2006.07.31(Mon)
幼児の目に火のついたタバコを押しつけた男
豪ニューサウスウェールズの警察は、火のついたタバコをよちよち歩きの幼児の目に押しつけた男の行方を追っています。この男は、先週金曜日のお昼頃、シドニーのダルウイッチヒルで二人の子供を連れた51歳の女性に話しかけ、去るときにくわえていたタバコを生後18ヶ月の男の子の目に押しつけたそうです。 男の子はすぐさまランドウィックにあるシドニー小児病院(Sydney Children's Hospital)に運ばれ治療を受けましたが、視力にはどのくらいのダメージが残るかいまのところ予想できないそうです。
警察によれば似たような事件は報告されておらず、男が現在逃走中の身であることから、再犯の可能性は少ないとのこと。
男は年齢は40-50代で、身長は175cmほど。 痩せ形でブロンドの髪は肩まで届き、薄茶のヒゲをたくわえていたそう。 また足が不自由で左手首にはタトゥーあり。
ってまあ、日本で犯人の特徴を書いてどうすんのよねっと思ったりしますけど、数ある事件のなかでこういう事件の犯人がいちばん憎かったりもして。
2006.07.31(Mon)
戦場の動画に神経を苛立たせるペンタゴン
―BBC NEWS―ペンタゴンは、イラクやアフガニスタンに派遣した兵士から次々とネットに流される画像や動画に神経を苛立たせています。
兵士たちには動画などをサイトにアップする場合には、それが適切かどうか最新の注意を払うようにとの伝達はあるものの、実質的に投稿を禁止する規制はいまのところありません。
投稿されるサイトは、YouTube や MySpace あるいは Ogrish.com などで、兵士からはメタルやハードコアをBGMとして編集されたクリップが数千と寄せられています。 内容はといえば銃撃戦や自爆テロの模様が主で、死傷者にカメラを向けているものもあり、映っている兵士たちが聞くに堪えない言葉を発しているものもあります。
現在、こうした画像や動画をネットから排除しようとする動きはありません。
ネットの使い方としては、米中央軍(US Central Command)のように、いわゆる 「War on terror――対イラク戦争開戦時のアメリカ側のプロパガンダ。 テロリストをやっつけろ!」 に対しての疑問を解くために、ブログに専門の人員を配して質疑をさせているというサービスもありますが、増殖するいっぽうのこれらの画像や動画は逆にイラク側のプロパガンダに悪用されてしまうといった懸念があります。
また、情報を操作されることで作戦遂行上、兵士の身に思わぬ危険が及ぶ可能性すらあります。
YouTube や MySpace などの動画シェアサービスの他に、よく投稿されるサイトとしては、Military.com と Ogrish.com があります。 前者は軍事マニア向け、米軍礼賛サイトの体をなしているのに対し、後者はグロテスクな動画や画像をあつめたサイトですから、サイトポリシーは全くちがいます。 しかしながら、イラクでの銃撃戦や自爆テロなどの動画は両方に寄せられ――Military.com にはもちろん死んだアメリカ兵の画像は出てきませんが――、多くの閲覧者を集めています。
両サイトそれぞれの管理者、ウォード・キャロル(Ward Carroll)氏とヘイドン・ヒューイット(Hayden Hewitt)氏は、ともにそれがサイトの使命であり、介入や圧力には屈しないと述べています。
「このところ、欧米では戦争もひとつの紳士的な外交手段と捉えているようにもみえますが、実際に戦場というものがどんなに異様なものかということを忘れていますよね。 サイトに投稿してくる人たちは、別に名声を望むんじゃない。 いま現実に起こっていることをみんなに知らせたいだけだと思うんです」 と語るのはヒューイット氏。
え、まあ、ねえ…。 兵器マニア御用達の Military.com はよくわかりませんけど、小栗さんは死体画像フェチさん向けで、さすがにウチでも紹介できない画像が満載。 ひと昔前ならUGサイトの代表格だったのに、まずまっとうにBBCでも語られるほど市民権を得てたりすることのほうが異様に感じたりもして。 ん?表題と結論がズレた?
