2006.06.22 (Thu)

中国で11歳の巨乳症の少女

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中華網
巨乳症――中国語でもこんな表現になるんですね。
名前は伏せられていますが、甘粛省天水市に住む11歳の少女がこの一年で突然胸が大きくなり、現在92cm(厘米)。このため同級生からからかわれて学校にも行けないそうです。

画像は西京病院整形外科に母親とともに来院した少女。見た感じ、右の乳房が目立って肥大しているでしょうか。医者の診断では巨乳症――胸が大きくなることの他にどのような症状をきたすのか、また原因も不明らしいのですが――で、成人には多く例が見られるものの、11歳という年齢では非常に稀だということです。この胸のためにTシャツも特大サイズ、ブラの代わりにガーゼを厚く重ねて当てているそう。

少女は今すぐにでも乳房を切除してくれるよう望んでいるそうですが、全摘そのものは簡単でも、これから思春期、成長期を迎える年齢だけに医者のほうも躊躇している様子ですね。


11歳の巨乳症の少女、その後

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2006.06.22 (Thu)

翼をもった猫

click![china.com]
中国からの話題をもうひとつ。 こちらは翼をもった猫です。
飼われているのは、貴州省の青岩古鎮に住む徐さん(74歳)宅。 猫は背中に一対の翼をもち、見物に訪れる人が絶えないそうです。 インタビューによると、あまりに見物客が多いので元はもっとちゃんとした翼が生えていたそうですけど短く切ってしまったのだとか。 で、今では切ったことを後悔しているとか書いてありますけど、ホントかなあ。 でもなにげに中国って、奇病、畸形なんでもアリのような気もして。
飛猫――村上春樹さんの訳で 「空飛び猫」 というファンタジーがあるそうですけれど、この子はそんなやさしい世界からフッと紛れこんできたのかな?

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2006.06.22 (Thu)

foul

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2006.06.22 (Thu)

天下奇観のおっぱい山

click![secretchina.com]
さらに中国からもうひとつ。 こちらは天下奇観というか絶景というか、貴州は貞豊の 「雙乳峰」 です。
こちらは記事の文面がおかしいのでちょっと紹介しますね。


261.8メートル(海抜は1265.8メートル)、広さは約40ヘクタールを占める二つの山のイメージはまさに艶やかな乳房そのもの。 観峰台から望む景色は(上画像ですね)は、人間なら二十歳台の乳房でツンと突き出た姿なら、500メートルほど移動して同じ山を望むと四十歳台のやや平たくなった乳房。 さらに500メートルほどまわって望めば、六十歳台の崩れた乳房とまさに大自然の神業なり。
ここいらは、こちらのサイトの方がわかりやすいかなっ? 雙乳の下には肥沃な地があって田畑を耕す人々を養い、遊覧客には深い感銘を与えている、のだそうです。

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2006.06.22 (Thu)

エデン・M

click!「superbigboobs」 と題された動画はエデン・Mさん。
初出ですので、ざっと紹介しますね。

エデン・M(Eden Mor)
1984年6月28日、イスラエルは北部のハイファの生まれ。
13、4歳から大きくなり始めた胸は、お祖母ちゃん譲りだそうです。 学生時代はもちろんこの胸の恩恵とコンプレックスを得たのは他の巨乳モデルさんたちと同じ。 またお国柄、義務の兵役にも就いたそうですけれど人一倍大変だったことでしょうね。 2005年にモデルデビューしました。 ナディーン・ヤンゼンさんを撮ったカメラマンに見いだされたこともあって、彼女との絡みも多いようです。 乳輪が顔より大きいのが特徴といえば特徴。 ちょっと信じがたかったり。

サイズは80HH-23-33(112cm-71cm-96cm)、背は175cm。  乳房だけで7.5kg!


