2005.11.24 (Thu)
サムくん―世界一醜い犬―他界

今日のトップは、「世界一醜い犬」チャイクレのサムくん他界のニュースからです。
夏の初めに世界中のニュースブログにエントリーされた、「世界一醜い犬コンテスト」優勝犬、サンタバーバラのスージー・ロックヒードさんの飼い犬、サムくんが14歳の生涯を閉じたそうです。
ある意味、このブログのとっかかりでしたから、なんだかちょっぴりジーンときちゃったりして…。
ご冥福をお祈りします。 "Goodbye SAM"
■関連記事 : 「世界一醜い犬」その後 世界一醜い犬コンテスト
■関連サイト : Sam & Susie's Blog
2005.11.24 (Thu)
ベルギーから軽いお笑い
2005.11.24 (Thu)
クラプトン 「ホワイトルーム」
こちらの動画はエリック・クラプトンの「ホワイトルーム」。スポットライトがハレーションを起こしていてちょっと見づらいですが、若かりしクラプトンの動いている姿が見られるだけでも嬉しかったり。
「ホワイトルーム」にしてもクリーム時代の曲は、ジャック・ブルースとマウンテンのフェリックス・パパラルデイのプロデュースのせいか、なにげにどんよりした感じを受けますが、ライブでは彼の独壇場だったという話も。
で、ブリティッシュハードの幕開けを迎えるんですね。 最近のクラプトン「レイラ」はこちら。
2005.11.24 (Thu)
赤ちゃんつぎはぎアート
2005.11.23 (Wed)
母親の遺体を冷凍庫で保管した男
先に英国で妻の亡骸と半年間添い寝していた男性がいましたけれど、こちらは母親の遺体を5年間も冷凍庫に入れて保管していた男のニュースです。男は、ウィスコンシン州ラクロスに住むフィリップ・シュースという名の53歳の男性で、無職というより今まで働いた経験が皆無といういわば引きこもりの生活を送ってきたそう。
事件が発覚したのは、近所の子供が男の家の敷地内に入り込んだために男は子供を殴ったそう、そこで子供の両親が文句を言いにきたところを今度は男が発砲したことで警察が介入することに。 ひと晩続いた銃撃戦のあとに警官が男の家を調べると、なんと冷凍庫から死体が出てきたという次第。
検死の結果、死体は男の母親で2000年に死亡したことがわかったそうですが、男の言い分によると母親が死んだことがバレると生活保護を打ち切られると思ったからなんて何て情けない理由なんでしょうね。
「難しい事件だが…、まず彼が母親の死という事態にきちんと対処できるような教育を受けていたかどうかから始めなければいけない。 おそらく小さい頃から友だちもなく独りぼっちでそのまま世間を知らずに引きこもってしまったんだろう。 我々には当たり前だと思えることが、彼にはわからないのだから」 と述べたのは彼の弁護を請け負ったスコット・ホーン地区弁護士。
しかしながら男は、この21日に行われた裁判で殺人未遂および死体隠匿の罪で懲役7年の実刑判決を言いわたされました。 冒頭陳述で男はハリウッド女優のジェニファー・ガーナーと結婚しているという妄想を語り、彼女とお付きのベン・アフレックに謝りたいと述べたそうです。
2005.11.23 (Wed)
イタリアいちの巨乳を追え
こちらは豊胸手術を受けた女性が料金を踏み倒して逃げてしまったというお話。イニシャルがAMということだけしか明らかにされていませんが、ローマのクリニックで豊胸手術を受けた女性が、手術代を支払わずにこっそりと逃げ出してしまったそうです。
クリニックでは、手術代もさることながら術後の容態のほうも心配なので警察とともに彼女を捜しているそう。
クリニックのジャマール・サルヒ医師によると、女性はバーのホステスでお客さんが大きな胸の女性を好むところから豊胸手術を受けたいと言ってきたのだそうです。
