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2006.06.30 (Fri)

自分の指を詰めて元カノに送った男

click!―First Coast News―
そろそろホラーシーズンの到来ですが、もしあなた宛に届いた封筒の中から人間の指が出てきたらどうします?

名前は明らかにされていませんが、テキサス州に住む32歳の女性が元カレからの手紙を受けとりました。 手紙には切断された元カレの指が同封され、「あなたに触れる最期のチャンスかな」 と認めてあったそうです。

コーパスクリスティ(Corpus Christi)市警のジョン・ヒューストン警部の話では、切断面はきれいで、切ってから封筒に入れる前にいったん血糊を洗い流した形跡があったとのこと。
また、女性は市警に緊急保護命令(emergency protective order)を申請しました。

元カレは34歳。 すでに手紙に認めてあった住所からは引っ越した後だったようで、現在の居所はまだ確認がとれていないそう。 逮捕されたとしても軽犯罪で、たいした責は問えそうにもないとのことです。 画像は指詰めゲーム

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2006.06.30 (Fri)

ティナ・スモール物語(8)

60630a1.jpgとはいえ、私と母、二人でロンドンに行くほどの余裕はなく、病院へは当時12歳の私一人で訪れなければなりませんでした。
私は母から列車の切符とお弁当、それに病院に近いパディントン駅からのタクシー代を受けとりました。 パディントン駅から病院までは地下鉄という選択肢もあったのですが、母は私を大都市の地下鉄には乗せたくなかったようです。

幼い私には冒険のように思えたロンドンへの旅は、列車の窓を過ぎる単調な風景のくり返しにも飽きると、退屈なものでした。 私の胸に注がれる不躾な視線や小声で囁かれるジョークも普段と変わりのないものした。 ところがロンドンに到着して初めて大都会の光景を目の当たりにすると、私が住んでいる小さな村とは何もかもが異なり、圧倒されました。 まず第一に車のスピードがちがいます。 街を歩く何千人という人々はまるで競走をしているかのよう。 それにあらゆるフラグメントが街を埋め尽くしていました。 黒人、白人、有色人種といった肌の色、身なりのいい人々にみすぼらしい格好をした人々、背の高い人と低い人、そしてありとあらゆる容貌をもった人々が闊歩する都会。 列車から降り立った私は、暫し興奮しながら行き交う人々を眺めていたことを思い出します。

駅からタクシーに乗って病院の名を告げると、車はロンドン市内を猛スピードで駆け抜け、初めて見るテムズ川を渡り、ほどなく到着しました。 迷った末にフロントで訪ねるとカードを渡されます。 そのカードを手に婦人科の待合いに行った私は、いったんは看護婦に妊婦とまちがわれたりしましたが、なんとか担当の先生の部屋までたどり着くことができました。
ドアを開けてフロントで渡されたカードを見せると、まだ若そうな先生は、「やあ、待ってたよ。 座りたまえ。 それでどんな具合かな? スモールさん」 と私を出迎えたものです。

医者と言えば村のテルピロスキー先生にしか診てもらったことがない私は、大都市の病院に勤める先生が若いことにおどろいたのですが、彼は紳士的でまさしくプロフェッショナルでした。
「そうだね、紹介状があって君の症例を調べていたんだが、いいかね、スモールさん。 君の症状は 『思春期乳腺肥大症(Virginal Hypertrophy)』 とよばれるものだ。 できるだけ易しくいうよ。 つまり、体内脂肪の新陳代謝をつかさどるホルモンバランスが偏っているせいで、君が食事から摂った脂肪が乳腺組織、おっぱいに吸い取られてしまうのだ。 もちろん生命に別状はないし、健康上ほかに影響がある病気ではない。 同じような病気で、腿が太くなる女性もいればお尻が大きくなる女性もいる。 君の場合は脂肪が胸に集まってしまうというだけだよ。 そうだなあ、君が短距離やハイジャンプの選手を目指しているというならご愁傷様というところだけど、そうでなければ普段の生活には何の支障もない。 もちろん形成手術で胸を小さくすることは可能だ。 君が望めばね。 ほかに質問はあるかい?」。

