2006.03.25 (Sat)

十年間監禁された女性

click!こちらは、14歳から24歳までの10年間、監禁生活を強いられ、このたび解放された女性です。 そういえば日本でも同じような事件がありましたよね。

ターニャ・ニコル・カッハ(Tanya Nicole Kach)の行方がわからなくなったのは、今から十年前のことです。
ピッツバーグに住むターニャは当時14歳。 コーネル・ミドルスクールに通う少女は、まるで神隠しにでもあったかのように忽然と姿を消し、以来まったく音沙汰はありませんでした。

迷宮入りになるかと思われたこの事件は、ターニャがコンビニで買い物をした際に、もと警察官だったオーナーの息子が彼女を憶えていて警察に通報、空白の十年間の詳細が明らかになったものです。 彼女は幼くして恋に落ちた学校の警備員、トーマス・ジョン・ホース(48歳)に、自分の家にほど近い男の自宅、それも両親が同居している家の二階に監禁されていたのです。

ターニャは10年間ずっと男の家の寝室に閉じこめられていたといいます。
ターニャとホースが出会ったのは、1995年。 ターニャの通う学校の警備員として雇われていたホースとターニャは、ターニャが私は誰からも愛されていないと零したことから恋がはじまり、親密なデートをかさねる間柄になっていきました。 女としての性の自覚にめざめたばかりの少女ターニャには、自分に初めて居場所を与えてくれたホースが白馬の王子にも見えたのかもしれません。
また、誘拐などの前科はないまでも、これまで人生においてフルタイムで働いた経験がなかったホースもまた、自分を必要としてくれる愛らしい少女を離しがたかったのかもしれません。

そんな二人が恋に落ち、ホースは自分の処に移り住むようターニャを口説きます。
「僕がキミの両親を説得する勇気が出るまで」、二人の仲を内緒にするようホースは求めました。
ターニャは頷き、将来を夢みたことでしょう。 結婚、そして赤ちゃん。
しかしそれはすぐに悪夢に変わります。
ホースの家に移ったターニャは、二階の寝室に鍵をかけて閉じこめられ、トイレはバケツ、水と食事は運ばれましたがほとんどはピーナッツバターとジャムを塗ったサンドイッチだったといいます。
また、彼女はテレビやラジオをつけることは許されましたが、それも彼の両親に気づかれないようヘッドフォンをしたまま。 歩くときには爪先歩きで、床がきしむ場所は彼から教わったそうです。
彼女は名前も変えさせられました。 名前はニッキー。 名字は、目を瞑って電話帳の適当なページで指をさして決めたアレン。
ホースはターニャを肉体的に虐待することはなかったそうですが、言葉では彼女を価値のない人間と罵り、自分に過剰に依存するよう仕向けさせ、また部屋を出たら殺すと脅してもいたようです。

逮捕されたホースは未成年への性的暴行ほかの罪で告発されました。
15年勤続した警備員としての職務態度は忠実で、学生にも職員にも好かれていたそうです。 また彼の両親がターニャと一緒にいるところを目撃されているという情報もありますが、確認されてはいません。 ターニャの両親は、10年間あきらめずに娘を捜し続けました。 ポスターや牛乳パックなどに告知した彼女の画像は、のべ4億枚を超えているそうです。

両親のもとに戻ったターニャ。 父の 「ここには鍵もかかってないし、窓だって自由にあけられるんだよ」 という言葉に大粒の涙をこぼしたそうです。

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2006.03.25 (Sat)

推定年齢250歳のカメが死亡

click!インドのコルカタ(カルカッタ)動物園で推定年齢250歳といわれているリクガメが死亡しました。

と、このニュースを見たとき、てっきりあの世界一長寿のカメ、ハリエットちゃんが亡くなったのかと思いましたが、こちらは別もの。 ベンガルの言葉でオンリーワンという意味の 「アドワイチャ(Addwaitya)」 は、150歳以上であることは確実ながら、それより先の古い記録は継ぎはぎで確かめられないのだそうです。 死因は肝不全で、種類はアブダブラゾウガメ。 18世紀のイギリスの冒険家、ロベルト・クライブ卿のペットだったともいわれています。

