2006.04.23 (Sun)

医者のふりをして乳房検診

click!WFTVからのニュース。 医者と偽って町を巡回、勝手に乳房検診を行っていた男が逮捕されました。

捕まったのは、フロリダ州ココナッツクリークに住むフィリップ・ウィニコフ(76歳)。 調べによりますと、ノース・マイアミ病院からの巡回医だと名乗った男は、アメリカのベニスともいわれる保養地ローダーデールの家々を一軒一軒訪問、医師の資格がないにも関わらず、住民女性の乳房を触診していたそうです。

発覚したのは、検診用の手袋を着けずに触診するのをおかしいと思った女性が警察に告げたことから男の身元が調べられ、偽医師であることがわかったのだそう。 また、訪問の際に提げていた医療器具の入った黒の鞄は、実際に看護婦の資格をもつ妻のものだったことも判明。
警察では、男が英語の話せない女性や健康保険に加入してない女性を主にターゲットにしていたものとみて、余罪を調べているところだそうです。

まあ、おじいちゃんも考えたんでしょうけどね。 谷崎潤一郎が料理したらどう書いた?

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.23 (Sun)

ヴァギナに隠した手榴弾

click!WFTVからもうひとつ。 中米エルサルバドルの首都、サンサルバドルの刑務所で面会に訪れた女性が、自分のヴァギナに手榴弾と大麻を隠しもっていたことからその場で逮捕されました。

この女性は25年と30年刑期の二人の受刑者に面会に訪れたもので、名前はリディア・アルヴァラード(44歳)。
手榴弾と大麻は筒状のものに詰めてヴァギナに挿入したようで、その筒のサイズが10inches-4inchesといいますから、25cm-10cm。

当局では何がきっかけで発覚したのか明らかにはしていませんが、国内刑務所においてセキュリティーチェックのレベルを上げるよう通達したそうです。
そういえば、先日もオハイオ州でヴァギナにピストルを隠しもって逮捕された女性がいましたけど、これって最近の流行り?

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.23 (Sun)

Start me up

60422f.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | pics | TB(0) | EDIT  

2006.04.23 (Sun)

ジャンボ機の機体で新築

click!BBCより、ボーイング747の部品で家を建てようとしているカリフォルニアの女性が話題になっています。

この60歳にして意気軒昂な女性はフランシー・レーワルドさん。 彼女の言によると、「女性らしい曲線をもっていてそれでいて地球にやさしい家を建てようと思ったとき、ジャンボジェット機が頭に浮かんだの」 とのこと。

機体が使われるのは翼と機首で、翼はおもに屋根として、機首はメディテーションルーム(瞑想部屋)、特徴ある鼻は屋根裏として使われるというのですから、機首は縦置きにされるのかなっ? すでにパーツは10万ドルにて購入済み。 6月からはじまる建築には数百万ドルかかる予定とか。

まあ、これだけお金をかけられるのもレーワールドさんが建築士であるとともに、彼女の家がカリフォルニアでは最大のベンツのディーラーということもありそうで、また新居は22エーカーの自分の土地に建てるというのも日本とはちょっと次元のちがうお話。 翼はパイロットたちが上空から見て、墜落とした機体と勘ちがいしないよう、目印を入れなくてはならないそうです。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | strange | TB(0) | EDIT  

2006.04.23 (Sun)

【動画】アリア・ジョバンニ

click!こちらは、先に紹介しましたアリア・ジョバンニさん。
こちらもざっと、「HEAVEN」 的ご紹介。

アリア・ジョバンニ(Aria Giovanni)
カリフォルニア州ロサンジェルス出身の彼女は、1977年11月3日生まれ。 彼女のウェブサイトによると、三人姉弟の真ん中だったジョバンニはどちらかというと目立たない、シャイな子供で、マンガを読むよりは ナショナル・ジオグラフィック誌をながめるほうが好きな少女だったといいます。 実際に学業の成績もよかったようで、16歳で高校卒業の単位を全て修得、大学に進んだそうです。