「彼女の胸はサイズ4(94cmくらい)でしたから、サイズ8(110cmくらい)にまで膨らましました。 可能な限り大きくしてくれって言うものですからね。 おそらくイタリアでも滅多に見かけないほどの大きさでしょうな」。
この手の詐欺にはよくあっているというサルヒ医師。 去年の12月が最多だったそうで、なかにはペニス増大をたのみ、そのままいなくなってしまった男性もいたとか。
警察ではイタリアいち胸の大きな彼女ならびに彼女の夫を探しています。
2005.11.23 (Wed)
アウトバーンを車椅子で走った教授
こちらはドイツのアウトバーンを電動車椅子で走行していた元大学教授の話。オシャレな街デュッセルドルフを首都にもつ北ラインヴェストファーレンのアウトバーン。 ポルシェやベンツが100マイル(160km/h)オーバーでかっ飛んでくるハイウェイをわれもとばかりに、6マイル(10km/h)で飛ばして?たのは、ヴォルフガング・アマデウスじゃなくってヴォルフガング・ハインさん(67歳)。
パトカーに止められ、本人語ったところによると、「この近くの親戚のの家に行ってきたんだよ。 その帰りさ。 家はどこかって? ああ110マイルほど先さあ。 もう5マイル走ったしね」 とあっけらかんとした様子。
なんでも教授が免許を取ったのは50年も昔の話で、その頃の免許といったら、くるっと試験所を一周まわれれば、どんな車でも運転できちゃうといった古きよき時代のようで。 教授はアウトバーンに車椅子を乗り入れてはいけないなんてことはご存じなかったよう。
警官は、「すこし、その…惚けていたのかもしれないけど、自分の名前も帰るべき場所もわかっていたようだし。 ただ、あのスピードではここから20時間かかるってことはわかっていたかどうか…」 と困惑がちのコメント。
教授はパトカーに先導されて下に降り、星の降るよな夜空を仰いで帰っていきましたとさ。
距離はともかく方向はまちがいないでしょう。 なにしろ教授の専攻は天文学だったのですから。
2005.11.23 (Wed)
男性用貞操帯
2005.11.22 (Tue)
首を切られて18ヶ月生きた鶏
今日は、あちら版Wikipediaネタから。「Mike the Headless Chicken」のご紹介。
マイクと名付けられた雄鳥は頭を刈られてから18ヶ月も生きていました。
「Mike, Mike - where's your head? Even without it you're not dead!(マイク、マイク、おまえの頭はどこ行った? なくたって別に構わないだろうけどさ)」という子供たちの囃し歌にうたわれているのがこのマイクです。
○不幸なできごと
1945年9月10日、コロラド州フルータの農夫ロイド・オルソンは、義理の母親が夕餉の支度をはじめ、妻が目配せをしたのを合図に裏庭に向かいました。 母親は鶏料理が得意で、その鶏をしめるのはオルソンの役目だったのです。
後にマイクと呼ばれる五ヶ月半の雄鳥を捕まえたオルソンは、手斧でその首を撥ねます。
小気味いい音を立てて転がる首。 だがどうしたことか、首を撥ねられた雄鳥はもがいて立ち上がるとそのまま庭を横切り、鶏小屋の方角に向かって走っていってしまいました。
ここでちょっと注釈を入れると、鶏は首を落としても、ものによっては十メートルくらい平気で走りまわるそうです。 したがってオルソンは雄鳥が走っていったのを見てもさして驚かなかったでしょうね。 いずれにしてもこの晩、雄鳥が卓にのぼることはありませんでした。
明けて次の日の朝、オルソンは鶏小屋で撥ねられた首を羽根の下にくるみ、うたた寝している雄鳥を見つけて目を見張りました。 最初はまさか生きているとは思わなかったでしょうから、鶏がない首をもたげて毛繕いする様子や物音に反応するさまを見て腰を抜かしたかもしれません。
雄鳥が未だ命長らえているばかりか、首がないという不自由だけで他の鶏と変わらぬ仕草をおこなう姿にうたれたのか、オルソンはこの鶏を生かし続ける決心をします。