オフィシャルサイト  Eden Mor Pictures And Movies at Freeones

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2006.06.21 (Wed)

インドで崇められるシッポのある男

click![Ananova]
画像が見つからないのが残念ですが、インドで13インチ(約33cm)の尾をもった男性がハヌマーン――ヒンドゥー教の猿神、風神ヴァーユの子――の生まれ変わりとして畏れられているそうです。

この男性は西ベンガルに住むチャンドラ・オラムさんで、医者には先例もある一種の先天性障害といわれているものの、本人は猿神の化身と崇められ、すっかりその気。 オラムさんの 「ご託宣」 によると、
「われは崇められるべきもの。 われの尾にひとたび触れれば、難病たちどころに退散しよう。 身をもってわれに尽くせば寿が授かろう」 とのこと。
しかしこの尾はオラムさんを教祖に祀りたてたものの、女性には不人気で、結婚の申し込みにはことごとく返り討ちに遭ったそうです。
「今までね、20人にプロポーズしてダメだったんだよ。 僕のことを見て、いったんは 「うん」 と言って返事をしてくれても、いざ尾っぽを見せるとそれきりになっちゃうんだ。 僕自身も尾っぽも受け入れてくれる女性を捜してるんだけど、このままハヌマーンのように一生独身でもいいかなって」 とこちらに関してはうって変わってかなりの弱気。

医者は尾を切除することを勧めていますが、オラムさんは断り続けているそうです。
また、オラムさんの姉弟の話では、
「あの子はもうシッポなしでは生きられないのよ。 シッポがあの子の存在証明みたいなもんなんだから」 としっかり見抜かれていたりして。 まあ確かにシッポがあって許せるのはカレ氏まで。 結婚生活にはシッポは不必要。

そうそう、画像は実際にシッポを伴って生まれてきた赤ちゃんの例

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2006.06.21 (Wed)

インドに流行る「レンタル妻」

click![All Headline News]
インドの話題をもうひとつ。
このところ、インドでは既婚男性が自分の妻を貸し出すことが流行しているそうです。

この 「レンタル妻」 はインドのなかでもとりわけ貧しい西部に住む男性たちの間で行われているもので、農場経営者などの富裕者に対し、相手の家に住まわせて家事をさせ、夜の相手も務めさせ、一ヶ月あたり8,000ルピー(約2万円)を得るというもの。

もともとインドでは、貧しい人々が女児をグジャラートなどの富裕層に売り飛ばしたり、娘を嫁がせるときに持参金をもたせる風習が今でも根強く残っているところから胎児が女の子だとわかると中絶したりで、地方によっては男女の比率がかなりちがうそうなんですね。 で、運よく結婚できた男性は女性の少なさに乗じて、大人になってまでも女性を酷使するという訳なのだそう。
もちろんこの 「レンタル妻」 には仲介業者も絡んでいて、こちらは月に20万ルピー(約50万円)も儲ける輩もいるそうです。

理由がどうあれ、完全な売春なのですから警察が動くと思いきや、インドには売春防止法があるにはあるのですが、例のカースト制度が邪魔をして、「誰も不平を言わないから、警察ではこの問題に立ち入ることができない」 などと宣う始末。 地方によっては、こうした被差別カースト(ダリット)に属する人々が宗教の名の下に聖職者にレイプされることがあるそうですからとんでもない国ですよね。

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2006.06.21 (Wed)

watermelon

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2006.06.21 (Wed)

中国で猫肉レストランがデモによって閉鎖

click![Reuters.com]
中国のシンセンで、女性を中心とした動物愛護団体のデモが行われ、メニューで猫肉を出している店が閉店に追い込まれたそうです。

新華社報道によると、愛護団体は 「猫と犬は人間のよき友」 と書かれたプラカードを掲げ、猫肉のミートボールを置いてあるレストランに入り、素材の猫の解放を要求したそう。 もっとも事前に情報が流れたためにレストラン側でも猫を店外に移し、大きな騒ぎにはならなかったようですが、冷蔵庫のなかにはまだ皮を剥がれた猫が置いてあり、デモの参加者たちは涙を流したと報じられてますね。

レストランの経営者は、「もう商売できませんね。 今後猫を出すことはないでしょう」 と述べ、また参加した2005年度のミス・シンセンは、「犬や猫なんて食べるのをやめて、もっと食生活を洗練したものにさせましょうよ」 と述べているそうですが、中国南部の町では依然として犬猫肉は伝統料理のひとつ。 とりわけ冬の間は体を温めるのにいいとのことでそう簡単にはなくならないようですね。