世界遺産、セイシェル諸島のアブダブラ島に分布するアブダブラゾウガメは、ガラパゴスゾウガメに次ぐ世界で二番目に大きなリクガメで、アブダブラ島には現在、152,000匹が棲息しているそう。
大きさは120kgにもなる種で、もちろんあらゆる種のなかで寿命も最長寿。 いま、死亡した「アドワイチャ」 の甲羅から、炭素年代測定法で正確な年齢を割り出しているそうです。

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2006.03.25 (Sat)

Artistic body painting 2

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2006.03.25 (Sat)

全裸でヌンチャクを振り回した男

click!WLTX-TVからのニュース。 サウスキャロライナ州のチャールストン郡に住む男が、隣に住む女性宅に侵入、女性の前で全裸になった上に油を塗ってもらい、捕まえにきた警官に向かってヌンチャクを振り回して暴れたそうです。

ルドルフ・クラウド・スミス(49歳)という名のこの男、警察の話によると最初はトレーニングのためのオイルを、隣に住む女性(66歳)に借りにいったのだといいますから、自宅でのフィットネスの最中、オイルが切れていることに気づき、エッセンシャルオイルなりアロマオイルを借りにいったのかもしれません。 まあ、それだけ自分の体に関して自惚れが強かったのでしょうが、裸を見せることにも抵抗なく、全裸になってオイルを塗ってくれるよう女性に頼んだというのです。

しかし女性にしてみれば、男性があらわれてのいきなりの裸。 襲われるというより何なのかわからない恐怖でしょうね、いわれるままにオイルを塗ってやり、警察にそっと通報したようです。
さあ、話がややこしくなりました。 現場に着いた警官が裸の男を捕まえようとすると、トレーニングのまま小脇に忘れて抱えてきたのか、持ってきたヌンチャクを構えて暴れはじめます。 そのうえ体に塗ったオイルのおかげでぬるぬる滑り、なかなか捕まえることができません。 まるでスラプスティックな逮捕劇。 あっちでアチャー、こっちでヌンチャクぶんぶん。

そんなこんなで捕まったのですが、スミスの家族の話では男はそれなりの会社を経営していたらしく、「お金には困ってないけど、あの人はちょっとイカレてるのよ」 とのこと。
こうしてマーシャルアーツ、もしくは 「カラテ」 は、また一歩アメリカ人から遠のいていくのです。

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2006.03.25 (Sat)

【動画】全裸新体操

click!こちらの動画はおそらく日本のAVからのキャプ、全裸新体操です。 しかしこれで萌える男性っているの?

全裸関係、というのもヘンですが、ちゅるるんさんからリンクを頂きましたので、全裸いろいろに興味のある方はこちら、「ヌーディストニュース〜裸であれやらこれやらやらかした〜」 をどうぞ。 動画その他のまとめです。

ちなみに 「HEAVEN」 内を 「裸」 で検索してみると、「全裸スカッシュ」、「全裸バレエ」、「全裸フィギュアスケート」などなど多数、「ヌード」 で検索してもあれこれ多数、半年にしては多すぎです。

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2006.03.24 (Fri)

公費で男性ストリッパーを雇う市長

click!「世界婦人デー(International Women's Day)」 のお祝いに、10,000ポンド(約200万円)もの公費を使って、男性ストリッパーを招いたパーティーを行ったルーマニアの市長が非難を受けています。

ってまあ、当たり前でしょうけど、この市長はジュルジュのルシアン・イリエスク(Lucian Iliescu)氏で、3月8日の世界婦人デーに市長自身の私設秘書か、はたまた議会で敵にまわしたくないコワ〜い女性議員連中を招いたのか、そこらへんは定かではありませんが、公費でパーティーを行ったそうなんですね。

で、議会にもちゃんと報告したそうで、「これからは世界婦人デーをキチンと祝ってあげることがわれわれの新しい伝統となるのだ」 なんてぶち上げたのはよかったのですが、その宴が問題。
「今宵、ここに集った350人の女性すべてにブーケとスペシャル・ディナーを進呈し、余興としてプロのアーチストのショーをご覧いただこう」 と大勢の女性に囲まれ、舞い上がり放題の市長が招いたプロのアーチストというのは、なんと男性ストリッパーだったというワケ。

まあ、物わかりがよすぎる市長も困りもの。 自費でやればよかったってそういう問題じゃない?