2006.07.31(Mon)
【動画】副乳―おっぱいが3つある女性
以前紹介しました 「Girl With Three Boobies」、三番目の乳房、副乳をもつ女性ですが、あいかわらず名前はわからないものの、動画がありましたので載せておきますね。字幕はポルトガル語ですから、南米のテレビ局かもしれません。
二つ以上の乳房があることは、「Accessory breast」、あるいは 「polymastia」、「mammae erraticae」 と呼ばれ、日本語では 「副乳房」 とされるようです。 以前は乳腺に沿って乳房が出現するものと信じられてきましたが、症例のなかにはこの女性のように腹部にあるどころか、臀部や腿にあらわれた例もあったそうで、しかも授乳も可能だったといわれています。 原因はハッキリとはわかっていませんが、進化途上の一種の 「先祖返り」 であるとしたのは、かのダーウィン。
副乳の有名な例では、英国はヘンリー八世の二番目の妻、アン・ブーリン(Anne Boleyn)やエリザベス一世の母が三つの乳房と乳首をもっていたとされています。 一般的には副乳の出現率というのは、1-6%とかなりの確率だそうで、ほくろだと思っていたのが乳首だったというのはザラにあるみたいですね。
2006.07.31(Mon)
Oiled Candy

HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。
さ〜って、あまったネタを三つばかり。
「男のマイクロビキニ」
「今から編んでハロウィンに間に合わせよう!ニットのヅラの編み方」
「恐怖! 股間に浮き出たマリア像(18+)」
の三本で〜す。
とまあ、サザエさんはさておき、「HEAVEN」、今日で開設一周年を迎えました。
記事を取り上げてくださったサイトの管理者さま、またそちらからいらした皆さま、検索で偶然にもたどり着いてしまった皆さま、なぜか検索ワードの頭に 「HEAVEN」 と銘打ってサーチエンジンから来られた皆さま(これが不思議なのよね〜)、そして何といっても数多くの常連の皆さま、一年間ほんとうにありがとうございました。 感謝します。
で…お約束ながら、

2006.07.30(Sun)
タマを撃ち抜かれて電柱にぶつかって死んだ男
―Sunday Herald Sun―豪メルボルン男性が、もっていた拳銃の暴発から自分のタマを撃ち抜いてしまい、運転する車を電柱にぶつけて死亡しました。
男性は身元を明らかにされていませんが、年齢は38歳で、所持していたピストルには弾が込められており、それがなんらかの原因で暴発したものと考えられます。
事故が起こったのは、モーニングトン半島の真ん中あたり。 モーニングトンからタイアブに向かう道路沿いで、飛行場そばというのですから見晴らしはいいところだったのでしょう。 既に遺体となっていた男性は通行人によって見つけられ、警察に届けられました。
警察の話では男性は衝突の後、自力で助手席まで移動したようで、直接の死因は出血過多。 暴発したとの発表ですから、おそらく手には火薬痕が付いていなかったのでしょうし、タマを撃ち抜いたというのは銃がポケットにでも入っていたのかもしれません。
彼は死ぬ間際、ふと人生の意味について神に問うたかもしれません。
2006.07.30(Sun)
二人の連続殺人犯が殺害数を競う街―フェニックス
―BBC NEWS―現在二人の連続殺人犯が、あたかも競争するかのように殺害をかさねていく街、米アリゾナ州フェニックス。 夜になると街に人通りは途絶え、住民たちは自衛のために銃を求めはじめています。
この街に住むリンダ・オニールさんは、あぶなげな手つきで買ったばかりの拳銃を構えます。 引き金を絞り、撃つと同時に反動で後ろによろけました。 狙った筈の的からは大きく外れています。 高層ビルの建ちならぶ街から一歩外に出れば、いまだ巨大なサボテンがそそり立つ、まるで西部劇を彷彿させるようなアリゾナ州。 その地に住まう女性といったところで、オニールさんが銃をもつのは41歳になって初めてというのですから無理もないことでしょう。
今週彼女は自衛のために銃を求めました。 グロック社の9mm。 500ドル以上もした代物です。
オニールさんは、新聞で毎日報じられる二人の連続殺人犯の動向に怯え、銃を求めた市民の一人です。 住民たちは、連続殺人犯らは互いに競争して殺戮をくり返しているのだと噂しています。 オニールさんは言います。
「惨めでしょ? 見てやってよ。 でも自分の身は自分で守らなきゃいけないの。 夜なんか怖くて外に出られないわ。 夜働いている友だちも何人かいたんだけど、みんな辞めちゃったわよ。 いまはお金より身の安全よ」。
ベースラインキラーとシリアルシューター
連続殺人が始まったのは昨年八月のこと。 しかし警察が犯行を二人の犯人によるものと知ったのは今年に入ってからでした。
一人はベースラインキラー。 命名は男が最初に殺人を犯した地に由来しています。 ベースラインキラーは既に5人を殺害。 20人以上の女性を誘拐、暴行に及んだといわれています。 特徴はドレッドヘアの黒人とされていますが確証はありません。 ベースラインキラーは犯行ごとに変装しているようなのです。
もう一人の男はシリアルシューター。 こちらも少なくとも5人の命を奪ったといわれています。 ベースラインキラーとは動線がちがい、車から手当たり次第に発砲するという怖ろしい殺人者。 狙うものは人間と動物です。
人気の絶えた通り
フェニックスでは今夏、夜になっても38度という猛暑が続いています。