餌はトウモロコシをよくすり潰したものと水を混ぜ、点眼器を使って食道に垂らしました。 雄鳥はたまに喉を詰まらせて暴れることもありましたが、そんな時には捕まえてスポイトで水を押し込めばなんとかなりました。 また雄鳥は首がないにも関わらず、止まり木にとまり、朝は時を告げたのです。 ただし声は出ません。 喉をごぼごぼと鳴らすだけでした。
また雄鳥は他の鶏と同じように成長もしました。 首を撥ねられた時に2.5ポンドだった体重は最後には8ポンドまで大きくなったのです。
○マイクには世間の声は届きません
いつしかマイクと名付けられた首なし雄鳥の噂は広まり、双頭の牛などの畸形動物たちと一緒に見世物小屋で晒される生活がはじまりました。 マイクの写真は何十という雑誌や新聞に掲載され、人々をあっと驚かせました。 しかしながらマイクの付き人となったオルソンのもとには動物愛護協会などから連日のように抗議が寄せられます。
人々はマイクを見るのに25セントの料金を払い、絶頂期には月に4,500ドルも稼ぎ出していました。 塩漬けにされたマイクの首は傍らに飾られましたが、それはマイクの首ではありませんでした。 マイクの首は猫に食べられてしまって既にこの世には存在してなかったからです。
ともあれ、こうしてマイクが暮らしている間、痛みを感じていたかというと、これがそうでもないようです。 後の研究によれば、マイクは首がないだけで極めて健康体であり、傷からの痛みはほとんどなかったことが報告されています。
○マイクの死
そんなマイクにも命火の尽きるときがやって来ました。
1947年3月のことです。 見世物小屋の興業からいっとき羽を休めるために家に向かっていた先のアリゾナ州フェニックスのモーテル。 マイクは喉を詰まらせました。 オルソンは興業先にスポイトを忘れてきてしまったためにマイクを救うことはできませんでした。
オルソンは後に否定していますが、マイクには2年先の予定まで組まれていて、もう生きるのは充分だったのかもしれません。
死後の解剖で、マイクは斧がそれたために頸動脈から一気に血が噴き出すことがなく、切断面で血液が凝固し血管を塞いだこと。 また脳幹と片方の耳が無傷で胴体内に残ったことが死に至らなかった理由だったことがわかりました。 生命維持のための反射運動などは、鶏の場合ほとんど脳幹で処理されるのでこういう奇跡的なことが起こったようです。
○マイクズ・フェスティバル
毎年5月の第三週末、フルータではマイクを偲んでフェスティバルが開かれます。 こちらはビンゴゲームやマイクに因んだグッズを販売したりと町では大きな祭典になっているようです。
関連サイト :
Mike's website
Mike's fan club
BSLIANG's Assumption on Mike (マイクの生に対する推論―中国 : おすすめ)
2005.11.22 (Tue)
お姫さま抱っこフェチ
こちらは「お姫さま抱っこ」のフェチサイト。もちろん女性なら誰でもお姫さま抱っこには憧れるでしょうけど、抱っこされる女性のためのサイトではなく、抱っこする側の男性向け。
といっても、ここのメンバーさんたち、オフで集って自分の恋人を抱え上げてポーズをキメるなんて気はさらさらないようで、もっぱらテレビや映画の抱っこシーンを美しいか美しくないかなんてレイティングをしているような感じ。 映画もホラーもの、モンスターものとちょっと偏りがすようですね。 ちなみに上の画像は「フィフス・エレメント」で、抱かれているのはミラ・ジョボヴィッチ。 抱いてるのはもちろんブルース・ウィリス。 日本のドラマも取り上げられていて下の反町隆史、松嶋菜々子の「GTO」や「ルパン三世」などもレイティングされてたりします。
でもお姫さま抱っこなら、オスカーを獲った「イングリッシュ・ペイシェント」、あの金色のサハラ砂漠を、主人公が人妻キャサリンを抱えて歩くシーンに優る場景はないと思いますけれど如何?
