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2006.04.27 (Thu)

ランジェリー美容室

click!―WFTV.com―
米ニューハンプシャー州のセーラムに、ランジェリー姿のヘアデザイナーが髪をカットしてくれる理容室が出来るかもしれません。

「パラダイス・カット(Paradise Cuts)」 という名のこのお店は、セーラムのメインストリート、ブルックス・ファーマシー(全米4位の薬局チェーン)の裏に出来る予定で、近くには学校やアイスクリームショップなどもある住宅地域。
オーナーのピーター・カルリーノ氏によると、「女の子の衣装はさておき、ウチは純然たる理容室」 とのことですが、ヘアデザイナーを指名できることはもちろん、ランジェリーの指定もできることから、地元では出店に対して議論が紛糾している様子。
「ホントに髪を切りたいだけの人が、わざわざそんなお店に行くでしょうか」 とはあるご婦人の弁。
セーラムのplanning board(振興組合のようなもの)では、このお店が風俗店と見なされるかどうかを検討している最中で、議決の結果如何では出店を妨げることも辞さない構え。

そういえば、昨年話題になった 「実際にモデルを雇ったランジェリーショップ」 は、脅迫電話や嫌がらせが相次ぎ、閉店に追い込まれたと聞いています。 はたしてどうでしょうね。 まあ、コスプレ床屋でも日本はベクトルが鏡の向こうにいっちゃってる気がしますけど。

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Weird News | EDIT

2006.04.27 (Thu)

ウンチの長さ世界記録

click!ギネスにはまず載らないワールドレコード。

お食事中の方は、こちらの記事が目にとまってしまったことをまず諦めてくださいまし。 ウンチの長さ世界一です。 出典はリンク先にもある 「A Sex Book(ジョン・ウォーターズ他著)」からだそうで、 切らずに出した長さはなんと7m25cm!

記録は1995年2月にミッシェル・ハインズさんが作ったもので、ミシガン大学の栄養士たちの協力を得、同じくミシガン州Cranbrook-Kingswood高校にあるボウリングのレーンでチャレンジしたものだそうです。
記録を作る前の一週間は、栄養士たちの助言をとりいれ繊維質の多い食事を摂り排泄は我慢。 メタミューシル(Metamucil――オオバコの繊維質を成分とした便秘薬)を使用したとも書いてあります。 リンク先画像をみると、記録達成まで12,3糞、いや分といったところ?

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records Guinness | EDIT

2006.04.27 (Thu)

memory

60426h

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2006.04.27 (Thu)

世界一長い舌をもつ女性

click!ギネス記録をもうひとつ。 こちらはかなり前の記事になりますが、7cmという世界一の長い舌をもつ女性です。

この女性は、ドイツ、ハンブルグに近いタングステッド(Tangstedt)に住むアニカ・イルムラー(Annika Irmler)さんで、BBCに記事が掲載されたのが12歳のときですから今はもう花も恥じらう19歳?
ギネスに載っているのはイルムラーさんですが、イングランドのステファン・タイラー(Stephen Taylor)さんが、9.4cmだという記事もあり、どちらが長いともいえないのですが、願わくば男性には昼間は舌など口の奥にしまっておいてほしいところ。

そういえば、「世界一舌の長い犬」 というのもありましたっけ。

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records Guinness | EDIT

2006.04.27 (Thu)

あらためてゼナ・フルゾム

click!ゼナ・フルゾムさんは以前にも紹介しましたけれど、もう一度フォームに則ってあらためて。

ゼナ・フルゾム(Zena Fulsom)
生年月日など多くは不詳。 生まれた地も英国ながらロンドン、ヨークシャーと二説あり。 本名はハンナ・ターリントン(Hannah Turlington)という説もあります。
1991年あたりからグラビアなどに登場、1993年にストリップモデル、1994年にはハードコアに出演しました。 現在は、モデル業も映画もすべて退いて私生活、所在さえも不明です。 セナの妹として売り出された女優、シンディー・フルゾムさんも同じく引退後所在不明。 サイズは120QQQ-24-34。 これはアンダーが180cm、トップが250cmというサイズでシンディー・フルゾムと同サイズ。