質問を考えつかなかった私は先生に礼を言い、医務室を出て病院をあとにしました。 12歳の私に理解できたのはたまさかの病気であって、畸形ではないということでしたが、それでもその時まで不安に駆られ、胸につかえていたものがスッと消えたことを憶えています。
自信を取りもどした私は、母との約束を破って帰りは地下鉄に乗ってパディントン駅に向かうことにしました。 なんといっても地面の下を走る列車なんて、田舎住まいの私には興味津々だったのです。 ところがここで私はトラブルに巻き込まれることになるのです。


ティナ・スモール物語(7) / ティナ・スモール物語(9)

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2006.06.30 (Fri)

New Underwear Collection

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2006.06.30 (Fri)

2006年「世界一醜い犬」

click!―WFMY News 2―
昨年夏の勝者、サムくんがあまりにスゴかったので今年はそれほどインパクトを感じませんけれど、「2006年度世界一醜い犬コンテスト(Ugliest Dog in the World 2006)」 のウィナー、チャイクレのアーチー(Archie)くんです。

先週末、カリフォルニア州のペタルーマで開かれた同大会で優勝したアーチーくんは、もとはといえば捨て犬。 愛護センターのシェルターで引き取り手のないまま暮らし、安楽死を待つばかりだったといいます。 それを譲り受けたのはヘザー・ピープルズさん。
容貌はといえば、ヘアレスのチャイクレ(チャイニーズ・クレステッドドッグ)の純血種で頭にはモヒカンのような白いトサカ、歯は四本で咬合が悪いのか舌は出したきり。 また背中にほくろのような突起があります。 重さは12ポンド。 これはチャイクレという犬種の平均からすると重いそうです。

飼い主のピープルズさんは、アーチーくんが優勝したことで1,000ドルの賞金とトロフィー、それにこうしてネットで世界中に配信される栄誉を手にしたワケですが、はてさて、アーチーくん、第二のサムくんとなれるかどうかはピープルズさんのプロモート次第? (リンク先に動画あり)


サムくん―世界一醜い犬―他界 「世界一醜い犬」その後 世界一醜い犬コンテスト

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2006.06.30 (Fri)

【動画】ミレーナ・ベルバ 2

click!動画はミレーナ・ベルバさん。

さて今日で六月もおしまい。 お台場の浜を歩くと例年より打ち上げられているクラゲの数が多いような気もするのですが、なにか理由があるのかなっ?
今月もたくさんのアクセス、そして数々のメール、ありがとうございました。

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2006.06.28 (Wed)

オーストラリアの食人女性が再審請求

click!―Herald Sun―
オーストラリアで唯一の女性終身刑囚、事件は本となり、いまではなかば伝説として語られる猟奇食人事件の犯人、キャサリン・ナイト(Katherine Knight―50歳)の再審が近々開かれようとしています。
これは、彼女が収監以後ずっと求めてきたもので、弁護士は弁論の内容をまだ明らかにしていませんが、被告が女性であるということを前面に打ち出して争う展開になる模様。

事件のあらましを載せておきますね。
四人の子の母でもあるキャサリン・ナイトは、2000年2月、内縁の夫ジョン・プライスを殺害した罪で逮捕されました。 当時44歳。 彼女がアバディーンの食肉処理場ではたらいていたことと、それにオーバーラップするような猟奇的殺人の手口が大きくクローズアップされて、同国でも連日紙面で事件の詳細が報じられたそうです。

彼女はこの日、プライス氏と交わったあと、眠っている同氏をあらかじめ用意した肉切り包丁で刺しました。 プライス氏も突然のことにおどろいて逃げようとしたのでしょう。 血痕は寝室から玄関まで続いていたといいます。
彼女は37回の刺傷のあとに息絶えたプライス氏の皮をその場で剥ぐと、剥いだ皮を玄関の鉤に引っかけたそうです。 また、肉はいくつかのブロックに分けて台所に運びました。
その後、この肉と頭を野菜とグレービーソースで煮込んでスープをこしらえ、同氏の三人の子供たちにネームカードを添えて提供したのだそうです。 彼女は子供たちにこうも言ったそうです。 「しっかりと記憶に刻むといいわ。 これがあなたたちのお父さんの最期の姿よ」。
もちろん公判では精神鑑定も問われましたが、これまで四人の子供をきちんと育てていること、また、彼女の家から殺害の模様をおさめたビデオが見つかったことで、犯行は計画的かつ冷静な行動だったことがうかがわれ、犯行そのものは極めて異様ながら、彼女自身正常な状態で行ったことが明らかにされました。