まあ、それはさておき、ネットばかりやってるといざという時に腰を痛めて大変な思いをするぞっということで。 あ、それだから映画の批評で留めているのかも。 ご賢明。
■フェチ関連記事 : ネックブレイス・フェチ 踏んだり蹴ったりが好き タマ蹴り動画集 汚い足フェチ マミーフェチのギャラリー おむつ愛好クラブ カスタム・コルセット フェチのディープな世界 足フェチ用パーツドール
ほかにもTATOO系、身体改造系などはどぞ検索を
2005.11.22 (Tue)
ブレス・キャプチャー
2005.11.22 (Tue)
ポルシェカレラ vs ヤマハR1
2005.11.21 (Mon)
製氷機におしっこをかけた学生
こちらは、アメリカの高校での度が過ぎた悪戯。ケンタッキー州ニコラス郡の公立高校に通う生徒が、学校の備品である製氷機におしっこをかけたかどで停学処分に処せられたそう。
調べによると生徒は仲間にけしかけられて、体育館ロビーにある製氷機のサーバーにおしっこをしたらしく、その後悪戯が発覚するまで、この製氷機を31名の生徒が利用したそうです。
学校側では、翌日になって生徒の仲間から証言を得、あわてて市の衛生局に連絡。 健康上害はないことを確かめて、不安の広がる生徒や父兄への説明に追われた様子。
これは尿そのものが体内の濾過器である腎臓を通して出てきたものだということと、菌があったとしても製氷機内の温度で死滅してしまうためだとか。 そういえば日本でも何年か前に飲尿健康法なんてわけのわからない流行がありましたっけ。
ともあれ、当の生徒は退学処分になるかどうかの聴聞委員会が開かれるまで停学。 みっちりと氷ならぬ熱いお灸をすえられそうです。
2005.11.21 (Mon)
サボテンは凶器?
インテルのCMではありませんけれど、こちらはサボテンが凶器として認められたというニュース。アメリカはウィスコンシン州シェボイガンの男性、ナサニエル・ラディッキさん(22歳)は、ガールフレンドに対してサボテンで殴りかかった罪で告発を受けています。
調べによると、女性は部屋に置いてあったサボテンで何回となく殴打され重傷を負った様子。 女性の話では他の男性から電話があったことに腹を立てたラディッキさんがサボテンをつかむと「気が狂ったように」殴りかかってきたそう。
傷は頭や顔や手足のほか、上唇は裂傷。 鼓膜が破れて顎も打撲を負い、無数に刺さった棘を抜かなければならなかったようです。
ラディッキさんは「サボテン」という凶器を使用したDVの罪で、刑に処せられることでしょう。
2005.11.21 (Mon)
イルミネーション・シンフォニー
2005.11.21 (Mon)
トップレスラジオ
こちらは以前紹介した「トップレススポーツニュース」と同じく、トップレスのキャスターによるニュース番組。ただし、こちらも詳しいことは全くわかりません。
キャスターの中には画像のようにアジア系の女性もいる模様。 こちらの女性の動画はこちら。
トップレスの他にどのキャスターもやたらとエナジーでちょっといいかも。
■関連記事 : トップレススポーツニュース
2005.11.20 (Sun)
妻の死体と添い寝した男
こちらのニュースは英国、サウスウェールズより、妻の亡骸と五ヶ月にわたって添い寝した男性の話です。男性は牛乳配達を仕事としていたハワード・ルイスさん(69歳)で、調べによると今年の6月に他界した妻のエリザベスさん(79歳)の亡骸をベッドに横たえ、その隣で天候や地元のゴシップなどを話題にしながら亡き妻に向かって語りかけていたとのこと。
かといって、普段の生活でルイスさんに異常が見られたというわけでもなく、ショッピングや散策するルイスさんに出会った隣人にはいつもと変わりなく見えたそうです。
発見に至ったのは、しばらくエリザベスさんの姿が見えないことから隣人が心配し、ルイスさん宅のテラスから中を覗いたところ、ベッドの上に彼女の死体があったことから事件が露呈したという案配。 サン紙のインタビューに答えた警官の話では、
