2005.09.30 (Fri)
世界で最も高価な車
米経済誌フォーブス誌に載っている、現時点で最も高価な量産車ベストテンです。トップに輝いたのは、「サリーンS7 ツインターボ」。 高級車のなかでは、米国で唯一気を吐くサリーン。 ちなみに昨年は「エンツィオ・フェラーリ」でした。
エンジンはV8で750馬力。 価格は670,384ドル(7,570万円)だそう。
二位は、「パガーニ・ゾンダC12S」、イタリア車です。ゾンダのラインアップは、すべて200マイル(320km/h)をオーバーするそう。 価格は598,025ドル(6,760万円)。
三位は、「ケーニグゼグCCR」、スウェーデンのメーカーです。2005年2月に最高速388km/hを出したことがあり、量産スポーツカーの中では最速を誇っています。 エンジンは4.7LのV8で806馬力。
価格は562,659ドル(6350万円)。
四位は、同じくケーニグゼグの「CC8S」。「CCR」にはやや劣りますが、エキゾチックなマスクが魅力的。
価格は522,120ドル(5,890万円)。
五位は、「ポルシェ・カレラGT」。 ドイツ車ですね。5.7LのV10エンジンは605馬力のハイパワー。
価格は484,151ドル(5,460万円)。
六位は、「マイバッハ62」。 ドイツ産ですが、現在はダイムラークライスラー社の傘下にあり、同社のフラッグシップモデルとなっています。 価格は457,991ドル(5,170万円)。
七位は、「メルセデス・ベンツSLRマクラーレン」。ベンツの最高級モデルになる同車は、F1のマクラーレンとのコラボで開発されました。 V8エンジンで617馬力。 価格は456,526ドル(5,150万円)。
八位は、六位と同じマイバッハの「57」。マイバッハの長い車長は、後部座席の足許の広さ(前の座席から1m)によるものだとか。 価格は389,226ドル(4,390万円)。
九位は、「ロールスロイス・ファントム」。かつて高級車の代名詞だったロールスロイスは、BMWに買い取られ、再び生産が始められました。 価格は328,750ドル(3,700万円)。
十位は、「スパイカーC8 Double 12S」、オランダ車です。エンジンはアウディ製の4.2L、V8で400馬力。 価格は325,560ドル(3,670万円)。
2005.09.30 (Fri)
究極のシェルターベッド
こちらは、トンデモ商品の密閉式のシェルターベッド。 もっとも、ここのところハリケーン続きのアメリカでは、ちょっと食指が動いたりする方もいらっしゃるかも。付いている機能をメーカーのコピーからざっと紹介しましょうね。
基本的にはアルミフレームのベッドにポリカーボネイドのヘッドボードがついた製品のようですね。 ベッドを覆うシールドはもちろん防弾対策が施され、強盗やテロリストが有害ガスを使用しても遮断されます。
また、その堅牢さは、ハリケーンや竜巻、地震、洪水などの天災にも充分に耐えられるもので、火災にもある程度の強さを発揮します。
また生化学フィルターは、未来のテロの恐怖からも身を守り、ベッドそのものが潰されそうになった場合は、側面のドアが自動で開きます。
予備電源は、備え付けのビデオやラジオ、CB無線にケータイ、パソコン、冷蔵庫の作動を可能にさせ、大型のモニターはテレビゲームのモニターにもなります。
ってことだそーですけど、ベッドのお相手が 「災害」 だったらどうするの?
