2006.02.08 (Wed)
少女の目に注射針を刺した女
年端もいかない少女に対し、ゾッとするような虐待をくり返していた女性が告発されました。この女性は、ワシントン州に住むコーニス・カッベリヤ?(Chornice Kabbelliyaa―32歳)で、預かって面倒をみていた14歳のいとこを数年にわたって虐待し続けてきたそうなのですが、その残虐さは彼女を捕らえたフェデラル・ウェイ警察によると 「過去に例をみない凄惨さ」 であるとか。
彼女は子供を罰するのにあらゆる手だてを用いていたようで、例えば少女を立たせておいて足に10ポンド(約4.5kg)の鉄アレイを落としたり、両手をレンジの上にかざして水ぶくれが出来るまであぶったりと、まるで鬼のような仕打ち。 また、引っ越しの際に子供が荷造りに手間取ったときには、罰として眼球にインシュリン注射をしたことがあったそう。
「カッベリヤは力尽くで少女のまぶたをこじ開けると、頭を押さえつけて目に注射針を打ち込んだんです」 と、フェデラル・ウェイ警察のステイシー・フローレス広報官は語っています。
このため、少女の右目は失明。 また左目にも針で穿ったような小さな穴がいくつもあり、こちらも視野に欠けている箇所があるとか。
カッベリヤは、こうした虐待の跡を児童福祉職員に見つからないよう、学校には通わせず、病院に連れていくことも怠り、鍵束で少女の顔を打ったり、傘の柄で殴ったりと虐待をくり返していたようです。 で、今年の1月4日、隣人の通報を受けて警察とソーシャルワーカーが踏み込んだのですが、毛布をかぶってうずくまっていた少女の両目は腫れ上がりかつ左目の血管が切れていたといいます。
「HEAVEN」では、わりと当事者(犯罪者)の側にたって事件を紹介することも多いですけど、こんな女性は極刑にしてあげたいですね。
2006.02.08 (Wed)
長寿犬の秘訣はタバコ
犬の年齢で22歳というのは、人間に換算すると104歳になるそう。 その長寿の秘密はタバコというのですから驚き。オーストリア第二の都市、シュタイヤマルク州の州都グラーツに住むウォルフガング・トレイトラーさんの飼い犬、ダックスの 「エディ将軍」 は今年22歳。 その長寿の秘訣はタバコを嗜むことだといいます。
とはいってもエディ将軍の場合は、タバコを喫むというよりムシャムシャ食べてしまうほう。 一日にしてだいたい十本程度を食べてしまうというのですから驚くじゃありませんか。
「この犬の前のオーナーがエディを捨てて、ウチで面倒を見はじめたのが17歳のときかな。 で、まもなくタバコを食べる癖があるってことに気づいたんだ」 とはトレイトラーさんの弁。
エディ将軍は、タバコを口の中に入れると暫くの間フィルターをチューイングガムのように噛んで、ペッと吐き出すのだそう。 また、歯は子犬のようにしっかりしていて、22歳を超えたいまでも元気いっぱいなのだとか。
地元の獣医、ヘラルド・メイヤーさんによると、「通常ニコチンは犬には毒の筈だが、この子の場合は明らかにニコチン中毒にかかっている。 つまりは嗜好が耐性を凌駕させているということなのだろう」 とのことです。 ウチも試してみる気は…、しないなあ。
2006.02.08 (Wed)
モナ・リザを弄っちゃおう
こちらはモナ・リザをいろいろいじっちゃおうというサイト。モナ・リザだろーが何だろーが、アメリカに行けばブロンド巨乳のおねーちゃんになってしまうといった、まあそれが世界が認めるアメリカ女性のイメージなのでしょうね。
対して日本女性はどうなんでしょ。 映画 「sayuri」 で描かれたような凛としてかつ秘めやかな情緒雰囲気はもう過去のもの。 最近ではAVやCSプログラムのキャプが流出しているせいで、ところ構わず脱ぎ出す露出狂であらゆる変態行為をなにげにこなし、ユニフォームはメイド服といった訳のわからないイメージが流布されているような気も。 ウチは動画にしても海外専門で紹介したりしてますけど、ホントは日本からの流出動画が一番過激だったりもするんですよ。
2006.02.08 (Wed)
顔面巨大腫瘍娘
ちょっと重いですが、顔面に巨大な腫瘍――多骨性線維骨異形成と呼ばれるそうなのですが――ハイチから来たマーリー・キャセウスちゃんの動画です。 こちら詳細はX51.ORGをご参考くださいね。 切除手術は無事成功したそうです。さてさて立春を過ぎ、東風解凍の季節。 昨日は春一番が吹くかもと大嘘をついた天気予報も、今週後半の寒さは当たってしまいそうです。 明日は久しぶりのテニス。 うーん、どうかなあ、寒さで肩がつるかも。


