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2006.03.24 (Fri)

赤ちゃんの肺の中からねじ

click!Ananovaからのニュース。 喘息がひどく、集中医療を受けた幼児の肺から金属のねじが見つかったそうです。

この幼児はドイツのボンに住む一歳七ヶ月の赤ちゃんで、数週間前から呼吸をするのも辛そうに喉を鳴らしていたということです。
担ぎ込まれたサンクト・アウグスチノ病院では、症状から喘息を疑い、あらゆる治療を試したそうですが一向によくなる気配はなし。
また赤ちゃんの容態が悪化したので、集中医療で原因を突き止めようということになったそうです。 で、胸部のレントゲン撮影の結果、画像のようなねじが肺に突き刺さっていたとのこと。

「ホントに肺の奥の方に刺さっていましたからねえ、小さな投げ輪をこしらえてねじに絡めてすくい取るのにたっぷり二時間はかかりました」 とインタビューに応じたのは、この病院の小児科の主任、マーティン・シュナイダー氏。
両親の話によれば、先月、組み立て式のテーブルを買った際に付いていたねじを飲み込んだにちがいないとのこと。 ということで、システムラック、また取り扱い説明書に書かれる警告がひとつ増えそうです。 「組み立てる際には、あなたの可愛い赤ちゃんを満腹させておくこと」。 ちがう?

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2006.03.24 (Fri)

なんてこったい

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2006.03.24 (Fri)

ジル・エルブグレンのピンナップ

click!こちらは、ジル・エルブグレン(Gil Elvgren 1914-1980)その他、古き良き時代のアメリカのピンナップ集です。

エルブグレンに関していえば、彼のピンナップはコカコーラの広告に使われたことでも有名ですよね。
彼は絵のモデルを選ぶとき、個性的で活気のある娘、それもモデル経験が初めての娘をを好んで採用したそうで、理想は20歳の女性の体に15歳の少女の顔がのっていることだとか。

絵は、ランジェリーをまとった「女」 として描かれたものよりも、風や子犬たちにスカートを捲られ、無防備で一瞬困ったような表情をみせているものが魅力的でしょうか。


Gil Elvgren (The Pin-up Files)

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2006.03.24 (Fri)

チャオプラヤのメガ・ブリッジ

click!こちらはタイのバンコクで現在建設中のメガ・ブリッジのサイトです。 チャオプラヤ川にかかるブリッジ部分は、ゆうに大型客船も通行できる高さで、環状線や新都市交通システムも入るのかな?複雑に配置される橋梁は、至便さとともに将来バンコクの大きな観光の目玉ともなりそうですね。

建設費の七割は日本からの円借款ということは、レインボーブリッジの終日の渋滞に悩まされている都民を刺激しないよーに秘密です。 ちなみにチャオプラヤ川に掛かる17橋のうち14橋が、日本からのODAで作られています。 日本のゼネコンは日本からのODAで整備される公共事業の仕事をもらうのですが、その際の受注費用はタイの政治家たちにどんどん吸い取られるのだそうです。
本来日本の国を豊かにすべき日本の税金は、一部こうして使われています。

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2006.03.23 (Thu)

カラカスで集団ヌード

click!こちら毎度おなじみ、アメリカの集団ヌードフォトグラファー、スペンサー・チュニック(Spencer Tunick)さんの新たな撮影パフォーマンスがベネズエラのカラカスで行われました。