2005.09.30 (Fri)
ベッドでツイスター
2005.09.30 (Fri)
カーマ・スートラのフラ
FLASHですと、パーツごとにレイヤを作って動かすのが簡単にできるせいか、こういった体位のバリエーション・フラは無数にあるかもしれませんね。 ここもそのひとつ。 FLASHが立ち上がったら、椅子だのテーブルだの補助具を選んで、あとはモデルのポーズを選んだり、自分でポーズを作って揺らすだけ。 ただしその体位が可能かどうかは、どうぞご実践にて。 万一折れても当方、責任は持ちませぬ。■関連記事 :
カーマ・スートラ用椅子 新「カーマ・スートラ」 カーマ・スートラあれこれ
2005.09.30 (Fri)
燃焼系セックス
2005.09.29 (Thu)
ビューティな女囚たち
コロンビアの刑務所に入所している女囚たちが、服役中にビューティ・コンテストに出場したというニュースです。この催しに参加したのは、コロンビア最大の刑務所、Buen Pastor刑務所の女囚たちで、拳銃強盗のハイディ・レオンや麻薬密売人のユーリ・ウリベらの顔もあったとか。 コンテストのタイトルは、「2005年デンジャラス・ビューティ・コンテスト」と、そのまんまなのが笑えますね。
インタビューを受けて、普段の趣味はという質問に、「ラジオを聴くこと」と答えた彼女たち。 ちなみに栄冠に輝いたのは、自分の胃の中に500gのヘロインを隠してアメリカに入国しようとして捕まった、ユーリ・ウリベだったとか。
世界一治安が悪いといわれているコロンビアの刑務所。 以前この刑務所内に不法に持ち込まれていた物がリストアップされていたのですが、それによると、ライフルなどの銃器類が何十丁、数千本のナイフ、ケータイに麻薬にコンピュータ、それに何百人もの女性が内部に潜んでいたそう。
2005.09.29 (Thu)
歯で車をひっぱる女性
2005.09.29 (Thu)
チワワのディープキス
2005.09.29 (Thu)
初めて吠えてみた犬
2005.09.29 (Thu)
イロもの文房具
2005.09.28 (Wed)
尻拭き棒

ええい、宵の浅げなうちからキチャないタイトルだなぁ。
海外からおバカグッズをいろいろ紹介していますけど、これは正直ちょっと迷ってしまったり。
早い話が、曲がりん棒の先がピンチになっていて、そこでトイレットペーパーを挟み、使った後もワンプッシュで捨てられるという商品なのですが、これはこれで手放せない方、あるいは待ち望んでいた方もいらっしゃったのではないかと思ったんですね。
肥満の度が過ぎて巨体を揺すりつ、よっこらせとばかりに曲がりん棒で尻を拭く。
そんな図は笑えますが、腰の蝶番を痛めてしまった方やその他の理由で手が尻に届かない方などには、たしかに便利なものかも知れませぬ。 そういえば角度もなにげに日本のツボ押し棒の角度と似ていそうで。 もしかしたらメーカーさんも計算して力の配分やら掛かり具合を考えている、やもしれません。
なことで、これはご紹介だけにとどめておきます。 あなあなかしこ、あなかしこ。
2005.09.28 (Wed)
人間トイレブラシ

てなわけで、こちらは余計な気遣いする必要もなさそーだし、もう思いっきりいっちゃいましょ。
商品名は「屈辱のマウスピース」、いえマウスピースは付け足しですが。 みてごらんの通り、M男クン調教用の道具です。
メーカーの説明ですと、基底部がしっかりしてるので長時間着けっぱなでも別に大丈夫とのこと。 革製ですけど噛んで苦みを感じさせないよう配慮してあるとのことですが、なに、調教中にそんな贅沢な扱いをすることもありません。
「スコット・ポール」と呼ばれる棒の先には、画像のトイレブラシのほか、オプションとしてフロアブラシ、皿洗い、ブーツブラシ、羽根ブラシ、灰皿と交換可能。
これ一本あれば、お部屋はいっつもピッカピカ。って肝心のM男クンがいないおウチはどうするの。
2005.09.28 (Wed)
ロック・トリビア101
こちらは、アルゼンチン出身の16歳の少年が書いたという、ロック・トリビア。 それぞれの曲のなりたちやメンバーのゴシップについて、知識を披露しています。 でも、あなたホントに16?とちょっと疑いたくなるよーな古いバンドのトリビア。 新しくてガンズやスラッシュなどですから、どうでしょうね。 ZEPやパープル、ピンク・フロイドやクラプトン、ジミヘンなど、私なんかには嬉しくなってしまうのですが。まあでも、誰でもお気にのバンドのトリビアは一つや二つ持っているもの。 本記事よりも下のコメント欄の方が面白かったりなんかして。
関連サイト : ロック神話ベスト10 : http://www.askmen.com/toys/top_10_100/113_top_10_list.html
2005.09.28 (Wed)
おむつ愛好クラブ
こちらは、おむつ並びにおもらし愛好家たちのギャラリー。幼児プレイとはちょっとちがうようで、おむつ姿やおもらしした画像を投稿してアピールするサイトのよう。
って、日本のように街に行けばこの手のお店というか、マンションの一室を使ったクラブが結構身近にあったりする環境とちがって、広い国になればそれだけ嗜好を充たすのも大変なんでしょうね。
フェチは安心感を得るための心の動き、ともいわれてますから、カテゴリー的には王道のような気もしますけれど、表にはなかなか出てこなかったり。 獣姦とかの方がたやすく見つかるのは、もしかして相手次第ということ?