原因としてあるのはDV。 プライス氏からの長年の虐待からといわれていますが、彼女自身も恨み辛みを心の内に深く溜めてしまう性格のようで、それでいてキレやすく、離婚歴はすでに三回。 以前の結婚生活中に、夫の義歯を粉々に砕いたり、生後八ヶ月の子犬の喉を切り裂いて夫の枕元においたということもあったといいますから、キレると何をするかわからないという性格はもともとあったようです。
ただ、職業柄、一般人が考えるほどの抵抗はなかったのかもしれません。


ドイツの食人鬼が終身刑に

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Tags : カニバリズム | 猟奇 | オーストラリア |

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2006.06.28 (Wed)

NYの食人鬼が精神病棟解放要求

click!―MSNBC.com―
食人鬼の話題をもうひとつ。
こちらは今から27年前と古い事件になりますが、現在ニューヨークから50マイルほど離れたオレンジ郡の刑務所病棟に収容されている食人鬼、アルバート・フェレントス(Albert Fentress)が病棟からの解放を求めています。
しかしながら、医師によると今のところこの男に精神疾患の症状は見られないとしながらも、どうして食人に至ったのかその理由を説明することは出来ないことから要求をはねる模様。

この事件は1979年に起こったもので、当時中学校の教師だったフェレントスは、生徒でしょうか、18歳でフットボール選手だったポール・マスターズさんが訪ねてきたところを自宅地下室に監禁。 柱に縛りつけてわいせつ行為をしかけた後に性器を切断。 その後猟銃で頭を撃って死亡させた後、性器を調理して食べたというものです。

当時の判決では精神疾患という理由で無罪。 2002年までサフォーク郡の精神病院にいれられていましたが、入院中にマスターズさん殺害以前に未成年に対する性的虐待をおこなったことをほのめかしたことから、鍵つきの刑務所病棟に転院させられたもののようです。
現在でもフェレントスはマスターズさん殺害について大筋では認めているものの、いったん無罪と判決の下された事件の詳細については 「思い出せない」 と首を振るままで、医師たちはこの状態ではフェレントスの解放要求も考慮の外にあるとしています。 当たり前です。

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2006.06.28 (Wed)

perrier

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2006.06.28 (Wed)

【動画】ルーカス・スピラのスカリフィケーション

click!こちらは、背中全面に施しているスカリフィケーションの動画です。
スカリフィケーションというのはBME(身体改造)の一種で、いわば色を入れないTATOO。 火傷跡のケロイドや画像のように皮膚を剥がして絵柄を表現するもので、施しているのは、この世界では正確無比なカッティングで有名なルーカス・スピラ(Lukas Zpira)さん。 1990年代の後半にあらわれたフランス人の彼は医療用メスを使用したその精緻な技で一気に名がしられるところとなりました。 日本にもたびたび訪れてデモンストレーションを行うスピラさん、もちろんスカリフィケーションだけではなく、スプリットタンやインプラントなどさまざまな身体改造シーンでカリスマの名を恣にしているそうです。 この人の奥さんって日本人でしたっけ?


スカリフィケーション

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2006.06.28 (Wed)

【動画】エワ・ソネット 3

click!動画はひさしぶりにエワ・ソネットさん。 以前載せたラップ巻きの続きでしょうね。

さて夏至も過ぎ、梅雨も後半戦となればたまの日差しが目に痛いほどの白さ。 それにしても日が沈んでから真夜中まで、ジョギングしている方の多いこと。 今からでも遅くない?<ダイエット


【動画】エワ・ソネット 2 【動画】エワ・ソネット(Ewa Sonnet) 【動画】エワ・ソネットの巨乳ラッピング

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