参加したのは、1,500人以上のチュニックさんのファン及びボランティアの男女で、ボリバル広場、ベネズエラ解放の英雄シモン・ボリバルの彫像の下でチュニックさんの指揮のもとにポーズをとったそうです。

「ゾクゾクするような体験だったね。 着衣というひとつの抑制からの解放(disinhibition)、これもまた芸術なのだろう」 と哲学的な感想を述べたのは参加者のひとり、ジェリー・リノさん(30歳)。 しかし、ボランティア募集の告知から7,800人の応募があったそうですけれど、実際に当日参加したのは1,500人だったとか。 おーい、日本に来るのはいつ?


リヨンで集団ヌード 1,700人のヌーディスト

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2006.03.23 (Thu)

エンドウマメ恐怖症

click!こちらはエンドウマメに怯える女性の話。

イギリスはチェルトナムに住むルイーズ・アーノルドさん(35歳)は、なぜかエンドウマメが怖くて仕方がないそう。
レストランで出されたお皿にエンドウマメが乗っていたり、スーパーでエンドウマメを見かけたりすると、もうその場から青ざめて逃げ出してしまうそうなのです。

この世にも稀なるエンドウマメ恐怖症、今では五つになる娘が生まれた後に急にかかったそうで、セラピストはもとより、催眠療法や鍼をやっても治りそうもない厄介な症状。 彼女の言葉によると、「つい忘れていてお腹を空かしてレストランに入ったとき、エンドウマメが出てきてあわてて飛びだしたことがあるの。 とにかく同じ部屋にエンドウマメがあるというだけで、もう耐えられないわ」 とエンドウマメもひどい嫌われよう。

しかし彼女の友人たちはまったく同情していない様子で、彼女にこんなメッセージの書かれたTシャツを送ったとか。 「エンドウマメにもチャンスをください」。

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2006.03.23 (Thu)

In Tokyo-Dome, today

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2006.03.23 (Thu)

【動画】Topless Carwash

click!こちらは、トップレスで洗車してくれるというサービス。

たとえば映画のなかで水着の女性が洗車するシーンが出てきたとしたら、ポール・ニューマン。ジョージ・ケネディらの 「暴力脱獄」 へのオマージュなのですが、ネットの中の洗車シーンは画像も動画もそれほど山盛りてんこ盛り。
セクシーかどうかは別として、お日さまの下で思いっきり洗車する。 洗車といえばスタンドに任せっきりにしてばかりいないで、女性でもたまには自分で洗車してみれば、思わぬ出会いがある、かも。

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2006.03.23 (Thu)

レズビアン雑誌アートワーク集

click!こちらのサイトは50-60年代、レズビアンをテーマにした雑誌のアートワークを集めたものです。

時代的に同性愛など認められている筈もありませんから、もっと淫靡に暗い感じがしてもよさそうなのに、アメコミタッチで描かれるととたんに市民権を得たカルチャーっぽい仕上がりになることの不思議。 それにしてもこの膨大な数、マニアはいるものなんですね。

さて、どしゃ降りの後の日差しはぽかぽかと暖かく、わんこを連れてのお散歩も楽しい季節。 フィラリアのお薬がそろそろ必要?

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2006.03.22 (Wed)

モスクワの女性用売春クラブ

click!娼館、売春宿といえばこれまでは男性の領域でしたが、こちら、モスクワではこのところ女性のための娼館が並びはじめたそうです。

女性用の娼館の客となるのは、巷にあふれる男性ストリップにもそろそろ飽きてきたロシアの上流階級の婦人たち。 彼女たちはどうやら男性ストリッパーの性器をただ眺めるだけでは飽きたらず、触れて、試してみたくなってきたよう。 そんな女性たちを対象とした、「スペシャルサービス」 を売り物にしたクラブがこのところ増えてきました。
このクラブ、共通しているのは、男性用の娼館がやたらと質素なのに比べて何処もナイトクラブのように華々しくセットアップされていること。 たとえば最近モスクワの目抜き通りにオープンしたクラブでは、カウンターがあり、ショーのためのステージがあり、そしてサービスを受けるボックス席がありといった具合です。