普段の夏でしたら、映画館もショッピングモールも大盛況といったところでしょう。 ところが今年の夏はちがいます。 日が落ちるとともにストリートに人気は途絶え、街は寡黙となります。 ディナータイムのレストランでさえ、空いた店が目立つありさまです。
「いつ撃たれるかわからない街にくり出すよりも、家のなかでじっと暑さに耐えていた方がまだマシってやつさ」 と語る住人たち。 暑く、長く、そして孤独な夏が住民たちにのしかかります。
対策
「街というものは、おしなべて一度は危機を迎えるものだよ。 そしてその危機は必ずや乗り越えられる」 と語るのはフェニックス警察のアンディー・ヒル巡査部長。 しかし彼は、いっぽうで一向に捜査が進展しないことに苛立った住民から批判を浴びていることに対してはこう答えます。
「たしかに連続殺人犯はまだ影さえ見えてこない。 だが我々は日夜努力をしている。 できることは全てやっているつもりだ。 実りがあったとはいえないのだが」。
警察ではけっしてそのことに対して触れませんが、住民たちにとっては二人が殺害の数を競っていることはもはや確信に近いようです。
フェニックス警察は120名の捜査員を配備し、有用な情報の提供者には10万ドルを提供すると告げています。 しかし、ベースラインキラーには辛うじてモンタージュが作られたものの、シリアルキラーに至っては目撃情報はないに等しく、その行方は誰も知りません。
ゴーストタウンで殺人を競う二人の連続殺人犯が、真夏の夜に火花を散らし睨み合ってる街。 もしかしたら、殺人犯同士ですら姿の見えない相手の影に怯えているのかも。
2006.07.30(Sun)
LAのスタバで10人をはねた日本人男性
スターバックスのテラス席に85歳の日本人男性が運転する車が突っこみ、10名の負傷者を出しました。 うち二人は重傷のようです。警察の発表によるとこの男性はテッド・カワシマ(Ted Kawashima)という名で、金曜日の午後9時、ロスの郊外にあるスタバの駐車場でハンディキャップエリアに車を駐めようとしたところ、本人いわく 「ブレーキとアクセルを踏みまちがえたため」 にテラス席に乗り上げたということです。
カワシマは日本語しか話せず、通訳を介して弁明したそうですからテッドという日系風の名前は警察の聞きまちがえかもしれませんね。 運転していた車はトヨタ・カムリで、重傷を負った二人はUSC(南カリフォルニア大学)の主病院、郡立のUSCメディカルセンターに運ばれたそうです。
同郡警察署のリチャード・ウィリアムス警部は、「老齢による単純な操作ミスのように聞こえるが、甚だ疑わしい」 と述べ、近くカワシマを起訴する模様。
2006.07.30(Sun)
Six abbey winter girls nude
2006.07.29(Sat)
ペットのニワトリの首を食いちぎった男
―My Way News―飼っているニワトリの首を食いちぎった男性が逮捕されました。 有罪となれば一年の懲役刑が科せられるかもしれません。
男性はマンハッタン近郊のアパートに住むウンベルト・ロドリゲス(52歳)で、届け出が出されたのは警察ではなく、NYの米国動物虐待防止協会(American Society for the Prevention of Cruelty to Animals――非営利団体、実質的な警察力を有する)のようですね。
非常階段に首のない雄鳥の死骸が置いてあると男性宅の隣人から通報があり、係員が現場を訪れ、これを確かめました。 そこでこの雄鳥を飼っていたロドリゲスを聴取したところ、原因は同じく飼っていた鳩をニワトリが小突きまわしたために、腹がたって首を食いちぎったとのこと。
ロドリゲスは動物虐待の容疑で逮捕されましたが、有罪の判決が下りれば一年は牢の中。 またニューヨーク市内でニワトリを飼うことも不法なのだそうです。 (画像は死んだニワトリのX線写真)
2006.07.29(Sat)
ケータイを喉に詰めた女性
―SFGate.com―検察側の主張は、被告の男性が嫉妬心からケータイを彼女の口の中に詰め込んだというもの。
それに対して男性の弁護側は、誰からかかってきたのか知られたくなかった女性が、自らケータイを飲み込んだと主張。 はたして裁判の結果は?
訴えられている男性は、マーロン・ブランド・ジル(24歳)で、容疑は同居していたメリンダ・エイベル(25歳)さんに対する第一級暴行罪。 エイベルさんは病院に搬送されて、無事喉からケータイを摘出されましたが、どうしてこんなバカなことをしたのかと問う医者に対する説明はあやふやだったといいます。
また予備審では、ジルは彼女がひどく酔っていて、自分で何をしたのかわからなかったのだろうと述べています。
エイベルさんが言うには、「ジルはたぶん、私が他の男と話してると思ったのよ。 電話の相手を確かめたかったんだと思うの。 で、ケータイを取り上げられたわ。 もしもよ、仮に相手を知られたくないって思ったら、フツーは窓から放り投げたりしない? 私だったらそうやって壊すわ」。
エイベルさんとジルとの関係は2004年に始まり、最初は仲がよかったものの、だんだんと衝突する機会も増えていったといいます。
彼女はジルには罵られ虐待を受けたと証言していますが、事件まで虐待の事実を警察には届けたことはなく、ずっと同居を続けていたことから、エイベルさんにはやや不利な結果に終わるかもしれません。
てか男女問わず、嫉妬して取り上げたんだとしたら、フツーその電話に出て相手を確かめたりしません? って言ったら過激?
