2005.08.31 (Wed)
ジェイク・シマブクロ
2005.08.31 (Wed)
タントラチェア
2005.08.31 (Wed)
ボディバウンサー
こちらは、健康器具の一種だと思っていただければと。動画はこちらになります。 おおっと! 以前よりパワーアップしてるんじゃないかい?
内容はクリックしてごらんになれば、即座におわかりいただけると思いますので、コメントなしです。
ただひとつ言わせていただけるのでしたら、そこまでして…。 いえ、わたし、いま嘘をつこうとしてました。 すみません。
それにしてもアメリカってエクササイズ系のマシンを作ることには執念みたいなものを感じたり。
動画のノリもまんまテレビ通販だし。 もう腹筋ぽこぽこに割れたおにーちゃんとグラマラスなおねーちゃんが出てきて、椅子を使って「Ahh..」とか「Wooh」とか言ってエクササイズしてるシーン。
そこにカメラが回り込んで、一回りしたらフェードアウト、商品がアップになってキャッチコピーを言うおねーさん、って感じ。
で、実際に買っちゃったりするのは、アーカンソーあたりのおいちゃん夫婦。 三度目くらいに、おばちゃんにソッポ向かれたりする。
2005.08.31 (Wed)
フロアスクリーン
金魚つながりってことでもないですが、こちらは池を題材にしたフロアスクリーン。詳細はわからないのですが、タッチパネルにもなっているようで面白い仕掛けですね。 そういえば台場のソニー・エクスプローラサイエンスにもこれと似たような仕掛けがあったような気が。 動画はバシャバシャやる子がいて、キャプしにくかったわん。 こういう子ってどこにでもいるのね。
で、話はじぇんじぇん変わってコロコロザイーガさんで知った「ヤンキー占い」。
面白いのでやってみると、私の名前は「血飢ー汰」で、必殺技はカミソリアタック、役職は東関東総長、ケンカの戦績は19勝9敗です!と出ました。
うーん、でも字面がなあ。 ちなみにベラは「辺羅」で、必殺技は監獄ジャンプ(なんだ?)、役職は東関東総長、ケンカの戦績は19勝9敗らしい。 なーんだ、けっきょく似たもの同士なのねん。
2005.08.31 (Wed)
金魚の蘇生
2005.08.30 (Tue)
日本刀vsマシンガン
かつて「トリビアの泉」で放映された「日本刀vsマシンガン」。 以前から出まわっていた動画なのですが、今回のは韓国で放映されたものをキャプしたようですね。マシンガンの方は、戦闘ヘリ用のブローニングM2で、いったんトリガーを絞ると秒速900mの弾丸を100発叩き込むという怖ろしい兵器。 日本刀は刃渡り66cmで「久山」という銘がついたもの。 この二つを闘わせたらどちらが勝つかという実験だったのですが、これには下地となる種があったようで、45口径ガバメントと日本刀を闘わせ、弾を真っ二つにしながらも日本刀が刃こぼれひとつしなかったという実験が前に放映されていたようです。
それにしても、これを見て感動したり、思わずホロッとくるのは何故なんでしょうね。
■関連サイト :
トリビアの種 No.058 ⇒ http://www.oride.net/trivia/trivia560-566.htm#tane58
トリビアの種 No.040 ⇒ http://www.oride.net/trivia/trivia422-428.htm#tane40
日本刀−Wikipedia ⇒ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%88%80
2005.08.30 (Tue)
ナッツブラは如何?
2005.08.30 (Tue)
エイリアンフィッシュ
このところ巷を騒がしているこの動画、「エイリアンフィッシュ」と言われているのですが。フツーに考えてエイだと思うんだけどなあ。
ってことでイメージのみ、ググってみたんですけれどなかなか下からとらえた画像ってないんですね。(とりあえず下の写真ねっ)
ついでに、エイを調べてみたのですが、世界にはなんと350種ものエイがいるそうです。
■関連サイト : 浜の四季(クロカスベ―ガンギエイを食べる)
RAYs―Freshwater Stingray
(エイの飼育、交尾、解剖など)
2005.08.30 (Tue)
あ、ガソリンどろぼー!
セルフのスタンドで、相棒が道を訊ねている間、トランクから出てきたもう一人がちゃっかりとガソリンゲット。そういえばこちらの記事にもあるように、日本でもガソリンは13年ぶりに130円突破(全国平均)だそうです。
石油の可採埋蔵量、あれって不思議ですよね。 昔からずっと、あと40年あと40年って言われてそのままきてる。 でもまあ、日本には100年分とも言われる日本海の液化天然ガスがありますから、あとは車次第。 なんて楽観すぎ?
2005.08.30 (Tue)
エッシャーの世界を疾走