こうしたクラブでは絶えず男性を入れ替える努力を怠りません。 クラブに応募する男性たちは、どう女性たちに選ばれ、いかに買われるかということを経営者から見きわめられます。 もちろん、毎晩性器をさらしてテーブルを飛びまわることは必定です。 とある女性オーナーの話です。
「応募してくる男の子たちは体には自信をもっているようね。 だからシャツを脱いで上半身を見せることは楽しいらしいの。 でもパンツを脱ぐことにはさすがに抵抗があるようね。 最初のうちはまるで鞭で打たれる子供のように体を小さくして恥ずかしがっているわ。 それに毛深いことも嫌われるから、男の子には全員、あそこの毛を剃るように言ってあるの。 最初から客あしらいの上手い子はいないから、応募してくる子はたとえダンサーでもウエイターからスタートさせてるわ」。

男性たちが最初に就かせられるというウエイターの服装は、白のブリーフとジョギングシューズのみ。 テーブルやお客さんの動向に絶えず目を向けながら、空いたグラスを下げ、また求められればブリーフを裂いて女性客に性器を見せなければなりません。 そしてもし気に入られてご指名がかかれば、テーブルに出向いて彼女たちを満足させるというわけです。

こうしたクラブに足繁く通う女性は、未婚既婚にかかわらずそれなり裕福な女性に限られます。 とあるクラブでは、チケットの値段は1,500ルーブル(約6,300円)。 このチケットで、客はダンサーの性器に触れ、口に含むことまで許されます。 お目当てのダンサーとボックスでセックスするには、あと500ルーブル(約2,100円)かかります。 ボックス席は夕方六時から夜半の零時までひっきりなしで、空くことは滅多にありません。

「僕たちは新人が入ってくると決まってやる悪戯があるんだ。 僕らみんな最初やられたけどね、支給されるジョギングシューズの中に使用済みのコンドームをいっぱいに詰めておくのさ。 シューズいっぱいにだよ。 それを見て新人がシューズを履くか、それともげっそりして家に帰るかはそいつ次第ってワケさ」。

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2006.03.22 (Wed)

ガソリンスタンドに置き去られた首

click!妻の首を刎ねた男が、その首をガソリンスタンドに置きっぱなしにするという惨い事件がドイツで起きました。

男は名前は明らかにされていませんが、ハンブルグに住む40歳の精神病歴のある男性で、警察の発表によると妻(39歳)の首はハンブルグ郊外のガソリンスタンド、積もった雪の上に据えてあったということです。

身元が割り出され警察が家に出向くと、四階建ての家の階段には血痕が点々とし、また階上からは鋭利な刃物で切断されたような女性の胴体部分が見つかりました。 家には未就学の娘二人が残され、この子供たちはさっそく保護された模様です。

男は大筋で殺害を認めているそうですが、動機は不明で酒もドラッグもやっていないようだったと警察は伝えています。(画像はイメージです)

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2006.03.22 (Wed)

こうなってんの

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2006.03.22 (Wed)

六つ足のヤギが誕生

click!ベルギーで六つ足のヤギが生まれたそうです。

ベルギーに住むモーリス・ピーターズさんの牧場で一昨日生まれたヤギは、ごらんのように六本足。
前肢が四本、後肢が二本というこの子ヤギは歩くことが出来ないために、ピーターズさん手ずからの飼育が必要なよう。 獣医さんの話では生後一週を無事に越したら、余分の前肢を切断するかどうか検討するようです。

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2006.03.22 (Wed)