2006.07.29(Sat)
コイン・リングの作り方
2006.07.29(Sat)
【動画】メリリン・サコヴァ
こちらは、「日本巨乳の会ブログ」さんで知った、ロシアのモデル、メリリン・サコヴァさん。 ウチでは初出ですのでざっとご紹介。メリリン・サコヴァ(Merilyn Sakova)
1985年6月7日、ロシアの生まれ。 モデルとしてのデビューは2004年ですが、AnyaやAnna、もしくはSabrinaと雑誌ではさまざまな名前で登場しているようです。 名前をメリリン(マリリンのロシア語名、彼女の本名でもあるそう)サコヴァとしたのは、2005年にスコアマガジンに登場してからのようで、この時には巨乳でいてスリムな体と、「十年に一人の逸材」 とセンセーションを巻き起こしたそう。
サイズは32G(102cm-64cm-92cm)の背は1m64cm。 胸はナチュラルだそうです。 左の肩にちょっと変わった形のタトゥーあり。
オフィシャルサイト Busty Merilyn Pictures And Movies at Freeones
2006.07.28(Fri)
ロバに食いちぎられた一歳児の下あごを塑製
―China.com―陜西省西安市にある第四軍醫大學付属の西京病院で、一歳の男の子の下あご形成手術が行われました。
この男の子は、日本でも雲南紅茶として知られる茶葉の生産地、雲南省の鳳慶県の生まれ。 お祖母ちゃんに負ぶさっての散歩の途中でロバに襲われ、下あごを食いちぎられてしまったそうです(下画像)。
そこで郭樹忠を主任とする西京病院の整形外科スタッフは、まずは残った下あごの骨に合金で作った支持架を接着。 その板に幼児の背中からとった肉片を絡ませ、これも背中からとった皮下組織のついた皮膚で覆うといった手術を行ったようです。(詳細図)手術には、整形外科、小児科、呼吸器科など十数名の専門医たちが携わり、術後に塑製した下あごに血液も巡りはじめ、まずは成功といったところだそう。 組織は背中からとったために拒否反応はありませんが、顔の他の部分と比べてやや白っぽいというのが難とか。
将来、成長にあわせて支持架は入れ替えるのでしょうか。 ちょっと疑問だったりします。
2006.07.28(Fri)
朝目覚めたら隣に見知らぬ裸の男
―KING5 Seattle News―朝目覚めたら、隣に見知らぬ異性。 ドラマではよくあるパターンですが、実際に起こったとなると恐怖以外の何ものでもありませんよね。
シアトルでルームシェアをしている女性二人。 朝起きたところ、その片方の女性のベッドに身も知らぬ男性が裸で眠っていたそうです。
「六時をまわった頃だったかしら。 ルームシェアをしている友だちの叫び声で目が醒めたの。 見ると、彼女のシルクのローブを手にもった素っ裸の男が出てきて外に飛び出していったわ。 外に置いてあった自転車で逃げたみたいね」。
女性二人は危害は加えられなかったものの、精神的にはかなりのダメージ。 警察が調べたところ、どうやら高窓の外にどこからもってきたのか椅子を積み上げ、それを踏み台にして忍び込んだ模様。 網戸も切られた形跡があったそうです。 また、事件のあった前日は二人とも帰宅が深夜で、男は二人が帰る前に忍びこんだことも考えられるといいます。
また、男は部屋にポルノ雑誌を残し、DNAが残っていたといいますからおそらくオナニーをしたのでしょうね、そのほか女性の財布も盗まれていたそうです。 男の特徴はというと、20から30代の白人男性で、見た目は不健康そうに青白く、ひどく痩せて髪も後退していたといいます。
女性二人は、女しか住んでいないということが知られての恐怖からただちに引っ越すことに決めたそう。 それにしても女性二人の家に忍び込み、オナニーをして帰っていく男というのもどうも。
2006.07.28(Fri)
中国製のF1カー

こちらは中国製のF1マシンです。 ほのぼのとした走行シーンの動画はロイターより。
こちらのマシンはメーカー製ではなく、スクラップから組み上げたもの。 ただしちょっと泣かせる話付き。 というのは、今年は、1976年におこった唐山(Tangshan)大地震から30周年にあたるそうなんですね。 そこでこの震災で孤児にとなった兄弟が、スクラップを用いて自分たちの夢をかたちにしたものだそう。
「あの忌まわしい唐山地震から30年の月日が経ちました。 我々のように生き残った人々は、今ではなんとか幸福な日々を送っています。 でも死んでしまった人々を弔うためにも、この記念日に何かかたちとして残るものを作りたく思いました。 死んでいった人々が夢に描いたいい暮らしの象徴として、我々はF1カーの製作を選びました」
と語るのは製作したチャオ・シューシュン(Zhao Xiushun)さんとチャオ・シューグオ(Zhao Xiuguo)さんの兄弟。
なぜF1なのか、いまいちハッキリしなかったりするのですが、イメージがフェラーリにもちょっと似て速そうなこの車。 時速は60km/hといいますから、レース参加にはちょっと時間がかかりそう。
2006.07.28(Fri)
【動画】ザリガニのような手―Lobster claw syndrome
2006.07.27(Thu)
米で50人以上の女性が殺害?