大学に通うようになってからは、ウェイトレスのかたわら科学と数学の家庭教師としてバイトに精を出しましたが、モデルのほうがお金を稼げることを知り、応募してペントハウス誌に掲載されました。その後ハリウッド製ポルノ映画にも登場。 ソフトコアハードコア限らず出演しているそうです。
今は、元マリリン・マンソンのギタリスト、ジョン・ロウリーと結婚しています。

サイズは、34D-25-35(95cm-64cm-89cm)、背は1m68cm。 ラテックスなどBDSM系のモデルとしても人気があるようです。


オフィシャルサイト  Aria Giovanni Pictures And Movies at Freeones

60422l1.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | boob celebrities | TB(0) | EDIT  

2006.04.22 (Sat)

トム・クルーズの娘は「Suri」?

click!ケイティ・ホームズがお相手となってから、いったいどうしちゃったのっていうくらい、バカップルぶり全開のトム・クルーズですけれど、この度二人の間に生まれた娘に付けた名前がちょっと論議を巻き起こしている模様。

というのは、赤ちゃんに 「Suri」、発表ではヘブライ語で王女を意味するものとして名付けたそうなのですが、言語学者によると 「Suri」 というのはヘブライ語ではなくヒンズー語で、クリシュナ神をあらわす男の子の名前とのこと。 その他ヒンズー語自体でも 「とんがり鼻」、あるいはペルシャ語なら、「真っ赤なバラ」 という意味で令嬢には相応しかったかもしれません。

ヘブライ語の専門家、ジョナサン・ウェント氏はこう述べています。
「二人がミスを犯したというのが私の見方ですね。 ヘブライ語で 「王女」 をあらわす言葉はいろいろありますが、「スリ(Suri)」 というのは私も聞いたことがありません。 英語名で付けるとしたら、サラ(Sarah)、サリー(Sari)あたりでしょうなあ」。

また言語学者によると日本語ではもっとよくない意味になるそう。 とサン紙もキツいオチ。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.22 (Sat)

ロマンティックな殺人者

click!豪ブリスベンの南、リージェントパークに住むサイヤド・ジャバー(27歳)は、今日、ブリスベン地方裁判所の法廷で、妻殺害は企図したものであったこと――未遂に終わりましたが――を認めました。

この事件は2004年10月4日に起こったもので、ジャバーが妻のシャバナさん(26歳)に、ちょっと早めにキミの誕生日を祝おうといって帰宅したところからはじまります。

「じつは、キミを驚かせたいものがあるんだ」。
こう言ってジャバーはシャバナさんを寝室に誘いました。 スカーフで両手を縛り、目隠しをさせたジャバーは、寝室には All 4 One の94年チャートトップ、「I Swear」 が流れていたともいいます。 ロマンティックな雰囲気のなかでジャバーは妻をベッドに横たえると、彼女の顔に唇を寄せ、音楽にあわせてリフレインを口ずさんだそうです。 しかし次の瞬間、大きく振り上げられたジャバーの手にはナイフが。 彼女は腹を刺されました。
突如の惨劇。 しかし刺されたシャバナさんは何が起こったのかわからないままに必死で抵抗し、ベッドの傍にあった香水のビンでジャバーの頭を打ちました。 夫がひるんだ隙に家を飛び出し、郵便配達夫に助けを求めたそうです。

二人が見合いで結婚したのは2001年のことでした。
豪華な家、豪勢な暮らし。 シャバナさんは、もしかしたら自分たちは幸せな結婚をしたのだと錯覚していたのかもしれません。
市井のコールセンターに勤めていたジャバーは、かつてシャバナさんに 「国立銀行から自分に仕事のオファーが来ている、それが決まれば年収は20万ドルにもなるだろう」 と話していたそうです。 新妻の前で自分を大きく見せようと必死だったジャバーは、嘘の上に嘘を重ね、金繰りもつかず、休暇中に妻の故郷フィジーでとった宿からも追い出される始末でした。

検察側、メレディス氏は、殺害の動機はジャバーが妻のシャバナさんを失望させたくなかったがためとしています。 以来別居している二人の交流はもちろん全くありません。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.22 (Sat)