シンディー・フルゾムの超乳 ゼナ・フルゾムとティナ・スモール ゼナ・フルゾムの超乳


Zena Fulsom Pictures And Movies at Freeones

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2006.04.26 (Wed)

母が遺してくれた乳房

click!―The Sun Online―
サン紙女性面から記事ですが、原題は 「New boobs from the grave(新しい乳房は墓場から)」。 ちょっとねえ。

クレア・ウィルゴさんは、自身の平たい胸をひどく嫌っていました。それゆえ彼女の母が亡くなったとき、遺してくれたお金で何をすべきか迷うことはなかったといいます。 以下彼女の独白調の記事からです。



どんなに愛らしい服を着たところで、それに包まれる体は少年のようにフラットな胸。
かろうじてAカップの私には乳房と呼べるものは見当たらず、胸のあたりを形容すれば、まるで目玉焼きを作って乗せたよう。 学生時代、友だちがタイトでセクシーな服を着ているのを横目で見ながら、私はルーズフィットな服を選び、双子の弟と共有できるほどでした。
もちろん、大きくなったら胸だって成長するわよって母も言いましたし、私もそれを信じていました。 けれど友だちがだんだん女らしいラインを得ていくのに私はひとり取り残されたまま。
胸の豊かな母が耳許でそっと囁きます。 「あなたは綺麗よ、クレア」。
たとえ胸がなかったとしても女として変わりはないのだと、どんなに自分に言い聞かせてみたところで、夜ごと枕を涙で濡らすことに変わりはありません。

そんな自分の体にもようやく馴れた頃、私は結婚し娘を一人もうけました。 娘が生まれてしばらくの間、人並みに乳房が膨らんだときのことを忘れもしません。 娘におっぱいをあげながら、このまま乳房が膨らんだままでいることをどんなに願ったことでしょう。 でもそれは長くは続きませんでした。
娘が乳離れすると、私の胸はどんどんと萎んでいき、娘が生まれる前よりも小さくなったような気もしてきました。 平らを通り越していくらか凹んでいるようにも見える胸。

「お医者さんに相談してみたら?」 母の言葉に従い、私は形成外科医の門を叩きました。
「胸が男の子みたいなんです」、医者の前で堰を切ったようにあふれる涙。 けれど私の積年の思いは、決してわかってもらえなかったでしょう。 きっとただ見映えのために胸を大きくしたいだけの詰まらない女だと思われたことでしょう。 でもいったんその思いにとりつかれた私は、なりふり構いませんでした。
手術代は高く、とても払える金額ではなかったので、もし無料で豊胸手術をしてくれたらお返しとしてその話を書こう、テレビにも出ようと必死で医者を口説いてもみたものです。 もちろんそんな話などに乗ってくる医者は誰一人としていませんでしたが、私の思いは日に日に募るばかりでした。

そんなある日、母が病魔に冒されました。 症状は運動ニューロン疾患という難病で、脳と筋肉とを結ぶ神経の繋がりがうまくいかずに脱力や嚥下障害などを起こして死に至るという病気です。
日ごと衰弱していく母を看ながら、私は私の胸のことも久しく忘れていました。 母は発症から一年後に亡くなりました。 そう多くはない遺産は兄弟五人で分けると僅かなものです。 しかし母が遺言として私に数千ポンドの小切手を遺しておいてくれたことを知ったとき、私はその小切手の使い途、そして母が気にかけてくれていたことに気づいて涙しました。