2005年RJCのカーオブザイヤーを受賞したアウディA6のCM。
まるでエッシャーのだまし絵のような情景をバックに車が疾走します。
コピーが、Whatever the road holds――どんな道だろうと安定したグリップというのは、25年の熟成を経たフルタイム4WDシステム「クアトロ」に対する誇りでもあるのでしょう。
■関連サイト : アウディ ジャパン A6 ⇒ http://www.audi.co.jp/models/a6/a6.html
2005.08.29 (Mon)
カフリンクにギアを
2005.08.29 (Mon)
パンティ、いやマンティー

パンティーの男性版なのだから「マンティー」なのだそう。
メーカーのコピーを訳してみよう。
特別な夜を迎えるあなたのために、あるいはちょいとエッチな気分になった時に、是非このマンティーをお試しください。 その穿き心地たるや、もう二度と手放せなくなるほどの快適さ。 あなたはどうしてもっと早く試してみなかったんだろうという後悔の念にとらわれるかもしれません。
素材は肌に優しいナイロン製。 価格は6.95ドルから。 贈り物にも最適です。
そういえば昔、サッカー選手が女性用の下着を着けたほうが楽という話を聞いたことがありますね。 最近では縁起担ぎのために、ベッカムが奥さんのビクトリアの赤いショーツをユニフォームの下に着けていたのは有名な話。 素材がシルクなら買い?
2005.08.29 (Mon)
究極の勝負パンツ

アンダーウェアつながりは、中国と豪州を行き来するデザイナー、ワン・ジー・ユアン氏による入魂の作品。
お値段は一律3,000ドル(約33万円)。 ため息が出るような美しい造型ですよね。
欲しいぞ〜〜っ!てな方は、「東京画廊」まで。
素材はアクリル。 ただ、立体感を出すためにファイバーグラスを使っているようですから合わない方はめっちゃ爛れるかも、ですね。



2005.08.29 (Mon)
バッテリーはハムスター
英国の16歳の少年がケータイの充電器を発明したとのニュース。 その動力源は、なんとハムスターの回し車から。イギリスのサマセット群ローフォードに住むピーター・アッシュ君は、ハムスターの回し車から運動エネルギーを得て、それを電気に換え、ケータイの充電用にしてみたそうです。 つまりはハムスターのエルビスが車を回すことによって、経済的で地球にやさしいエネルギーを得ることができるのですね。 ヒントとなったのは、エルビスが夜遅くまで回し車で遊び続けることから、姉のサラがやかましくて眠れないとこぼしたことだったそうです。 エルビスが2分車を回すと、30分の通話が出来るそう。
で、ググってみて、ハムスターの運動エネルギーを利用した車というのも発見。 こちらはトヨタのアイデアオリンピックでの優勝車のようですね。 なんでもハムスターは一日あたり、距離として10kmも走るのだとか。
2005.08.29 (Mon)
ダースベイダーの頭って

ネットに転がっていた画像、どこの祭かと調べてみたら、小牧市は田懸神社の「豊年祭」という奇祭らしいです。 存じませんでした。 小牧市の公式サイトによると、毎年3月15日に執り行われ、「五穀豊穣・万物育成の神である御歳神(みとしのかみ)と子宝・安産の神である玉姫命(たまひめのみこと)が祀れている。 豊年祭は毎年新しく作成される大男茎形(おおおわせがた)を厄男逹が御輿に担ぎ行列をなすことで内外に有名である」ということだそうです。
ほかにもこのような御輿やご神体そのものが男根という奇祭はあるのでしょうね。 知っているところだと、4月第一日曜に行われる川崎大師手前、若宮八幡の「かなまら祭」(左)、その他にも検索してみて、3月第二日曜に行われる新潟県栃尾市の「ほだれ祭」(右)など。
来年は実地取材というのもいいかも。