Artistic body painting 3

60422e.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | pics | TB(0) | EDIT  

2006.04.22 (Sat)

おっぱいクリップ

click!こちらの動画は、おっぱいでビールサーバーやボーリングの球を挟んで持ちあげてしまう女性。

そういえば以前にも、おっぱいで缶を潰してしまう女性クルミを割ってしまう女性がいましたっけ。 最近ではビリヤードのキューをおっぱいで挟んでプレイする女性とか。
ヴァギナにピストル手榴弾を詰め込んだり、おっぱいに挟んだりと芸達者はたくさん。 あ、日本も負けてないっか

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | funny | TB(0) | EDIT  

2006.04.22 (Sat)

【動画】ジア・ラ・シェイ

click!こちらの動画は、ジア・ラ・シェイさん。
いつものように「HEAVEN」的ご紹介。

ジア・ラ・シェイ(Gia LaShay)
生まれはカリフォルニア州サニーヴェイル。 1986年6月17日生まれ。 ヘーゼルナッツの髪色に野性味を帯びた褐色の肌をもつ彼女ですが、公式サイトもちゃんとあるものの、彼女自身に関する情報はまだ少ないようですね。
とりあえずサイズは、34DD-24-37(97cm-61cm-94cm)の背が165cm。 画像や髪型によってまるで別人のように映るのが持ち味? いまはモデル業だけを務めているようです。


オフィシャルサイト  Gia LaShay Pictures And Movies at Freeones

60422i2.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | boob celebrities | TB(0) | EDIT  

2006.04.21 (Fri)

切手にヌードは御法度

click!フォトグラファーが作ったオリジナルデザインの切手が、スタンプを押されず郵送を拒否されました。

この扱いに憤慨しているのは、カナダはカルガリー在住のフォトグラファー、フレデリック・ポッターさん。
カナダの郵便局では、日本と同じように自分で撮った写真などを切手に使えるサービスがあるそうなのですが、このことを知ったポッターさんは自分の奥さんを写した画像を切手にしようと大張り切り。
その結果、さすがにトップレスはまずかろうというわけでしょうか、奥さんの胸の上にカナダ国旗にもなっているカエデの葉をあしらって切手を作ったそうなんですね。 というのもウクライナ出身の奥さん、オレアナさんがカナダ籍をとったことに対するお披露目もあったのだとか。

しかし、この切手を貼って出した全ての郵便物が返送されてしまいました。
奥さんは、「ウクライナの実家では何も着けてない私の写真を壁に貼ってるし、保守的すぎるんじゃないの」 と怒り、ポッターさんは、「クマの敷き皮の上に座った赤ん坊の写真を見て、みんな児童ポルノだと思うかい?」 とこちらはよくわからない論理。

まあしかし、返答としてはセクシーかどうかという問題ではなく、国家のシンボルであるメイプルリーフをブラにするなんて、オマエ、それでもカナダ人? というもの。
ポッターさんはポッターさんで、じゃあなぜメイプルリーフを使わない切手もあったのに、それも返送されたんだと怒りあらわでしたが、受け付けられなければ仕方がない、ギブアップして他の無難な写真であらたに切手をつくったそうです。 

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.21 (Fri)

ドールによる出産シミュレーション

click!My Way Newsより、ドールによる出産シミュレーション。

このところアメリカの産婦人科では、分娩実習にドールを使用してシミュレートするところが増えているのだそう。
このドール、名称はノエルといい、マイアミを本拠にするGaumard Scientific社の製品。 そのプレミアムモデルは、コンピュータ制御により、子宮口が開いて出産に至るまでの過程で故意に障害や機能不全を作り出すことも可能とか。 また母体ならびに新生児の脈拍、呼吸、尿はおろか新生児が酸素欠乏に至った場合には、顔色なども青く変わる仕組み。 出産後はパーツを替えることにより、会陰縫合の実習もできるようです。