―CNN.com―女性二人を絞殺したかどで死刑囚房に収攬された男に、他に50名にのぼる女性を殺害した疑いがかけられています。
この男は、ウィリアム・リチャード・ブラッドフォード(60歳)で、1970年代から80年初頭にかけてロス一帯に出没し、フリーのカメラマンを装ってはバーやレース・イベントにあらわれ、モデルにならないかと女性たちに声をかけていたといいます。 このうち、バーで知り合ったシャーリー・ミラーさん(当時21歳)とその友人、トレーシー・キャンベルさん(15歳)を殺害。 二人の死体はそれぞれ1984年の7月と8月に駐車場やキャンプ地などで、腐乱した状態で見つけられました。
同年、別件の暴行罪で逮捕され、8年の刑を言いわたされたブラッドフォードが二人の殺害を自供。 第一級殺人で死刑囚房に収攬されました(カリフォルニア州では、死刑存続か撤廃か現在揺れているため執行されるかどうかは微妙)。 しかしこの時のトライアル(陪審評決)において、彼は謎めいた言葉を残しました。 それは 「死刑を宣告してくれていい。 だが、おまえらの知らないことがまだたくさんある」。
以来、口をつぐんでしまったのか、警察でも極刑ということでそれ以上の調査にあまり乗り気ではなかったのか、ブラッドフォードの自宅にて見つかった女性たちの画像については手つかずのままにされていたようです。 ひどい話ですね。
ところが、DNA鑑定の技術が進み、古い事件でも人物の特定が可能になったことから、警察のウェブサイトでブラッドフォードが撮った写真(左画像―クリックで拡大)を公表し、もう一度洗い直してみようとしているようです。この50人の中には、彼と結婚経歴のある女性が数人、また28番目の女性のようにブラッドフォードに会った数日後に首なし死体が見つかった女性などが含まれています。 結果如何によっては大量殺人事件が発覚するかもしれません。 今後に注目なニュースです。
2006.07.27(Thu)
生徒にオーラルセックスを強いた「セクシーな」女教師
自らの車のなかで生徒にカーセックスを強いたオーストラリアの女教師が四ヶ月の禁固刑を告げられました。この女教師は、ケンジントン在住、ロックスバーグ・パーク高等学校(Roxburgh Park Secondary College)の代用教員を務めていたナタリーナ・ダダリオ(Natalina D'Addario―37歳)で、事件当時15歳だった少年に対して 「いまシャワーを浴びたばかりよ。 体が火照ってるわ。 何も着てないの」 とメールを打って呼び出し、三回にわたってオーラルセックスを強要したそうです。
女教師と少年との関係が始まったのは昨年5月のこと。
男子生徒の間からはセクシーな教師だと評判だったダダリオは、前から目を付けていた男子生徒にクラスメートの見守るなか、チョコレートバースディカードを渡しました。 その後校舎の裏に駐めていた自分の車に男子生徒を誘い出すと最初に関係をもったそうです。 どうもこのダダリオ被告、口でされることもすることも好きだったようで、少年からは、ペニスを口に含みながら 「もしこのことを誰かにしゃべったら、噛み切っちゃうわよ」 と言われたという証言もあったそう。
まあ、この手の事件というのは概して少年の仲間への自慢から外に漏れるようで、この事件も例外ではなく、セクシーな女教師と関係をもっているという少年の言葉が校内に伝わり、学校長の知るところとなって明るみに出たようです。
ビクトリア・カウンティ裁判所のローランド・ウィリアムス裁判長は、ダダリオ被告に刑を告げるとともにこう述べました。
「被告が女性であるがための所業、またどちらにより不満があったのかなどということは既に終わったことだ。 少年にも精神的なダメージはなかったようだし、もういいだろう。 だが、ダダリオさん、あなたはこれからあなたの家族から、友だちから、そして事件を知ったすべての人から向けられた辱めをこれからじっと耐えつつ過ごさねばならないのだ」
女教師が載せたトップレス画像が大論争 生徒を誘惑した教師は元ミス・テキサス 16歳のツバメにベンツを与えた女性 夫を殺すために生徒とセックス 11歳の生徒を誘惑した女教師 性的虐待にとわれた女教師一覧 女教師が教え子にキスして有罪 ティーンを愛した子持ちの母 ティーンより年上の方が好み 結婚しても性的虐待は消えず ポルノ女優が15歳の少年をレイプ エイズ女性が男の子をレイプ 現代に生きる吸血女
2006.07.27(Thu)
ミス・ユニバース 2006

第55回目となる2006年度のミス・ユニバース。 今年は発祥の地アメリカはロサンジェルスで催され、プエルトリコ代表のスレイカ・リベラ・メンドーサ(Zuleyka Rivera Mendoza―18)さんが栄冠を手にしました。 またトップ5には日本代表の知花くららさん(沖縄県出身―24)が入賞。
日本代表のが入賞したのは、1859年に一位に輝いた児島明子さん、最近では2003年に5位となった宮崎京さんに続き4人目。 また知花くららさんは、民族衣装部門で戦国武将の甲冑をとりいれたコスチュームでみごと最優秀賞を獲得しました。
今年のミス・ワールドは「氷の女王」
2006.07.27(Thu)
米コロラド州で48人の大量殺人犯?