で、ありがたいご神体はこんなところにも。

2005.08.28 (Sun)
日本のポルノショップレポ
こちらのブログにあった日本のポルノショップのレポート。ポルノショップといっても、遊べる本屋さんの「ヴィレッジヴァンガード」のようなお店なのでしょうね。
冒頭、気になったのでちょっと訳してみますね。
As everyone is well aware, Japan is absolutely brimming with bizzarre shit, particularly when it comes to adult material――日本には、おバカグッズがあふれてるってみーんな知ってるよね? そんなかでも超スゴいのがアダルトグッズ。
なんか引っかかる言い方ですよね。 もっと他にセックスへのイマジネーションが豊かとかそういう言い方はないんかい。 日本にはユーモアがあるだけまだマシ。 そちらさんのような、何のために誰が使うのかわからない商品を、天啓だとか言ってすぐにオークションや売りに出したりする天然さはあいにく持ち合わせておりませんので。 とケンカ売ってどーする。
レポで紹介されている商品について少しばかり。
まずは江東区ナガトヤさんの「おっぱいプリン」。最初は大阪限定だったのかなっ。 今ではネット口コミの人気で、大阪、東京、横浜、名古屋、そして飛騨!まで地域限定バージョンが目白押し。 イラストの女の子の台詞が大阪版が「なめたらあかんで」、東京版が「やさしくかむのよ」名古屋版が「どえりゃーうみゃーでよ」と変わるところがミソ。
結構有名なフィギュアなのかなっ? 口コミであっという間に売り切れてしまったようですね。 後継は、「はじめてのおふろせっと」?
で、あとはヴァギナ缶(オナホール?)プラスティック製のクスコと続くワケですが、このレポーター、けっこう無駄に文才もあったりして可笑しい。 一例を。How the hell did it come to this? Who am I? What am I doing with my life?" I probably sat there for an hour, silently with my plastic lover, pondering my existence.――(滞在中のホテルの一室で、ヴァギナ缶を使ってみた後)「いったいこの虚しさは何なんだい? おれって誰さ? あ〜あ、なんてことをしちまったんだい」
たぶんこんな堂々巡りのなかで小一時間は佇んでいただろう。 傍らには物言わぬプラスティックの恋人がいる。 自分の存在意義をこれほどまでに深く考えたことはあっただろうか。
2005.08.28 (Sun)
トイレでおしっこする猫
2005.08.28 (Sun)
北欧一の超高層ビル
CNNニュースによると、スペインの建築家、サンティアゴ・カラトバ氏の手になる北欧一の超高層ビルが、このほど正式にオープンしたそうです。54階建てのビルは写真のように90度捻れたデザインで、9個のキューブをずらしながら積み上げた感じ。 下の三つのキューブはオフィススペースで、上の六つは賃貸マンションになるみたいですね。
設計したカラトバ氏は、「ランドマークとなるものだから、それに相応しいユニークな外観をもたせたかったんだ」と語っているそう。
このビル、もともとは全戸売却される予定だったのですが、建設費が予想を上回り、賃貸として変更されたようです。 最上階は3000ユーロ(約41万円)とか。
■関連サイト : サンティアゴ・カラトバ(オフィシャル) ⇒ http://www.calatrava.com/
2005.08.28 (Sun)
人間動物園
このたび、ロンドン動物園において新たな種の展示が行われることが同ウェブサイトで発表されました。それは――人類。 メンバーはネット上で公募された八名の男女。 彼らは同園にある世界でも有名な熊山に集められ、そこでこの惑星の生態系のなかで特異に発展した種として、改めて知らしめるために展示されるそう。
もっとも参加者のインタビュー記事などをみると、ピクニック気分。 この手の企画は、昔の「進め! 電波少年」を思い出しますね。
観客と言葉が通じたりすると、却って面白みに欠けたり。 メンバーのまとっている水着の意匠はどうやらイチジクの葉っぱを模しているよう。
■関連サイト :
「人間動物園」(「Tomotubby’s Travel Blog」さんより。 画像がたくさんあります。)
2005.08.28 (Sun)
STAR VACATION
2005.08.27 (Sat)
ルーブル美術館パノラマ
インターネットが日本に初めてお目見えした頃、誰もが一度は訪れたサイトはルーブル美術館のサイトでした。もちろんダイアルアップの電話回線でしたから、名画の一枚も見るのにかなり待たなければならない。 で、まあ、モナリザほか数点を見るとダウンロードの待ち時間にも飽きてネットの大海原へと繰り出すワケですが。
そのルーブル美術館が、QuickTimeのQTVRパノラマで見られるようになったんですね。
こちらは作品ひとつひとつ味わうというよりも、その場に立っている雰囲気が楽しめることでしょうか。 360度、隙間なく埋め尽くされた作品群にため息をつきながら、やっぱり実際に訪れてみたくなりますよね。
操作方法はポインタを動かすことで全天周見わたるほか、SHIFTキーでズームも出来ます。
2005.08.27 (Sat)
恋人たちの静物画
こちらはリアルドールとそのオーナーたちの写真集。フィギュアとちがうところは、人形のもつ物語があらかじめ設定されたものを受け入れるか、固有の物語をオーナーが造り上げるかの差なのかもしれない。 彼女は何処からやって来て、どんなふうに自分の前にあらわれたのか、そのとき彼女が感じていたことは何だったのか、彼女は自分をどう思い、自分は彼女に初めどう接したのか、きっと全てを造り上げ、細部まで憶えているオーナー達。
あたかの静物画のように、時間というものが連続していなかったとしたら、二つの像は瞬間、愛に閉じこめれられる。
■関連サイト : Real doll ⇒ http://www.realdoll.com/dolls.asp
2005.08.27 (Sat)
陰毛かつら
2005.08.27 (Sat)
カスタム・コルセット
コルセットフェチのアートギャラリー、かと思ったのですが、こちらはカスタムメイドのコルセット専門店のようです。思えば裁断技術の進歩というのは、女性の願望こそがそのエネルギーとなってきたのかもしれませんね。
13世紀にフランスに初めてお目見えしたコルセット。 当時は矯正下着というよりも、胴が細いワンピースの総称だったようです。
胴を締め付けるということは立ち居振る舞いに影響しますから、コルセットが進化するには平和な時の流れが必要だったのでしょう。
ルネサンス、ロマンティックの時代を迎えるころ、馬毛から鯨髭を織り込むことで極端なシルエットの造作が可能になってくると、ロココ調の衣装とともに爆発的な流行をみます。 理想のウエストが45cmといわれたそうですから、ほとんど座ることもままなりませんよね。
こうして第一次大戦を迎え、やがてブラジャーが開発されると急速に廃れていったのだとか。
ダイエットの意味からいえば、現在のコルセットの代わりはへそピアスなのかも。
■参考サイト : A CUTE CORSET(コルセットの歴史)
■関連サイト : Sylphide(コルセットマニア) ⇒ http://www.sylphide.de/estart.htm