記事内でフィーチャリングされているのは、乳幼児死亡率が世界でも二番目に高いアフガニスタンで、産科学生の研修をうけもつ医療センターに勤務するRobbie Prepasさん。
彼女はこのドールに惚れ込み、カブール唯一の婦人科病院で、実習用に三体のノエルを購入したそうです。 「分娩実習や助産実習を教えるうえでは本当に効果的です」 とのこと。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | goods | TB(0) | EDIT  

2006.04.21 (Fri)

my position

60421e.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | pics | TB(0) | EDIT  

2006.04.21 (Fri)

【動画】cat man

click!以前にも紹介しました猫顔TATOOさんですが、女性ではなく男性だったんですね。 失礼いたしました。

当時よりパワーアップしておヒゲもたくわえていらっしゃいますけど、声は案外渋目で、シャイな方のような感じ。 喉を撫でられるとごろごろ言うとこなんか愛嬌もあったり。 ここまで徹底的なら逆に尊敬さえ感じますけど、そのお腹ではねえ、木どころか椅子から落ちそう。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | fetish BDSM | TB(0) | EDIT  

2006.04.21 (Fri)

Sydney Moon & Aria Giovanni

click!
ということで、HQギャラリーはmyseriousgirlさんの投稿より。

東京地方、雨はお昼に上がりましたけど終日すさまじい突風でした。
今日のニュースは新庄選手一色でしたね。 マスコミには彼の身勝手さは日本の野球にそぐわない云々などと書かれていたりしますが、見せること魅せることをメジャーからお土産に戻ってきたのは、紛うことなく新庄選手でしたものね。
「後悔は?」 「ないない。 やりたいことみんなやったもん」。 あっぱれです。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | babies | TB(0) | EDIT  

2006.04.20 (Thu)

赤信号を青信号に変える装置

click!赤信号を青に変えて通勤の時間を短縮していたコロラド州の男性が違反切符を切られました。

この男性、ジェイソン・ニッカムは、eBayオークションでこのデバイスを購入したと供述。 100ドルで落札したこの装置は、「オプティコン」 と呼ばれるもので、渋滞を引き起こしている信号のセンサー部に送信し、赤信号を青に変えてしまうというしろもの。
たとえば救急車が交差点に近づくとセンサーが感知し、青信号の場合は延長し、赤信号のときには青に切り替えるというシステム、日本でも鴨川市などで運用されているそうですが、救急車に設置されている送信機がオークションに出されていたといったことのようですね。

男性はこの装置を二年間使用し、通勤時間の短縮にあてていたようです。 市当局はネットに流れるこれらのデバイスを役に立たなくするために新しい信号システムの構築を計画していますが、試算によると75.000ドルかかる見通しで、当面はむずかしそう。 それにしても、ひとつ便利になるとひとつ問題が生まれたりで道路事情が変わらないのは何処も同じ?

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.20 (Thu)

生きたゴキブリのアクセサリー

click!こちらは思わず背筋が寒くなるようなアクセサリー、生きたゴキブリのジュエリーです。

素材として使われているのは、求愛時に気管からシューシューと気息音を立てることから名付けられた無翅の世界最大のゴキブリ、マダガスカル・ヒッシング・コックローチ(Gromphadorrhina portentosa)。

銀の鎖で留められスワロフスキー水晶を奢られたゴキブリは、爛熟したヴィクトリア朝様式の頽廃美を思わせるデザインで、もちろん生きたままですから腕といわず肩といわず持ち主の体のあちこちを這い回ることが可能。 この 「バグ・ブローチ」 は、ソルトレークシティーのファッションデザイナー、ジャレド・ゴールドによって生み出されました。
このアイテムはオンラインでも購入でき、blackchandelier.comでオーダーすると、ちゃんと生きたゴキブリが入った段ボール箱が届くそうです。

PETAのスポークスマン、マイケル・マックグロー氏はこう述べています。
「虫はただ歩きまわるだけではありませんよ。 ごく僅かですがそこいらじゅうに糞をします。 もっとも一寸の虫に五分の魂を感じ取れない無神経な人には、何を言っても無駄だと思いますが」。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | goods | TB(0) | EDIT  

2006.04.20 (Thu)

slugcide

60420c.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | pics | TB(0) | EDIT  

2006.04.20 (Thu)

コンドーム・アプリケーター

click!こちらのグッズは、英国のMungosWorksというメーカーが発表したコンドーム・アプリケーターですね。
複雑怪奇な形ですが、これ自身にコンドームを装着するために悩むということはなく、あらかじめコンドームとともにパッケージングされ、一回ごとの使い捨てになるそう。
それにしてもこちらのメーカーさん、避妊具メーカーというワケでもないんですね。 流行りの隙間産業?