■関連サイト :
dailydiapers.com ⇒ http://www.dailydiapers.com/content/index2.html
Precious Babywear ⇒ http://www.hbenterprises.co.uk/acatalog/
ベビーメイト ⇒ http://www.cyberoz.net/city/babymate/top008.html
2005.09.28 (Wed)
乳首マッサージ
2005.09.27 (Tue)
スーパープレイ「カノン」
2005.09.27 (Tue)
脱北女性への拷問
拷問されて両足を切断された女性が脱北に成功したというニュースが朝鮮日報で報じられていました。報道によると、この女性は咸鏡で貿易関連の事務を仕事としていたバクさん。 2000年に脱北、中国の長春に渡り、その三年後に内モンゴル自治区の満州里に入域したところで中国公安に捕らえられて北朝鮮に送り返されたそう。
しかしながら咸鏡の保健部員の拷問は凄惨で、凍傷で腫れ上がったバクさんの両足を錆びた鉄串で刺し、足かせを填めて靴で踏み潰したそうです。 バクさんはその後、再び脱北。 中国で腐った両足の手術を終えると在日朝鮮人女性らの助けを借りて、ミャンマー経由でタイへの入国に成功したとのこと。
また、韓国在住の脱北者によるインターネットラジオ「自由北韓(http://www.freenk.net/)」では、現在、脱北女性の取り調べの様子を画像と音声で公開しています。
2005.09.27 (Tue)
ナイフを飲み込んだ子犬
こちらは、子犬が13インチ(約33cm)のナイフを飲み込んじゃったというお話。「アメリカのベニス」とも呼ばれる、マイアミからほど近いリゾートビーチ、フォートローダーデールの動物病院で動物を診ているケイルー医師は、連れてこられた子犬の胃のあたりに奇妙な手触りを感じたそう。
最初、バーベキューの串を飲み込んだものと思ったケイルー医師は、さっそくこのセントバーナードの六ヶ月の子犬、エルシーの手術をはじめました。 すると出てきたものは、なんと、13インチにわたるナイフだったのです。
飼い主のスカローラさんの話によると、このナイフはカウンターの上にあったもので、他に飼ってる五匹の犬とともにキッチンで悪戯をしながら、最終的にエルシーの胃に収まったもののよう。
スカローラさんは、取り出されたナイフを額に入れて、ケイルー医師に進呈するつもりなのだとか。 「子犬の嚥下力をみんなに知ってもらうべきだわ」
2005.09.27 (Tue)
世界一薄いビル

こちらは、ギネス認定、世界一薄いビルです。
カナダはバンクーバーのチャイナタウンにある「サム・キー・ビル」。 二階建てでビルの厚みはおよそ1.5メートル(正確には178cmだそうですが)。 あたかも隣のビルに貼りついているように見えるこのビルは、この土地の持ち主が前方のペンダー通りの拡張のために、その大半を補償金なしで市に没収され、周りの煽りもあって、残った土地に合うようビルを建てたという経歴をもっているそうです。
もちろん今でもオフィスビルとして現役。 窓が大きいために圧迫感はさほどでもないとか。
■Chinatown Vancouver Online ⇒ http://vancouverchinatown.ca/
2005.09.27 (Tue)
人差し指で作るお尻
2005.09.26 (Mon)
ペニスを折った農夫
ルーマニアはセックスにまつわる珍事が多いんです。 たとえば「ルーマニア+ペニス」でちょいとググってみただけでズラリと出てくるニュースの数々。さすがはプラド公(オスマントルコの侵攻を阻止した貴族で、捕虜を生きたまま串刺しにして酒宴をひらいた。 ドラキュラ伯爵のモデル)の生誕地であり、ラテンの末裔ということもあって熱しやすい国民性なのかもしれません。
そのルーマニアで今回報道された珍事は、新妻を迎えたばかりの農場主が、ペニスの上に重い豆袋を落として折ってしまったという事件。