頭のなかでぐるぐる巡る想いと自問自答しながら、ストレッチャーに乗せられて手術室に運ばれていった時のことを今でもハッキリと思い出せます。 レントゲンで私の骨格を調べた医師は、ミディアムサイズのインプラントを入れることを提案し、私もそれに同意しました。
胸部にメスが入り、手術がはじまりました。 方法は、乳房の下に切り込みを入れて、そこにシリコンジェルのインプラントを挿入するということのようで、いわばシリコンを胸の皮下脂肪で覆って膨らみをつけるということなのでしょう。 手術自体にほとんど痛みはなかったものの、麻酔に酔った私は術後ひと晩ひどい吐き気と目眩に悩まされたものです。

明けて翌朝、私は包帯に包まれた新しい乳房をさわってみました。
それはやさしく柔らかく、私は顔をこわばらせながら 「まるで自分の胸ではないみたい」 と呟いたことを思い出します。
退院してから全身を鏡に映しては頬がゆるみ、またボーイフレンドも包帯の上からですが、自然に見えるよと言ってくれました。
一週間後、いよいよ包帯を外してもらう日がやって来ました。 経過はいいようですねと看護婦さんに言われて、包帯を解いたとき私は思わず息を飲みました。 これが私? 新しい乳房は元気いっぱいに弾んでいるように見えました。 いま、私は女であることを歓び、実感しています。

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Medical | EDIT

2006.04.26 (Wed)

二人の人質の口と手を接着した男

click!―Reuters.com―
カリフォルニアの男が、二人の男性に銃を突きつけて服を脱がせ、全裸にしたうえで手と唇を接着剤でくっつけてしまったことから警察に逮捕されました。

この男はルネ・アヴィラ(36歳)で、男が逮捕されるとなかよく(失礼)くっつけられた男性二人は、その場で治療が施され無事解放されたそうです。
事件の動機などはまだわかっていませんが、警察の話では男性同士の三角関係のもつれがアヴィラの行動をかき立てた疑いもあるとしています。
「なにか口論があって、カッときた容疑者が二人の男の口のなかに接着剤を流し込んだようだね。 その後容疑者は自分の妹に電話したみたいだが、どうしようかという電話でもなかったようだ」 と語るのはロサンゼルス警察のアーネスト・エスクリッジ警部補。
三角関係のもつれ? それとも単にトラブル? 謎が謎をよんだとしても、当事者以外どーでもいい事件かもしれません。

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Weird News | EDIT

2006.04.26 (Wed)

Balloon 3

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Pics | EDIT

2006.04.26 (Wed)

トランプリング・フェチ

click!こちらの動画は、トランプリング(trampling)、あるいはストンピング(stomping)フェチさん。

以前紹介したこちら、金蹴り(groin kick)と同じ嗜好かと思っていたのですが、ビミョーにちがうようですね。
被虐という点では同じでも、心理的に 「壊される」 ことと 「受け止める」 ということのちがい、強いて言えば自分をお人形さんに準える、女性心理と男性心理ほどのちがいがあるような気もしてきました。 とはいえ、プレイの上では両方とも足舐めや顔面騎乗といったBDSM系に取り入られていることに変わりはないようです。
そういえば一時、韓国美人がミニスカートを穿いて天井のバーにつかまりマッサージしれくれるという足踏みマッサージが新橋あたりで流行したと聞いたことがありますが、最近あまり聞きませんね。

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fetish BDSM | EDIT

2006.04.26 (Wed)

足フェチギャラリー

click!こちらは、正統派?足フェチさんのためのギャラリー。

足フェチにも二通りあって、ひとつは脚フェチ(leg fetish)、膝から腿にかけてのラインをセクシーと感じる方々と、足フェチ(foot fetish)、膝下から爪先までに執着される方々とに分けられるそうです。
試しに、この両方の語で検索してみると圧倒的に数が多いのは 「foot fetish」。 これは膝から腿、臀部にかけてのラインというものが総体的な造形美を伴っているのに対し、足フェチさん好みの足首から先というのは即物的に女性のペニスと準えられるからという説もありますね。 つまり熱いと。

「春くれば 白く小さき 足の指 かはゆしと君を 抱きけるかな」 (北原白秋)


脚フェチ講座 その1(Japan Fetiological Society)

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