動画はこちら。 触れることもなくサクッと被せられていい感じ。 あ、触れてもらいたいのか。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | goods | TB(7) | EDIT  

2006.04.20 (Thu)

【動画】バスティー・ダスティー

click!こちらの動画はたびたびアップされますが、ビーチボールのような巨乳の持ち主はバスティー・ダスティーさん。
ということでいつものように 「HEAVEN」 的ご紹介。

バスティー・ダスティー(Busty Dusty)
1961年10月20日生まれ。 カリフォルニア州ヴァン・ナイズで生まれの彼女は、はじめロッキー・ラクウェルという名で出ていましたが、1993年に豊胸手術を受けてからはバスティー・ダスティーと改名。 トレーシー・トップス、サレナ・リーパンドラ・ピークスなどとともに人気を博しました。 ただし、ハードコアには決して出演しなかったそうです。

サイズは90HHH。 54-24-34(137cm-61cm-86cm)で、背は1m65cm。
1999年10月に引退を表明するとインプラントを取り出す乳房縮小手術を受けました。 ファンのために術後の写真が公開されましたが、皺のよったいびつな胸はまるで医療事故のように見え、衝撃を与えるものだったといいます。


オフィシャルサイト  Busty Dusty Pictures And Movies at Freeones

60420d1.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | boob celebrities | TB(0) | EDIT  

2006.04.19 (Wed)

ホームレスの男性がお財布を返す

click!ちょっと心あたたまるニュースはWFTVから。

カリフォルニアに暮らす女性、キム・ボーグさんは途方に暮れていました。 というのは故郷であるタイに帰郷するため、それまで貯めていたお金を財布ごと失くしてしまったからです。
財布は、どうやらオフィスで昼食をとった際、ごみと一緒に屑籠に投げ入れてしまった様子。 いくら不注意を自分自身に責めてみたところで虎の子の貯金はもう返ってこないでしょう。

ところが、ゴミ置き場でアルミ缶をより分けていたホームレスの男性がこの財布を見つけました。 名前は明らかにされていませんが、この男性は近場のオフィスで働いている女性に財布を預けたそうです。 財布に入っていた900ドルの現金はそのまま、もちろんクレジットカードも挟まれたままでした。 カードの名義から財布は無事ボーグさんのもとに戻りました。

ボーグさんは男性の誠実さに、100ドルをお礼として渡したそうです。
とまあ、美談は美談なのですが、リンク先記事横、アンケートがあるんですね。
質問は多額の現金がはいった財布を見つけたとき、あなたならどうしますか?との問いで、選択肢は4つ。 「そのまま返すよ」 から 「自分のものにしちゃうかな」 までなのですが、結果はなんと 「手をつけないでそのまま返す」 が83%。 あのねぇ、ならなぜ、これがニュースになるのと小一時間。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.19 (Wed)

勤続76年で休んだのは1日だけ

click!「Mr. Reliable(信頼)」 と呼ばれた男性、クリントン大統領からも 「Employee of the Century(労働者の鑑)」 と讃えられた男性が亡くなりました。

この男性、アーサー・ウィンストンさんは先月100歳を迎え退職しました。 その後長年の疲労と軽い脱水症状から入院していたのですが、6日に退院、自宅で眠るように息をひきとったといいます。

MTA(Metropolitan Transportation Authority――地下鉄やバスなどNYの公的輸送機関)に勤めたウィンストンさんの精勤はいまでは伝説にもなっていて、76年間の勤務で休んだのはたったの一日、それも奥さんのお葬式のときだけだったそうです。 バスの営業所で働く彼の仕事は、夜が明けないうちからバスを洗車し燃料を充たす所員の監督ならびに補佐でした。