「死体はかなり腐敗が進んでいる状態でしたね。 彼は奥さんが死んだことを最初なかなか心の中で受け入れられなかったんでしょうな。 そうこうしているうちに死体が傷み出して、尚更言うに言えなくなってしまったんでしょう」といった推測。
現在、裁きを受けるために家を出て親類の家に身を寄せているルイスさん。
夫婦には子供がなく近所ではおしどり夫婦との評判で、またルイスさん自身もよく慕われていたところから、地元の人の間では彼を無罪にと願う声が大きいようです。 (画像はイメージです)
2005.11.20 (Sun)
猫を捨てた罰に同じ寂しさを味わえ
捨てられるってどういうことだか思い知るがいいわとの子猫たちの声が聞こえてきそう。オハイオ州ペインズビル市の裁判所は、メトロパークで十匹以上の子猫を捨てたミッシェル・マレーさん(25歳)に対して、捨てられた子猫たちと同じ境遇を体験させるという判決を下しました。
刑を宣告したのは、警官をブタ呼ばわりした被告にブタ小屋で過ごさせるなど風変わりな判決を下すことで有名なマイケル・チコネッティ裁判官。
法廷でマレーさんの陳述を聞いているうちに腹を立てたのか、チコネッティ裁判官は、「暗闇のなかでコヨーテの鳴き声を聞くがいい。 アライグマの姿におののくがいい」といたくお冠。
刑は、感謝祭(11月24日)の前夜、彼女が猫を捨てたメトロパークに留め置かれ、水以外には食事も暖をとることも許されず、明け方まで湖のほとりで過ごすというもの。
最初彼女には90日の懲役が言いわたされたのですが、これはこの刑を受けることを前提として、15日の禁錮と60日の自宅軟禁に短縮されたとのことです。 くわえて罰金は、動物愛護協会に3,200ドル、メトロパークの警備員に500ドルの支払いも命じられました。
裁判の冒頭でマレーさんはこう述べたそうです。
「本当にすみません。 気が動転していたんです。 もちろん最初は動物愛護協会に持ち込もうと思ったんです。 でも猫たちが暴れて檻はひっくり返っちゃうし、もう家の中がしっちゃかめっちゃかで、私もパニクってたし」
で、これに対してチコネッティ裁判官。
「たしかに人は気がそぞろになれば罪も犯そう。 ドラッグをやれば暴力沙汰も犯そう。 だが、君は悪いことと知ってて一度ならず二度やったね?」
彼女が捨てた子猫のうち15匹は里親が見つかりましたが、12匹はまだもらい手がつきません。 体調が思わしくなく死んだ子猫もいたそう。
「被告には、震えながら死んだ子猫たちの不遇を千分の一でも感じとってほしい」
判決文はこう結ばれていたそうです。
■関連サイト : 目隠しポルノ万引き少年”の刑が執行される(ABC振興会)
2005.11.20 (Sun)
自分のタマを切断した男
こちらはちょいと戦慄モノのニュース。熱狂的なウェールズのファンが、イングランドに勝ったことに舞い上がり、なんと自分のタマをワイヤーカッターで切ってしまったというお話です。
このとんでもない暴挙を行ったのは、ジェフリー・ヒューイッシュさん(31歳)。
彼はこの二月、ウェールズがイングランドを打ち負かした試合の後、家でタマをカッターで切断。 バッグに入れて仲間のもとに現れ、ほらよっとばかりに切ったタマを見せて歩いたのだそうです。 程なく失血で倒れ救急車で病院に運ばれたのですが、タマの接合はもはや不可能。 タマを失ったままでヒューイッシュさんは精神病院に入院させられることになりました。
ヒューイッシュさんに精神病歴はありません。 彼はどうしてそんなことをしてしまったのか自分ではわからないと言っているそうです。 以下、サン紙とのインタビューから彼の言葉です。
「ウェールズに勝ち目はないねって友だちと話してたんだ。 それでもし勝ったら、僕のタマをちょん切ってやるって。 あん時は一人でラジオを点けてたよ。 で、試合が終わってトイレに行ったんだ。 棚にワイヤーカッターが置いてあるのを見て、…それはトイレの掛け金を直すのに友だちが持ってきたものだったんだけど。 僕がこれから何をなすべきか悟ったね」。