また経済成長の結果、中国でもペットを飼う人々が増えたとはいえ、まだまだ中国国内にとっては犬猫をペットに出来るのはほんの一握りの恵まれた人たちだそう。 前にも書きましたけど、文化なら文化として隠したりせずに食べればいいのにと思ったり。


【動画】ハノイの食用犬市場 犬を食する文化_2 犬を食する文化

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2006.06.21 (Wed)

Zdenka Podkapova

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

明後日の明け方はいよいよ運命のブラジル戦ですね。
「HEAVEN」 では取り上げませんでしたけど、日本選手への論調はややもすると海外マスコミの方がヤフーや2ちゃんよりも酷評してたりして、かなり辛辣な記事が目につきました。 でもアウェーの本大会で初めて勝ち点をとったばかりの日本に技術や精神論を望んでもそれは尚早というもの。 大舞台での健闘を楽しみましょ。 私もしっかりと起きつつエールを送りたいと思います。

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2006.06.20 (Tue)

事故現場に胴体二つ首三つ

click![MSNBC.com]
自分の妻を殺害後、その妻の首を助手席に載せて走行中に対向車と正面衝突、衝撃で事故現場に首が転がり落ちるという凄惨な事件が起きました。

事故を起こした男は、ピックアップトラックを運転していたアイダホ在住のアロファ・タイム(51歳)で、彼の車を目撃した警官の話では現場周辺の交通量の多さにもかかわらず、対向車線にはみ出し、かなりのスピードで運転していた模様。
結果、反対側の車線を走っていた乗用車に衝突し、乗っていたサマンサ・ニーナ・マーフィーさん(36歳)と4歳になる娘を死亡させるという事故を起こして男は緊急逮捕されたワケですが、警察で現場検証を行ったところ、首がひとつ余分に出てきたというんですね。

そこでナンパにある男の自宅を捜索すると、ガレージから男の妻、テレサさん(47歳)の胴体部分が見つかったそう。 死因はまだ特定されていませんが、殺害されたのは事故の数時間前だったようです。
妻を殺害した後、なぜ首を刎ねたのか、またその首を車に積んでどうしようとしていたのか動機にしても謎だらけの事件ですが、男が自棄になって自傷しようとしていたのは確かなようですね。 なんにしても事故後、男はまったくの無傷だったそうです。 セダンなど選ばず、トレーラーにぶつかるべきでした。

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2006.06.20 (Tue)

カナダで「母乳バー」の催し

click![canada.com]
カナダのトロント在住女性パフォーマンス・アーチストが、無料の 「母乳バー」 を開催しようとしています。

この催しが行われるのは、7月13日、オンタリオ芸術大学構内で、開催するのはアーチストのジェス・ドブキンさん(36歳)。
彼女が名付けるところの 「母乳バー(the Lactation Station Breast Milk Bar)」 は6名のボランティアから寄せられた母乳をあらかじめ低温殺菌し、バースタイルでグラスに注いで出すもので、来訪者には 「好奇心を消して」 ワインのティスティングのように味わってくれることを望むそう。

ドブキンさんは同性愛者で自らも一歳になる娘を育てる母。 きっかけは母乳で育てることへの興味と授乳にまつわるタブーをもう一度自分なりに検証してみたかったことからだそうです。
「母乳というのは、幼児には神聖なものとしてある筈よ。 それが大人になると性的対象になるのはおかしいと思ったのよね。 それに私たちが生まれたときにいちばん最初に口にした栄養が、いつの間にか味さえ忘れられてしまってる。 二人の女性がいたとして、母乳は二人とも味がちがうって知ってた? 今回のパフォーマンスは、ティスティングのできる環境を用意して、みんなにそれを知ってもらいたかったのと授乳という行為をわいせつ目的ではなく、きちんと認識してもらいたかったの」。

今回の催しはカナダ政府からも援助を受けているそうです。 って後記事を読むと、それで揉めているようですけどね。

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2006.06.20 (Tue)

World Cup Babies Mega Gallery

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World Cup Babies Mega Gallery

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2006.06.20 (Tue)