―Reuters.com―上の記事、ウィリアム・リチャード・ブラッドフォードではありませんけれど、あらたに48人を殺害したと主張する囚人があらわれました。 事件にかぎらず、こういうことって連鎖するのでしょうかねぇ。
この囚人は、1991年に当時13歳の少女を誘拐、殺害して終身刑に服しているロバート・チャールズ・ブラウン(53歳)。 もし、彼の主張というか自供が本物だとすれば、アメリカでの大量殺人犯の1人として名を残すことになるかもしれません。
コロラド州エル・パソ郡の保安官の話によると、ブラウンの凶行は1970年にはじまり、ニューメキシコやミシシッピーなど十州にまたがって1995年まで48人を殺したと述べているそうです。 この供述は、1987年に妻と義母のロシオ・スペリーさんを絞殺したという新たな供述のなかで得られたもので、ブラウンが述べたそれぞれの殺害の詳細は関係者と警察だけにしか知り得ない情報も多く含まれており、かなり確証の高いものだそうです。
たとえば、ひとつのケースでは、モーテルで女性を殺した後、手足をバラバラに切断、それらをスーツケースに詰め道路脇に放置したというものでした。
ブラウンはルイジアナ州北部のCoushattaという町で9人兄弟の末っ子として生まれ、ドラッグを使用したため高校は中退。 その後軍隊に入り、1969年から1976年まで勤務。 除隊後は結婚歴が六回。 高校時代の彼を知ってる人間にいわせると、あまり人とは交わらず、短気で気が荒かったそうです。 たとえばバスケットボールをすると、相手がぶつかってきたことにも腹を立て、キレる姿をよく見かけたとか。
これまでに殺害の詳細を述べたのは六件ほどだそう。 ただ彼の場合、虚言や誇張癖もあるとかで、全部が全部詳細に調査を進めるとしたら、かなりの時間がかかりそうですね。
2006.07.27(Thu)
riding nude on horse &「メイリオ」インストール

HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。
次期OS、Windows Vistaの目玉となる日本語フォント 「メイリオ」 をインストールしてみました。
ファイルはこちら、解凍した後、コントロールパネルからフォント、新しいフォントのインストールへと進んで、解凍ファイルを指定してあげればそのままインストールできます。
コントロールパネルからデスクトップの表示、画面、画面のプロパティへと進んで、デザインのタブを選び、効果のボタンを押して 「次の方法でスクリーンフォントの縁を滑らかにする」 で 「clear type」 を選択することも忘れてはなりません。
ブラウザの標準フォントにして、さて見た目はどうかというと、あなたのブログがそのまま出版物になったような美しさ。 これを見たらブログ人口がまた思いっきり増えそうですね。
2006.07.26(Wed)
ベッドルームに手首を飾っていたストリッパー
―CNN.com―切断された人間の手首と人間の頭蓋骨を部屋のインテリアとしていたダンサーが逮捕されました。
この女性は、米ニュージャージー州サウスプレーンフィールドに住むリンダ・ケイ(31歳)。 警察の話によると、手首は住まいの地階にあるベッドルームから発見され、ホルマリン漬けされたままドレッサーの上に置かれていたそうです。 また六つの頭蓋骨はいずれも人間のものであることがミドルセックス郡の検屍官によって確認されました。
女性は、頭蓋骨はネット経由で求めたようですが、手首は一見、外科的な処置によるものではなく、切断面も荒れていて骨の欠片が付着している状態だったとか。
この女性、ケイの家に今年初め二ヶ月ばかり同居していた知人の話によると、手首はケイが出演するストリップクラブ、「Hott 22」 の常連客、フレディーというあだ名の医学生からもらったものということです。 ケイはお店では太めに描いたアイラインとダークなコスチュームでゴシック趣味を気どり、タトゥーもピアスも施していました。 友人の話では自殺願望も強かったようです。
また、ケイの母が語ったところでは、彼女は幼い頃からヘビなど動物の頭蓋骨を集めることが好きだったともいいます。
「娘には特別な才能があるの。 だから別に止めさせようとも思わなかったわ。 他人に迷惑をかけなければ何を楽しもうといいと思うのよ。 頭蓋骨にしたってネットのカタログ販売で買ったと聞いてるわ」。
2006.07.26(Wed)
振り落とされた騎手がウマに頭突き
―My Way News―自分の乗るウマに頭突きをくらわせた騎手が、ウマに謝りました。
これは英国はシェイクスピアゆかりの地、ストラットフォードで今週日曜日に開催されたレースのなかで起こった事件で、パドックを周回していたシティ・アフェアーという名のウマが、乗っていたポール・オニール騎手(26歳)を振り落としてしまったそうなんですね。
「なんとか足から着地したよ。 でも膝を少し痛めたし、なにより腹が立ったんだ」。
そこで、落ちたオニール騎手は身をかがめ、ヘルメットを被ったままウマの口元に頭突きをし、手綱をたぐってウマを引き寄せたそうです。 この事件はイギリスの新聞では格好の題材となり、「怒った騎手がウマに 『ジダン』 した(Angry jockey does a 'Zidane' to his horse)」 との見出しが各紙で踊ったそうです。
レースはそのまま行われ、2マイルの競馬でシティー・アフェアーは4位。 しかし、オニール騎手の振る舞いは、英国競馬監理機構(The Horseracing Regulatory Authority)の目にもとまり、来月3日に聴聞会がひらかれることになりました。 まあ、数日間の騎乗停止処分といわれていますが、その前に謝っておこうというワケなのでしょう。