「で、切りはじめたのさ。 十分ぐらいかかったかな。 痛いなんてもんじゃなかった。 カッターも刃がなまっていたしね。 ちょん切った後は小さなボウルに入れて、みんなの処へ持って行ったよ。 やったぜー!ってなもんさ。 それで気がついた時には床にひっくり返ってたんだ」。
ヒューイッシュさんは、現在も精神科医のもとに通い続けています。
「毎日考えるよ。 どうしてあんなことをしたのかって」
彼はインタビューの終わりにこう付け加えました。
「僕にはもう子供ができないけど、家族は欲しいと思ってるよ。 その…、養子でもいいしね」
2005.11.20 (Sun)
ゼナ・フルゾムとティナ・スモール
エルエルさんにて、英国の「超乳」ポルノ女優、ゼナ・フルゾムさんの動画がアップされていましたのでTバック。(←画像クリック)ネットに流れたもののうちではわりと鮮明なほうかもですね。
もっと鮮明なものがごらんになりたい方は、ビデオがハードコアを含め、3本ほど出てるようですからそちらをどぞということで。
このゼナ・フルゾムさんについては、ネットに出まわる各種動画や画像などで日本でも見られるにも関わらず、妹?のシンディ・フルゾムと共に本人の情報はおどろくほど少ないんですよね。 ただ、彼女の巨乳は豊胸というよりラバー乳、作り物という説の方が多いように思います。
超乳のモデルというとゼナ・フルゾムさんの前にティナ・スモールといういう女優がいました。愛称はタイタニック・ティナ。 真偽の程は不明ですが、彼女は胸に脂肪が蓄積される奇病で、ときどきそれを病院で抜いてもらわなければならなかったと自伝に記しています。 逆に豊胸のために何度も病院に通っていたのかもしれませんが、彼女の場合、ゼナ・フルゾムさんと比べると乳房のたわみ方が自然に見えたりもします。
■ 関連記事 : ゼナ・フルゾムの超乳
■ 関連サイト : ティナ物語
TINA SMALL'S BIG TIT PHOTO GALLERY
2005.11.19 (Sat)
心臓病患者にもペット療法
こちらは、心臓病を患っている人には犬が癒しになるというお話。心臓病患者が一日数分でも犬を抱え上げ、軽く叩いたりしながら簡単なコミュニケーションをとるということは、気分が落ち着くばかりでなく病気そのものにも効果があるということがわかったそうです。
この研究を導いたのは、カリフォルニア大学医療センターのキャシー・コールさんら看護婦のスタッフ。
「ストレスが病気を悪化させる主因だというのに、今まで誰も、たとえばペットが癒しになるなんてきちんとした調査をしてこなかったのよ」と語るコールさんらの調査方法は、入院していた76名の心臓病患者を対象に、犬を伴った12分間の訪問看護、犬を伴わない訪問看護、とりたてて訪問看護はしないという三つのグループに分け、病状に変化があるかどうかを調べるというもの。
結果は、まずはアドレナリンの放出。
これは犬を伴った場合、17%ダウン。 人だけの場合、2%ダウン。 放っておかれた場合7%上昇。
次に血圧は、犬を伴った場合のみ、5%ダウン。 他の二つは上昇。
訪問看護のあとに患者自身に現時点での気分を採点してもらうと、
犬を伴った訪問を受けた患者の心憂度が24ポイントマイナス。 人だけの訪問を受けた患者の心憂度は10ポイントマイナス。 放っておかれた場合変化なし。
「薬物療法ももちろん大事だけど、ペット療法というのはそれに匹敵するものと考えるべきだわ」と鼻息が荒いコールさん。
つまりは、鬱や心労にペット療法が効果があるといわれているということと同じく、循環器などの病気にもペット療法が効果があるということなのでしょうね。
2005.11.19 (Sat)
妊婦ビキニコンテスト
2005.11.19 (Sat)
咀嚼カウントヘッドギア
2005.11.19 (Sat)




