Sexy Aria Giovanni

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

クロアチア戦、それにブラジル―オーストラリア戦を見ながら更新をと思ったのですが、無謀でした。 ワールドカップの期間中は、海外サイトにしてもエントリーはやや少なめ、同じですよね。

クロアチア戦は、初戦の豪州戦と比べて、さらに格上?の相手と闘ったにしてはいい試合だったと思います。 というか、サッカーマニアの友人の話では、いまの日本が実力からいって引き分けに持ち込めたことだけでも賞賛すべきものだったらしいのですが。 たしかに他の国を見てますと、サイドをいっぱいにつかって揺さぶりをかけていくのに対し、日本は右から攻めますよ〜、今度は左からですよ〜と宣言してから攻撃するような感じ。 素人目ですけどね。 また、ブラジルには負けましたけど、ヒディング監督の采配は見事だったとか。 いい意味でも悪い意味でもトルシエ監督の遺産で闘ってしまったジーコさん。 鬼が腹を抱えるでしょうけど、次回大会はどうすんでしょ?

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2006.06.20 (Tue)

Sensual Shawn Hektor

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

そういえばカウンター、お恥ずかしい話、ニュースサイトとしてはいくぶん遅めのミリオン達成でしたけれど、とてもうれしく思っています。 これというのも実質一日おきの更新にも関わらず、たびたび覗いてくださる皆さまのお陰ですね。 ありがとうございました。 これからもより丁寧なエントリーを目指していきますので、どうぞお見捨てなきよう。

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2006.06.17 (Sat)

中国に登場した「死刑執行車」

click![AOL News]
この13日、死刑執行車(Death Van)の最初の餌食となったのは、「九指の悪魔(Nine-Fingered Devil)」 として知られたチャン・シキアン(Zhang Shiqiang)でした。 
ニックネームの由来はチャンがまだ幼い頃、盗みをはたらいてるところを父に見つかり、折檻として指を一本落とされたからです。
指を失ってから25年後、チャンはもう一度罪の報いを受けることとなりました。 その罪というのは女性二人の殺人およびレイプ。 一昨年に死刑判決を受けたチャンはこのたび、死刑執行車で処せられた第一号の囚人となった訳です。

人口の多さからもあるのでしょうか、世界の国々から比べても際だって死刑囚の多い中国では、昨年から銃殺による公開処刑を段階的に廃し、代わりとして注射による死刑執行に切り替えはじめています。 致死薬注射には他にアメリカとシンガポールで行われているそうですが、中国ではその刑執行に車が用いられ、この死刑執行車が町から町へと駆けめぐることが、変わっているといえば変わっているところ。 車を作ったJinguan Automobileでは、これまで行われていた銃殺から致死注射に変わったことは、死刑囚を苦しませずにより人道的に行われる、いわば洗練された刑執行だと自画自賛しています。

何年も前から外国の人権擁護団体は、中国を恣意的な極刑の執行と人権蹂躙で告発しています。 実際に死刑を執行された数は、人権保護団体アムネスティ・インターナショナル(Amnesty International)調べで、1,770人(2005年――アメリカは60人)とされていますが、8,000人以上とする別の報告もあります。
「大多数は依然として銃殺によって処せられている」 と述べるのは、北京で死刑の調査を行っている社会学教授のリュウ・レンウェン氏。 それでも昨年から今年にかけてはこの数字が急激に伸び、40%に迫る勢いだといいます。 また、銃殺から致死注射への変遷が、囚人の臓器の不法取り引きを促進すると危惧する学者もいます。
「致死注射の執行には当然医師の助けもいるだろうし、無傷の体からその場で臓器が抜き取られないといった保証はどこにもない」 と述べるのは、アムネスティ・インターナショナルの東アジア地区担当マーク・アリソン氏。

もちろん不正が行われないかどうかと刑の執行確認のために、致死注射が囚人に打たれる模様は車載ビデオに記録され、地元の司法当局に保管されるのですが、執行人と医師何名かのほかは乗車禁止、死体はそのまま火葬場まで運ばれ、焼かれてから親族にお骨が引き取られることになってますので、臓器を抜き取ろうと思えばたやすい訳ですね。
中国当局はこの種の評判には敏感で、ついこの三月にも厚生大臣が臓器移植のための同意基準を規制して引き締めたばかり。 もちろん、売買そのものは表向き、禁止されています。 それでも中国が巨大な臓器売却益を失ってまで死刑を廃止させるかどうかは疑わしいところだとアリソン氏はみています。