オクラホマ州の貧しい綿農家に生まれたウィンストンさんは、10歳の頃から家の仕事の手伝いをはじめたそうです。 ところが干ばつによって被害を受けたウィンストンさんの一家は西へと向かい、彼自身は1924年に 「Pacific Electric Railway Co.――現在のMTAの前身」 で勤めることとなりました。 途中、1928年にいったんは辞職しますが、6年後の1934年には再び会社に戻り、100歳を迎えた先月までずっと働き続けたとのことです。

先月、退職したときのインタビューで、仕事に対する姿勢は父から学んだと答えたウィンストンさん。 「雨が降ろうが槍が降ろうが、きっかり六時にはベッドから追い出されたものだよ」。
そして今後の生活はとの問いに、「じっとしてるタイプじゃないからね、何かしら動いてるよ」 と答えた鉄人。 彼からみれば勤勉といわれる日本人も、60歳でリタイアなどまだまだ雛っ子と叱られてしまうかもしれませんね。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.19 (Wed)

morning dew

60419e.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | pics | TB(0) | EDIT  

2006.04.19 (Wed)

GPSパンティー

click!ひさびさにトンデモグッズを二点ばかり。

まずは、「GPSパンティー」。
メーカーのコピーを訳した方が早いかなっ。

この 「GPSパンティー」 は、あなたのご令嬢や奥さま、大切な彼女に至るまで、24時間正確な位置をご自宅のPCやケータイなどで監視できます。
位置情報のほかに体温や心拍数などもモニタリングできるこの 「GPSパンティー」 に使われている技術、「パンティー・マップ」 は、もともとは軍で開発されたものですから信頼性も充分。 あなたの情熱のありかが、24時間どのような場所でどのような行動をとるのかどうぞお確かめください。
もちろんチップは縫い目なしで生地に埋め込まれていますので気づかれることはありません。 さあ、これで管理者はあなたです。 どうぞ安らぎを。

男性版はないの? NASAで開発された形状記憶素材を埋め込んで、とかさあ。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | goods | TB(0) | EDIT  

2006.04.19 (Wed)

バイアグラ・リング

click!トンデモグッズ、もう一点は、こちら、「バイアグラ・リング」。

「これでもう、ポケットのなかで粉々に砕けたバイアグラをみてガッカリすることもなくなったよ」 と、歓びのメールを多々頂いてるそうな 「バイアグラ・リング」。
勃たなかったらやらんでよろし、とも思ったりするのですが、指輪にするということは外食あるいはつまみ食い?

ただし、バーか何かで男の指に嵌っているこの馬鹿でっかいリングを見てのこのこ付いていった女に錠剤を取り出すところを見られたら、その場で蹴り殺されるかも。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | goods | TB(0) | EDIT  

2006.04.18 (Tue)

中国で男性の顔面移植

click!こちらはABCより、世界で二例目となる顔面の移植手術がお隣中国で行われたようです。

この顔面移植を行ったのは西安(Xi'an)の北西にある西京病院(Xijing Hospital)で、今回行われた顔の移植には準備期間に二年をおいて複雑な手術を行ったとのこと。
患者は雲南省の南西、もうほぼタイのあたりでしょうね、に住む山岳民族、リス族の原住民で猟をして暮らしている Li Guoxing さん。 顔はクマによって顔面をずたずたにされたもの。 また顔面の提供者は脳死の男性であることしか明らかにはされていません。
手術は先週の木曜日にのべ14時間かけて行われたそうですが、新華社によっても現在経過は良好であることしか述べられていませんし、取材にも病院側からのコメントはまだないそうです。

そんな訳で先のフランス、イザベル・ディノワールさん(Isabelle Dinoire)の顔面移植に次いで、まあ二例目とはなるのですが、どういう訳か先の 「獅面男」 とはうって変わった中国の秘密主義に欧米のマスコミでは好意的な見方はしていないようなんですね。
それに見ようによっては医学実験にも窺える、マッチングのない継ぎ接ぎ。
「中国には、医療をはじめ自国の科学技術が世界最先端であると誇りたがっている連中がいる」
とは、ハーバード大学の中国医療衛生研究家、William Hsiao教授の言葉です。