「テレビや競馬場で見ていた皆さんに謝罪します。 こんなことをしてしまったのはこれが初めてですし、今後二度といたしません」。 なお、HRAでは現在ビデオを見ながら状況を調べていますが、ウマから騎手に対しての暴言はなかった模様。
2006.07.26(Wed)
スコットランドヤードのベテラン刑事が盗撮
―Mirror.co.uk―テロ対策と称して、女性のスカートの中を盗撮していた英国の刑事が逮捕されました。
この刑事、名前は明らかにされていませんが、スコットランドヤード(ロンドン警視庁)に20年以上勤務するサーベイランス(監視)のエキスパート。 この日は、ロンドン、トラファルガー広場において、スポーツバッグに隠したカメラで職業上のテクニックを駆使しスカートの中を盗撮していたそうで、同じスコットランドヤードの私服刑事に現行犯で取り押さえられたそうです。
警察情報筋からの話によると、欧州を襲っている熱波のためにトラファルガー広場はうだるような猛暑、薄着でたむろっている女性たちのあいだに、中年の男が割って入っていったそうです。 不審に思った私服刑事が男に職務質問をすると、男は自分も刑事だと身分を明かし、実はテロ対策の任を担ってアルカイーダの関係者を監視しているのだとの答え。 ところが私服刑事が男の持ちものを検めたところ、携帯していたスポーツバッグからカメラが出てきたそうなんですね。 で、撮った画像を見てみると、そこにはスカートの中、女性のショーツのどアップ画像と動画ばかりがごろごろと。
既婚でもあるそうですが、この現職刑事、公的不法妨害(public nuisance)の罪で逮捕され、現在停職処分中だそうです。 タシロさんはこんなところにも。
2006.07.26(Wed)
フェリシティ・フェイ(Felicity Fey)

HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。
フェリシティ・フェイ(Felicity Fey)
ロシア生まれのモデルさんですが、1987年獅子座の19歳、ラテン・アメリカを中心に主にウェブサイトでモデル活動というほかは現在得られる情報もあまりありません。 現在ファッションデザイナーとしての勉強のかたわら、これもひとつのチャンスと思いモデルを務めていますというのは本人の弁。
とりあえずネットに画像はあふれていますので、オフィシャルとともに。
オフィシャルサイト Felicity Fey Pictures And Movies at Freeones
2006.07.23(Sun)
顔面裂の幼児
―China.com―こちら、中国で生まれた痛々しい畸形の幼児。
目と目の間が常人の二倍、顔の中心部には腫瘍が鼻梁にとって代わり、左鼻翼が欠損しています。 この五歳になる幼児は、中国東北部の瀋陽軍区にある総合病院に来院し、このほど第一段階の手術がおこなわれたそうです。
Lele(楽楽)ちゃんと呼ばれるこの子は瀋陽(旧満州)の出身で、腫瘍は生来からあり、両親は三歳になった頃から北京などほうぼうの病院に連れていったそうなのですが、手術はまだ危険ということで延び延びになっていたそうです。
ところが、この12日にこちらの病院で診てもらったところ、「顔面裂」 にかけては、今までに四例を治療したことのある瀋陽軍区総合病院が、中国東北部では権威ということで、Leleちゃんの治療にあたってくれることになりました。
Leleちゃんの顔面裂は、なかでも稀な正中裂とよばれるもののようで、頭骨はくっついてなく触れば動くそうです。 また目が大きく離れているところから両目の視野が伴わず、対象物を左右の目で見るということができません。 腫瘍を切除して両目の距離を狭めたとしても、今度は眼球の視線の一致する方向に向け直すという手術が残りますし、形成外科のほかに口腔外科、脳外科の専門医との精緻な共同作業となるのでしょう。
Leleちゃんの場合は、妊娠時に母親が服用した薬、あるいは化学物質が原因と専門家はみているそうですが、このところ薬害によるといわれている畸形がクローズアップされている中国。 高度成長後のこれからは、日本のように環境の見直しがされていくのでしょうね。
2006.07.23(Sun)
シャッターリモコンで勃起というジョーク
―The Register―さて、ウィークエンドのジョークをひとつ。
こちらは、英リバプール、マージーサイドのラジオ局に寄せられた、匿名希望さんからの深刻な悩み。
それというのは、「隣人が車庫のシャッターを開けるたびに勃起していまうんです」 といった相談なんですね。 リスナー参加番組のホスト、ロジャー・フィリップス氏が詳細を訊ねると、勃起不全に悩んでいた男性は、ペニスに血流を促す、まあ、いわゆるペースメーカーのようなものを下半身に埋め込む手術をトルコにて行ってきたそう。 ところがこの機器、隣人が車庫の扉を操作するリモコンと周波数帯が同じらしく、車庫を開閉するたびに勝手に勃起してしまうんですといった、笑うに笑えない悩み。
元記事の 「Scottish Daily Record 」にラジオで行われたやり取りが載っていますので、ちょっと訳してみますね。
男性 : 「実は私、その、不能でしてね…。 それで悩んで、トルコで手術を受けたんですわ。 勃たせる装置っちゅうのか入れてもらって…」
ホスト : 「なるほど、そんな装置があるんですね」
男性 : 「まあ、案配は悪かないんだど、ひとつ困ったことが出来ちまって。 …その、隣の家の車庫が開くたんびにでかくなっちまうんだわ」
ホスト : 「それはそれは」
男性 : 「気まずいんだわ…。 ホント困ってんだす」
ホスト : 「医者には行かれたんですか?」