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2006.06.17 (Sat)

牛を獣姦して捕まった67歳

click![The weston Mercury]
英国はブリストルの近く、ネルシーの町に住む老人が草原で雌牛と交わっているところを警官に見つかり、逮捕されました。

名前は明らかにされていませんが、この男性(67歳)が、日曜日の6時45分という早朝に、「おかしな振る舞い」 をしていたと警察に通報があったそうです。 そこで警官が現場に駆けつけたところ、男性は雌牛の後ろに小さな脚立を立て、その上に乗っておもむろに交わらんとしている最中だったとか。
男性が日常的に牛と交わっていたのかどうか、当の牛は大人しくされるがままに犯されていたのか、まるっきり不明ですが、牧歌的といえば牧歌的。 それにしても67歳。 サイト内を検索してみたところ、以前にもこんな記事が。 いったいこのおじいちゃんたちの絶倫さ。

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2006.06.17 (Sat)

little soldier

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2006.06.17 (Sat)

変わった建物の画像集

click!こちらは世界の変わった建物の画像集。

左の画像はけっこう有名ですよね。 詳しいことはわからないのですが、ポーランドにある居酒屋さんらしいです。 そのほかこの手の建物の画像がずらり。
日本で建てたら、耐震強度偽装疑惑ですぐさまマスコミが飛んできそう。 といっても長野県松本市名物 「とんちん館」 が取り上げられてたりもするのですが。

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2006.06.17 (Sat)

【動画】ヴェロニカ・ゼマノヴァ 3

click!こちらの動画はこのところ 「HEAVEN」 でもたびたび取り上げてるヴェロニカ・ゼマノヴァさん。 なにげに豊胸前っぽいですよね。

で、昨日の続き、「東北サファリパーク」 なのですが、サファリ内で餌をやることが出来るせいか、車を乗り入れるとラクダからヤギから野生動物がわんさか寄ってくるんです。
足でも轢かないようにノロノロと車を動かすのはもちろん、下手に車を停めたら最期、もう前から横から後ろから動物たちに囲まれてまず進むことは不可能と思えるぐらい。 四方のウィンドウはべっとりと舐めまわされ、蹄でバシバシドアを小突かれるという、まるで自分が砂糖をたっぷりまぶしたケーキにでもなったような感じ。 富士サファリも迫力ありましたけど、こちらはライオンも間近。 尾を踏まないかと冷や冷やしたりなんかして。 そんなワケで代車もあります。 無謀にもアメリカバイソンに向かっていってミラーくらい折られたっていいよってな方はご自分の車で。

ほかにも珍しいフラミンゴのショーもあったりして、まあ、例の東北サファリ内秘宝館は残念ながらお達しにより閉鎖されていたようですけれど。 でもねえ、いいじゃないの、たとえばこういうところに訪れるお客さまを想像してごらんなさいな。 日曜なり連休なりに家族サービスをと思って、けして交通の便がいいとはいえないみちのくの山の中、善良そうなお父さんの顔が浮かびません? そんなところに秘宝館。 ちょいとした浮気心を充たすなんでもない画像に、いちいち目くじらをたててチクるなんてのは気が回らなさすぎ。 見たくないなら見なけりゃ済むものだし、子供がいるなら秘宝館なんて場所に連れ込まないこと。 チクったのは誰? いけず。

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2006.06.16 (Fri)

中国で女子アナのトップレス広告が大論争

click![Yahoo! News]
中国の女子アナが女性の健康をうたう病院の広告で、トップレスになったことを謝罪しました。

この女子アナは、長沙テレビの 「女人私語」 という番組で司会をつとめるチェン・ダン(除丹―Chen Dan―左画像)さんで、湖南省の省都、長沙を運行するバス停や街頭に掲げられた看板で、「聡明女人、多愛自己(賢い女性は自分を愛します)」 とうたったコピーの横でトップレス姿を披露。 ところがこれがネットやメディアなどで大論争を巻き起こしてしまったようなんですね。