顔面を移植した女性 Face transplant

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | sick and surgery | TB(0) | EDIT  

2006.04.18 (Tue)

女児を殺して食おうとした男

click!ロイター経由ABCのニュース。
オクラホマ州パーセルに住む男が、隣人の娘を殺害、その遺体を食べようとした疑いで逮捕されました。

この男はケヴィン・アンダーウッド(26歳)で、先週の半ば、パーセルの図書館から帰宅中行方不明となったジェイミ・ローズ・ボーリン(10歳)の殺害容疑で金曜日に逮捕されたのですが、事件に対して警察がひらいた記者会見の内容がまさに戦慄もの。 パーセル警察のデビッド・トンプキンス主任の話によると、
「容疑者は女児を誘拐したばかりでなく、この女児をレイプし、拷問にかけて殺害。 なおも遺体から頭を切断して死体をレイプ、その後その死体を食べようとした形跡がある」 とのこと。

男は最初、捜索願の出ていた女児捜索に協力する素振りをみせていたそうですが、様子がおかしいことに気づいた警察官が男のアパートを捜索、テープで目張りがされた一室からバラバラにされた女児の遺体を見つけたようです。 また男の部屋にあったPCのファイルから、その後女児を食べる積もりだったことが判明。 部屋には男のベッドの下から女児の自転車の部品、遺体のあった一室には女児の頭を切断したと思われるナイフに弓鋸、ダクトテープ、ミート・テンダライザー(肉たたき)、串なども見つかったそうです。

モラル的にどうこうより、この男の頭のなかでは女児が自分と同じ種だということが正しく認識できてなかったような感じ、でしょうか。

こちら、CNNニュースによると男の職業は食料品店のバックヤードで働いていたそうで、近所の評判もよく、インタビューに応じた母親は 「いい息子だったのに」 と涙ながらに語っているそうです。
しかし普段の男の生活はといえば、休日に外出することはほとんどなく、最近では部屋にこもって一日14時間もオンラインRPG 「Kingdom of Loathing」 をプレイしているような状態だったとか。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | bizarre news | TB(0) | EDIT  

2006.04.18 (Tue)

hairy chest

60417e.jpg

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | pics | TB(0) | EDIT  

2006.04.18 (Tue)

針フェチ

click!こちらの動画はBDSMのひとつ、ニードル・フェチさん。

ニードルフェチ、いわゆる針フェチには二つあって、ひとつはボディーピアス、TATOOなど装飾効果を求めるもの、もうひとつは 「サスペンション」 と呼ばれる、背中に針を刺しての 「吊り」 など針を刺された感覚を楽しむものですね。
先端恐怖症の気がある私には、腰のあたりがムズムズしてきそうな絵ですが、子供の頃に手に出来たマメや靴擦れの跡をコンパスで突くのが趣味だったなんて方は、どうぞ下のリンクなどを。
でもねえ、どうせだったらピアノ線を引っかけて音階を、というと叱られてしまうのでしょうね。


楽しかったサスペンション(手記)  private suspension(画像)

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | fetish BDSM | TB(0) | EDIT  

2006.04.18 (Tue)

【動画】女性ボディビルダー 2

click!こちらの動画は、女性ボディビルダーのトレーニング風景。

最初はどうしてもって生まれた女としてのラインをこうゴツゴツ仕上げることに興味があるのか全くわからなかったんですけれど、イザベラ・テュレルさんの記事を書いたときに、その心の内の百分の一、いや千分の一?がわかったような気もしたり。 こちらもひとつのフェチ、なのでしょうが、そこに関わっている人そのものを見つめたときに、いろいろなものが見えてくるのはその行為以上に興味深いものなのです。

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

addclips  | fetish BDSM | TB(0) | EDIT  
PREV  | HOME |  NEXT