男性 : 「いんや。 イギリスではまだ使われてない技術っちゅうことで、どうしようもならないのす。 車庫に車がはいってくるたびにそれに反応しつまうみたいなんで。 はあ、家から出られないのす」
ホスト : 「(笑いながら) いや、失礼。 あなたにとっては笑い話じゃありませんよね。 お困りでしょう。 お察しします」
男性 : 「われにとっては、笑い話にゃなんねえのし。 隣のが帰ってくる時間には、いっつも前を脹らませて家の中、歩き回ってるのす」
ホスト : 「早く医者に行ってくださいね〜」
とまあ、笑い話としてはかなり上出来ですけど、まさかねえ。 ということで、「garage door joke」 でググってみると、やはり元ネタはあるようです。 こちらによると、オリジナルはあの喜劇役者のボブ・ホープで、「隣のヤツがペースメーカーを入れたのさ。 けれど困ったことがひとつ。 奴さんが女房とヤル時にゃ、車庫の扉がバタンバタンと開いたり閉まったり」。
これがペースメーカーからペニスインプラントに変わったバージョンは、1997年8月のWeekly World Newsですでに見られるそう。 そういえば私も以前、こちらの記事でいちどみごとに騙されたことがあったりして。 うーん、思わずドキリ。
2006.07.23(Sun)
次代最速の市販車はブラバスTKR
―Leftlane News―ブガッティ・ヴェイロンは、もはや 「最速の市販車」 ではないのかもしれません。 車の価値をその性能、馬力や加速力といった数値を至上のものとするマニアの前に、ブラバスが次なる答、TKR(Barabus TKR)を発表しました。
このTKRは、1005馬力、時速60マイルまで加速するのに1.67秒、最高速は270マイル(434.5km/h)といわれ、ベェイロンよりも20マイル上まわります。 エンジンはツインターボの6L、V8で車体はフルカーボン。 価格は36万ポンド(約7,770万円)。 実際には50万ドル程度に値がこなれるともいわれ、3年間で3、400台が全世界に出まわることと目されているそうです。
私などには不思議でならないのですが、F1よりもさらに速いオーバルコース主体のインディが最高速で400km/hくらいでしょうに、どうしてそれより速い市販車が作れるのでしょうね。
2006.07.23(Sun)
【動画】マリア・スワン
こちらの動画はようつべから。 マリア・スワンさんです。 初出ですのでざっとご紹介。 といっても情報はまだ少ないのですが。
マリア・スワン(Maria Swan)
1984年1月14日、チェコの生まれ。 本名はJana Defi。 モデルの仕事では以前は、「Princzessa」 と名乗っていたそうです。 エワ・ソネットさんやイネス・スドナさんなどお馴染みポーランドの巨乳モデルサイト、Busty.plに在籍するようになってからは本名に戻したようですね。
サイズは32Gの96cm-65cm-95cm。 背は1m72cm。 胸はナチュラルだそうです。

Maria Swan Pictures And Movies at Freeones
マリア・スワン(Maria Swan)
1984年1月14日、チェコの生まれ。 本名はJana Defi。 モデルの仕事では以前は、「Princzessa」 と名乗っていたそうです。 エワ・ソネットさんやイネス・スドナさんなどお馴染みポーランドの巨乳モデルサイト、Busty.plに在籍するようになってからは本名に戻したようですね。
サイズは32Gの96cm-65cm-95cm。 背は1m72cm。 胸はナチュラルだそうです。
Maria Swan Pictures And Movies at Freeones
2006.07.21(Fri)
マスターベーションマラソンがロンドンで開催
―Metro.co.uk―昨年5月に米サンフランシスコとカナダのトロントで開催されて話題となったチャリティーイベント、「マスターベータソン(Masturbate-A-Thon――マスターベーションマラソン)」 が今度はロンドンで開催されるそうです。
Masturbate-A-Thon公式サイトによると、場所はロンドンのクラークンウェルロードにあるスタジオで、8月5日の午後2時から行われ、主催者側ではアメリカで立てられた記録、8時間30分をイギリス人の手によってかき換えようと意気も盛んな様子。
この模様はチャンネル4によって録画され、60分のドキュメンタリーに仕立て上げられて秋にも放映される見通し。 もちろん電波には公共性があるものとし、マスターベーションというきわめて個人的な行為を放映することには賛否両論出てますが、放送倫理委員会(Broadcasting watchdogs)では番組の放映後に視聴者からクレームがこないかぎり動くことは出来ないととりあえず静観の構え。 またスコットランドヤードでは、猥褻というのは解釈の問題ですからねえとこちらも黙認のようですね。
マスターベータソンはサンフランシスコの 「セックスと文化センター(Centre for Sex and Culture――性教育とセックスの開放を提唱する団体)」 が発案し、始めたもので、気になるルールはというと、参加者は男性のみ、女性のみ、あるいは混合という三つのエリアに分かれ、1時間に5分の休憩以外はひたすら自分自身を刺激し続けるというもの。 もちろん全裸でゼリーやタオル、コンドーム、ラテックスのグラブ以外に持ち込むことはできません。 ストップウォッチをもってモニターするスタッフも全裸またはそれに近い格好。
モニターはアダルト映画産業に5年以上携わり、性に対して造詣が深いことが条件と、こちらはなかなか厳しそう。 男性の場合は勃っていれば性器以外を刺激してもよいらしく、また時間のほかにオーガズム