つまりはチェン・ダンさんは、「真面目に女性の健康をテーマとするもので、公共性があるもの」 としているのに対し、反論は、病院の商業広告で使われているのだから 「営利目的のハダカ」 と手厳しく、なかには 「モラルを超えて女性性にたいする攻撃」 との意見まで出ているような始末。 あまりの反響の大きさにチェン・ダンさんは番組の司会を一時降板、長沙テレビでは道義的にも責任をとることは回避するとしながらも謝罪広告を載せるなど対応に追われている様子です。

それにしても広告は下の画像のようにトップレスといってもねぇ。 ある面ヘアどころか無修正のままの画像が大手ポータルにも掲げられていたりするのに、どこかちぐはぐ。 アジア諸国は日本を含めてどこも本音と建て前の差が大きすぎ?

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2006.06.16 (Fri)

女教師が載せたトップレス画像が大論争

click![MSNBC.com]
同じトップレスでも教師がポーズをとれば、欧米にしても職を失ったりして。

米テキサス州のオースティン高校で美術を教えるタマラ・フーバーさん(29歳)が、myspaceにおいた自分のサイトにトップレス姿の画像を載せたことから、こちらも地元メディアのあいだで大きな論争となっています。
まずは擁護組、こちらはオースティン高校に在学し、フーバーさんの教え子の一人、ティシャ・パディッラさん。 「今まで教わった美術の先生のなかでは、いちばんいい先生だったわ。 それに、サイト運営はプライベートでしょ? このことで学校が先生をクビにする権利はない筈よ。 画像は悪くはなかったし、何よりも綺麗で可愛かった」。
また、やはりフーバーさんを支持するモナ・アコスタさんは、「彼女のサイトに載ってる画像は、ひとつの 『芸術』だわ。 学校側は彼女が美術教師であるという事実をもとに対処すべきよ」 と述べています。

親側からは賛否両論。 たとえば高校生の子供をもつローラ・マーサさんが、「先生というのは、子供たちの心の形成に大きな影響を与える職業。 だからこそライフスタイルをも含めてちゃんとしていてもらいたいのよ」 と述べれば、彼女の夫、エヴァレットさんは、「よくも悪くもアートだよ。 仕事とは関係ないと思うがね」 とこちらは擁護派。

現在フーバーさんを停職処分としているAISD(アマリロ学区教育委員会)ではこの騒ぎに、表現の自由を侵害するつもりはないとしながらも、「子供たちに影響を与える職業ゆえにより高いモラルを有してもらいたいがため」 の処置とし、裁定を法廷に委ねたところ。 フーバーさんはもちろん受けて立つ構えで、彼女のサイトでは支持者を募ってもいるようです。
ということで、洋の東西、ハダカを見せたがる女たち。 皆さまはどうお考えですか?

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2006.06.16 (Fri)

length and experience

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2006.06.16 (Fri)

【動画】女体盛り

click!こちらは女体盛りの動画。

女体盛りは日本の文化ではないといくら口を酸っぱくさせて言ったところで、日本のAV業者が後から後からこれをモチーフにすれば、流出動画が外人の勘ちがいを尚更に誘う。 こうしてネットは文化を近くしたりあるいは遠ざけたりもして。 はいはい、もちろん 「HEAVEN」 もこれだけ画像を掲げていれば、双方誤解の先鋒かつぎ。 あいすみませんと拝む空には厚い雲。 いわきの皆さま、お元気ご無事?

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2006.06.16 (Fri)

Linda O Neil

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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

ひさびさのお休みは、会津は二本松、岳温泉に行ってきました。
「東京には空がない」 と詠んだ、高村光太郎の 「智恵子抄」 の主人公、高村智恵子の生家があることでも有名な安達太良山のふもとにある温泉です。
温泉街には、昭和57年に日本から独立したというニコニコ共和国など若干意味不明の国会議事堂だの議員食堂だのあったりしますが、宿に泊まり温泉に浸かれば快適。 温泉街も手入れが行き届いていてホテルや宿がこぞって町をもり立てていこうという意気込みが心地よく、また近場には 「東北サファリパーク」 という、ちょっといい感じのテーマパークがあったりするんですよね。
この 「東北サファリパーク」 についてはまた次回。

