に届けられました。

警察の話では男性は衝突の後、自力で助手席まで移動したようで、直接の死因は出血過多。 暴発したとの発表ですから、おそらく手には火薬痕が付いていなかったのでしょうし、タマを撃ち抜いたというのは銃がポケットにでも入っていたのかもしれません。
彼は死ぬ間際、ふと人生の意味について神に問うたかもしれません。

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2006.07.30 (Sun)

二人の連続殺人犯が殺害数を競う街―フェニックス

click!―BBC NEWS―
現在二人の連続殺人犯が、あたかも競争するかのように殺害をかさねていく街、米アリゾナ州フェニックス。 夜になると街に人通りは途絶え、住民たちは自衛のために銃を求めはじめています。

この街に住むリンダ・オニールさんは、あぶなげな手つきで買ったばかりの拳銃を構えます。 引き金を絞り、撃つと同時に反動で後ろによろけました。 狙った筈の的からは大きく外れています。 高層ビルの建ちならぶ街から一歩外に出れば、いまだ巨大なサボテンがそそり立つ、まるで西部劇を彷彿させるようなアリゾナ州。 その地に住まう女性といったところで、オニールさんが銃をもつのは41歳になって初めてというのですから無理もないことでしょう。
今週彼女は自衛のために銃を求めました。 グロック社の9mm。 500ドル以上もした代物です。

オニールさんは、新聞で毎日報じられる二人の連続殺人犯の動向に怯え、銃を求めた市民の一人です。 住民たちは、連続殺人犯らは互いに競争して殺戮をくり返しているのだと噂しています。 オニールさんは言います。
「惨めでしょ? 見てやってよ。 でも自分の身は自分で守らなきゃいけないの。 夜なんか怖くて外に出られないわ。 夜働いている友だちも何人かいたんだけど、みんな辞めちゃったわよ。 いまはお金より身の安全よ」。

ベースラインキラーとシリアルシューター
連続殺人が始まったのは昨年八月のこと。 しかし警察が犯行を二人の犯人によるものと知ったのは今年に入ってからでした。
一人はベースラインキラー。 命名は男が最初に殺人を犯した地に由来しています。 ベースラインキラーは既に5人を殺害。 20人以上の女性を誘拐、暴行に及んだといわれています。 特徴はドレッドヘアの黒人とされていますが確証はありません。 ベースラインキラーは犯行ごとに変装しているようなのです。
もう一人の男はシリアルシューター。 こちらも少なくとも5人の命を奪ったといわれています。 ベースラインキラーとは動線がちがい、車から手当たり次第に発砲するという怖ろしい殺人者。 狙うものは人間と動物です。

人気の絶えた通り
フェニックスでは今夏、夜になっても38度という猛暑が続いています。
普段の夏でしたら、映画館もショッピングモールも大盛況といったところでしょう。 ところが今年の夏はちがいます。 日が落ちるとともにストリートに人気は途絶え、街は寡黙となります。 ディナータイムのレストランでさえ、空いた店が目立つありさまです。
「いつ撃たれるかわからない街にくり出すよりも、家のなかでじっと暑さに耐えていた方がまだマシってやつさ」 と語る住人たち。 暑く、長く、そして孤独な夏が住民たちにのしかかります。

対策
「街というものは、おしなべて一度は危機を迎えるものだよ。 そしてその危機は必ずや乗り越えられる」 と語るのはフェニックス警察のアンディー・ヒル巡査部長。 しかし彼は、いっぽうで一向に捜査が進展しないことに苛立った住民から批判を浴びていることに対してはこう答えます。
「たしかに連続殺人犯はまだ影さえ見えてこない。 だが我々は日夜努力をしている。 できることは全てやっているつもりだ。 実りがあったとはいえないのだが」。 

警察ではけっしてそのことに対して触れませんが、住民たちにとっては二人が殺害の数を競っていることはもはや確信に近いようです。
フェニックス警察は120名の捜査員を配備し、有用な情報の提供者には10万ドルを提供すると告げています。 しかし、ベースラインキラーには辛うじてモンタージュが作られたものの、シリアルキラーに至っては目撃情報はないに等しく、その行方は誰も知りません。

ゴーストタウンで殺人を競う二人の連続殺人犯が、真夏の夜に火花を散らし睨み合ってる街。 もしかしたら、殺人犯同士ですら姿の見えない相手の影に怯えているのかも。

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2006.07.30 (Sun)

tiger woman

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2006.07.30 (Sun)

LAのスタバで10人をはねた日本人男性

click!スターバックスのテラス席に85歳の日本人男性が運転する車が突っこみ、10名の負傷者を出しました。 うち二人は重傷のようです。

警察の発表によるとこの男性はテッド・カワシマ(Ted Kawashima)という名で、金曜日の午後9時、ロスの郊外にあるスタバの駐車場でハンディキャップエリアに車を駐めようとしたところ、本人いわく 「ブレーキとアクセルを踏みまちがえたため」 にテラス席に乗り上げたということです。
カワシマは日本語しか話せず、通訳を介して弁明したそうですからテッドという日系風の名前は警察の聞きまちがえかもしれませんね。 運転していた車はトヨタ・カムリで、重傷を負った二人はUSC(南カリフォルニア大学)の主病院、郡立のUSCメディカルセンターに運ばれたそうです。

同郡警察署のリチャード・ウィリアムス警部は、「老齢による単純な操作ミスのように聞こえるが、甚だ疑わしい」 と述べ、近くカワシマを起訴する模様。

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2006.07.30 (Sun)

Six abbey winter girls nude

click!
HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

ようやく東京地方にも夏がやって来たようです。 八月近くなってからの梅雨明けというのは三年振りだそうですが、そういえば確かにあの夏はお盆頃になって急に暑くなったことを思い出しました。 お盆過ぎの暑さというのは、肌にまとわりつく熱気が鬱陶しく感じられるものですが、妙に爽やかな感じがしたのは、やはり夏が遅いせいだったこともあるのでしょうね。
今年は皆さん、どんな夏をお過ごしになるのでしょう。 私? 私はお盆休みさえ三日ほど。 さって夏を乗り切る体力を付けなきゃ。 もう遅い?

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