この不運極まりない男性は、ルーマニアで農場を経営しているゲオルグ・ポパさん(52歳)で、27歳年下の若妻ロレダーナさんが庭で洗濯物を干している姿に欲情し、勃起したところに謝って豆袋を落としたらしい。 病院に運ばれたポパさんを診たニコライ医師は、「ひどい様相ですね。 彼も非常に痛がっています。 最善の努力はしてみる積もりですが、性行為は難しいかもしれません」と語っているそう。
うーん、このニュース、あちこちで取り上げられているんですけれどどうかなあ。 52歳という年齢を考えて、陰茎折症というのは無理があるように思ったり。 現在、経済的にどん底のルーマニアですから、ガス抜きのニュースかもしれませんね。
■関連サイト :
陰茎折症―思春期泌尿器科手帳 ⇒ http://www.ikedaclinic.com/tetyou.html
性交中の急激な体位変更でペニスが折れた男性が女性を告訴(X51.ORG)
バンク(ルーマニアのジョーク)集 ⇒ http://www011.upp.so-net.ne.jp/dig-haya/banc
2005.09.26 (Mon)
八歳の少女が綱渡り
こちらの画像は、中国の八歳の女の子が、80フィート(約24.4m)の高さで綱渡りを行ったものです。まだあどけなさの残る表情で綱の上でバランスを取っているのは、中国は安徽省に住む、イン。フェイヤンちゃん。 彼女が綱渡りを始めたのはなんと二歳の時からだそう。
それ以来、練習を重ねて四歳の時には、地上100フィート(約30メートル)の高さで、300フィート(約90メートル)の綱を渡ったことがあるそうです。
中国ではここのところ、綱渡りのギネス記録チャレンジが続いているようですね。 現在は、雑技団団員の阿不来提・麦軍さんという方が、5月に更新された記録に挑戦中で、38日間の綱上での「滞空」を目指しているようです。
2005.09.26 (Mon)
LAからNYまでのPV
なにかのPVだと思うのですが、詳細はちょっと不明。ロサンジェルスからニューヨークまでのドライブを早回しで一気に見せてくれる動画はなかなか爽快ですね。
こちらの「アメリカ・インタラクティブ・マップ」によると、NYからLAまでの距離は4685km、約60時間のドライブだそう。 実際は平均時速80kmというのはとても無理でしょうけど。 沿道にガードレールもコンビニもないのがけっこう新鮮(笑
2005.09.26 (Mon)
スーパー・ホッピング
2005.09.26 (Mon)
天国と地獄
2005.09.25 (Sun)
クリントン・コンドーム
で、大統領の受難は、前クリントン大統領まで続いたり。お隣中国は広州のコンドーム会社から、このほど「クリントン」、「ルインスキー」なるネーミングのコンドームが販促のために10万個ほど無料配布されたそう。
同社広報のリュウ・ウェンファさんによると、キャンペーンが終わり次第、この両製品は販売に移される模様で、「クリントン」が12個入り1箱で29.8元(約410円)、「ルインスキー」が18.8元(約260円)、「クリントンは同社の最高ランクの製品になるそうです。
また、リュウさんが言うには、以前クリントン大統領が中国を訪問した際に、エイズ感染防止との関連からコンドームの使用を訴えたことがあるそうで、その意味からでも前大統領から名前を拝借したことに異議を差し挟まれることはないだろうとのこと。
またパックには、コレクターアイテムとして女性のエロティックなポーズが描かれたカードが入っていて、こちらの方は中国国内のマスコミで、「物売りがポルノ写真をおまけに付けるとは、ちょっと節度がないんでないの?」と問題になっているらしいです。
コンドームといえば、今年の初め、ホテルで出された中国産の酒にコンドームが紛れ込んでいたという珍事件もありましたっけ(下画像)。 ネーミングもいいけど、管理は大丈夫?>中国

2005.09.25 (Sun)
セーフセックスウォッチ
2005.09.25 (Sun)
ネイルアートギャラリー
2005.09.25 (Sun)





