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2006.06.13 (Tue)

脳死の女性が女児を出産

click![Yahoo! News]
脳死状態で生命維持装置により延命されていた38歳のイタリア人女性が女児を出産しました。 生命維持装置は、赤ちゃんの誕生数時間後にスイッチが切られたそうです。

女性は名前など詳細は明らかにされていませんが、この三月に脳動脈瘤(cerebral aneurysm)の破裂でミラノのニグアルダ病院に運び込まれ、そのまま脳死状態に陥りました。 女性は妊娠していて、脳死による血圧降下が胎児に影響をおよぼしていたため、医師はこの女性から分娩させることを決めたうえで生命維持装置を取りつけたのだそうです。

女性は出産に至るまで78日間生かされ、クリスティーナと名付けられた赤ちゃんは予定日より二ヶ月の早産で、帝王切開(Caesarian section)で分娩されたのですが、出生体重はわずかに1.5ポンド(約680g)だったといいますから、こちらも生存が危ぶまれるところ。 なんとかがんばって欲しいですね。 またこの女性は、腎臓と角膜のドナーとなることが予定されており、肝臓は同病院内の他の患者に提供されるそうです。 でもなんだか赤ちゃんにすべてを吸い取られて、そのうえ臓器ももっていかれる女性が不憫にも思えたり。


死者の出産!死人が生まれる?

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2006.06.13 (Tue)

水中出産

click!原題は、「Birth story in 100 pictures」。
ハンガリーの女性が自宅で子供用プールを用い、水中出産をおこなった記録です。

――そのとき、大きな波がやってきました。 いきみが来たのです。 割れそうな痛みとともに子宮口が裂けたような感じがして、私はあわててお尻を押さえました。 部屋中に私の声がこだまします。 二度目のいきみが来たときは割れそうな痛みは消え、赤ちゃんが下りてきたことがわかりました。 ゾルタンにそのことを告げると、彼は会陰のマッサージをはじめました。 助産などの経験はない筈なのに、その手つきといったらプロ並みです。 私は裂傷がひどくならないように会陰を保護し、いきみ続けます。 赤ちゃんは頭を出したものの、まるでなにかに押し戻されているかのようになかなか出てきません――


【動画】水中出産(Mucho Sucko)

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2006.06.13 (Tue)

Ronaldo

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2006.06.13 (Tue)

葬儀屋の経費節約法

click![AZ Central]
米テキサス州で家族で葬儀社を経営する女性が、わずか50ドルの火葬経費を着服するため、運び込まれた幼児の遺骸を成人男性の遺骸のパンツに隠し、いっしょに焼いていたことが発覚。 どうやらこの女性、葬儀士免許を剥奪のうえ、業界からも永久追放されてしまうかもしれません。

テキサス州葬儀士協会は倫理にもとる行為を行ったとして、この女性、ステファニー・バークレイ(41歳)を告発しました。 「私が任じられてから起こった最悪の出来事」 と語るのは同葬儀士協会の議長役を務めるハリー・フィッティングトン氏。

バークレイは、すでにハリス郡刑事裁判所から死体濫用の罪で、2年間の保護観察処分と300ドルの罰金、および2年間の葬儀免許停止の判決が下されているのですが、協会ではこんな判決では手ぬるいとばかりに、41,500ドルの罰金と、彼女の家族が経営する葬儀社に対しても8,400ドルの罰金を科するようはたらきかけているそう。


アメリカの葬儀史  16歳で葬儀屋になった少年

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2006.06.13 (Tue)

Misty Cave Exploring

click!
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HQギャラリーはmysteriousgirlさんより。

残念ながらオーストラリア戦はリアルタイムでは観られなかったのですが、2ちゃんを見てもヤフーの掲示板を覗いても、ジーコ監督の采配からフォワード陣、途中で代わった小野さんにいたるまで、まあ叩かれてること叩かれてること。
もしかしたらリアルタイムで観てない分、イライラが募らなかったせいかもしれませんけど、私などまだ本選でブラジルと戦える日本を見られることのほうが嬉しかったりして。

えっと、すみません、金曜日まで更新をお休みさせていただきますね。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

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