ビーチに戯れる女性たち

click!こちらはビーチで戯れる女性たちの画像集。
すさまじく量がある上に表示がやたら早いですから、あっという間に夏気分。 夏男、夏女にはオススメかもです。

WBC、それほど興味がなかったのですが、今日のキューバ戦は途中かた観はじめ、そのままゲームセットまで観続けてしまいました。 アメリカではなく、キューバを破って優勝というのがいいじゃないですか。
気になって準決勝で敗退した韓国の新聞、朝鮮日報中央日報をチェックしてみたのですが、独特のニュアンスはあっても、まあアジア勢が活躍したことに満足したような書き方ですね。 例の誤審の際は日本寄りの記事でしたし。

東京ではサクラの開花宣言。 いよいよ待ちに待った春です。

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2006.03.21 (Tue)

16歳で葬儀屋になった少年

click!こちらはananovaから、13歳で葬儀屋に憧れ、実際になってしまったイギリスの少年の話題です。

少年の名はダニエル・タイラー君(16歳)。 彼が将来葬儀屋になろうと決めたのは13歳のとき。 テレビのドキュメンタリー番組を見て以来、憧れの職業だったそうです。

彼はいま、葬儀の一切を取り計らう全英葬儀士協会(National Association of Funeral Directors)の基礎コースを修得し、まもなく卒業証書を授かろうとしています。 実生活でも葬儀屋で働く彼の仕事は、死化粧をし、葬列を導き、お棺を選ぶ遺族たちにアドバイスするといった本格的なもの。

彼はサン紙のインタビューにこう応えているそうです。
「たしかに友だちの中には、僕がこの仕事を選んだことを変に思ってるヤツもいるよ。 だけど僕はこの仕事から学ぶべきことがたくさんあると思ってる。 死者を扱うからといって悪夢にうなされることもないし。 いちばん辛いことは遺族の悲しみを見ることだね。 僕はプロとして遺族の助けになれればと思ってるんだ」。

また、こちらは彼の母の言葉。 「それは、みんなが憧れる仕事というわけでないけれど、葬儀士だって立派な仕事だと思ってるわ。 ダニエルはうまくやっていると思うし、学校を出てから早いうちにキャリアを積んでいるダニエルは、家族の自慢よ」。

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2006.03.21 (Tue)

バスを運転しながらPSP

click!英サン紙より、業務中にPSPのゲーム、「グランド・セフト・オート」 をプレイしていたバス運転手が解雇されたというニュース。

このおバカな運転手は、スティーブ・オールコックという名で、バス停どころか信号待ちの間にも膝の上に乗せたPSPでゲームを楽しんでいた様子。 バス会社に通報した乗客の話によれば、ゲームのなかのSEや悲鳴がバスの中に響きわたっていたというのですから、無神経にも程がありすぎ。 会社側では、防犯用にバスに取りつけられたCCTVカメラの映像をもとにこの運転手を解雇したそう。
ってまあ、最近ではナビが家庭用ゲーム機のモニターとしても使える時代ですから、タッチパネルで操作できればよかった? ってそんな話じゃない?

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2006.03.21 (Tue)

nyotaimori あるいは body-sushi

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"L'art du nyotaimori"


フルーツの女体盛り 「女体盛り」を出すシカゴの寿司店

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2006.03.21 (Tue)

森に住まう女神たち

click!天にむかってそそり立つ樹々に囲まれ鬱蒼とした森。
ふと見上げたときに、ロマンチストならば樹々が天界を支えているのだと思うでしょうし、ペシミストなら串刺しにされた空を思ってわが身に準え、涙するかもしれません。

果てなき森に迷い込んだあなたが、わが身の災難を森の女神に祈るとき、もしかしたら女神はこんな姿をしているのかもしれませんね。 豊饒の掟は彼女たちの手の内。

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2006.03.21 (Tue)

【動画】BIANCA BEAUCHAMP

click!こちらの動画は、ビアンカ・ボーシャンあるいはビューチャンプ(BIANCA BEAUCHAMP)。
彼女はこういったごくフツーの動画よりも、フェチ系ファッションモデルとしての活動が有名です。
1977年モントリオール生まれの28歳で、父はフランス系カナダ人、母はイタリア系といいますから、時折いたずらっっぽさを見せる表情もどこかエキゾチックですね。
バストは生理食塩水とシリコンで豊胸。 これは食塩水だけだとバッグの弛みが皺として皮膚にあらわれるのでそれを嫌ったということです。 サイズは32DDといいいますからトップは90cmくらいでしょうか。
こちらはカナダのラテックスメーカー、Polymorpheのサイトにある動画。 アーティスティックです。


オフィシャルサイト
BIANCA BEAUCHAMP Official LATEX LAIR

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2006.03.20 (Mon)

ペニスを切断した妻が執行猶予

click!Ananovaからのニュース。 夫のペニスを切断した妻が執行猶予の判決を受けました。

この女性はロシアのブリアンスクに住むユリア・ペルシナ(31歳)で、夫のニコライさん(41歳)が仕事から遅く帰った晩に、浮気をしてんじゃないのと問い詰め、怒った夫から家を追い出されたそう。
しかし、夫が寝た後でこっそりと家にもどった彼女は、台所から包丁を持ち出すと寝室に向かい、夫のペニスとタマを切断、それらを逃走に使った車の窓から投げ捨てたのだそうです。

後ほど警察に自首した彼女は起訴されたのですが、この判決が彼女が前の結婚でできた息子の面倒をみなければいけないといった理由から、三年の執行猶予という温情判決。
いっぽうニコライさんは、ペニス再建の手術を受けたそうですが、妻の顔は二度と見たくないと言っているそう。 ってまだ別れてなかったりするの?

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2006.03.20 (Mon)

セックス&ドライブ

click!Ananovaからもうひとつ。 こちらは披露宴を終えたハネムーンならぬフルムーン・カップルが、セックスをしながらドライブ、警察に捕まったというお話。

北イタリアのベルガモの交通巡査が渋滞中の道路をゆらゆらと右に左にハンドルを切っている車をよび停めたところ、中にいたのはパンツを下ろした70歳の男性と、これまたショーツを下ろして男性にまたがっている59歳の女性。 巡査が訊ねると、二人は披露宴を終えたばかりで、お楽しみの真っ最中とのことでしたが、それにしてもホテルまで待ちきれなかった熱々ぶりはさすがイタリア人?

二人は捕まり、新婚旅行はちょいと寄り道ということになりそうですが、日本ではこういう場合、危険運転で捕らえられるのかしらん? 二人はオーラルセックスで我慢しておけばよかった?

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2006.03.20 (Mon)

Bottom

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2006.03.20 (Mon)

【動画】鞭打たれる少女の図

click!こちらの動画は少女が鞭打たれるの図。

スパンキングはフェチとして取り上げるのが戸惑ってしまうほど、欧米、特にヨーロッパでは一般的な性嗜好だったりするのですが、これはやはり学校などで鞭による体罰が一般的だったことにもよるのでしょうね。 指導という名のもとに隠された淫靡な体罰。

そういえば映画 「世にも怪奇な物語」 の第二話、「影を殺した男」 で主人公の医学生の子供時代、寄宿舎で少年が手に鞭を受けるシーンが妙にゾクゾクしたことを覚えていたり。
映画の原作はエドガー・アラン・ポー、監督はルイ・マル、主演はアラン・ドロンにブリジッド・バルドーという、ちょっと考えられないくらいの豪華キャストでしたけれど。

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2006.03.20 (Mon)

【動画】ティレーネ・バック

click!こちらの動画、極小ブラをまとっているのは、ティレーネ・バック(Tylene Buck )さん。

1972年3月、カリフォルニア州サクラメントに生まれた彼女は、アマレス出身という経歴から、プロレスのリングでプラカードを掲げたり、フィットネスモデルとして雑誌のグラビアページを飾ったりしていました。 その後、メジャー・ガンズ(Major Gunns)として2000年にリングデビュー。 2002年に引退して最近ではこういったモデルの他に、ソフトポルノの女優を務めているようです。 サイズは、34DD-24-35。 いかにものアメリカン・ブロンドモデルといった体型ですね。


オフィシャルサイト

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