2005.08.27 (Sat)
椅子とセックスしたくなる
さってと、まずこちらはアイスランドのテレビ番組から。ごらんになってわかるように、集団催眠をかけられた被験者たちが、自分たちの座っている椅子とセックスするよう暗示をかけられているところ。
こういう企画を見ると、今より放送コードが緩やかだった90年代の日本の深夜番組を思い出したり。 ギルガメとかあのへんの時代です。 いまでは絶対にオンエア出来そうにない、ゲリラっぽいものがたくさんありましたよね。 そんな時代のビデオが、今頃になって偶に海外のサイトにぽつっとアップされたりしています。
日本って、外から見るとやっぱり超一流のテクノロジーの国で、アニメとヲタ文化がユニークで、忍者と禅とカンフーの国で、えっちぃ笑いにかけては独壇場というイメージ。
まあこうして、お互いバカやってるなーなんて笑い合うのも、ひとつの交流なのでしょうね。
そうそう、催眠術でした。 公開番組での催眠術は、ほとんどの場合やらせというのが通例だとか。 それはそうでしょうね、術者に対する圧倒的な信頼があってこその技法なのですから。
ということで、こんなときに垣間見える私生活。 こやつらアホです。
■関連サイト : (放送事故、ハプニング)タレコミコーナー ⇒ http://www.jiko.tv/
2005.08.26 (Fri)
ペット専用ラブホテル
ブラジルで、ペット専用のモーテルがオープンしたそう。愛犬家、愛猫家たちがちょっと気になるこのモーテル、「ザ・ペットラブ」が、ブラジルはサンパウロにオープンしたそうです。
ペットホテルといえば、日本でも料金だけは人間サマ並みに取られるものの、その内容といえばカプセルよろしくケージがずらずらと並んでいるのが現状。
ところがこのモーテルでは、部屋の作りはまるでラブホテル。 骨をイメージしたベッドのヘッドボード、サテンのシーツの上に大小のクッションが散りばめられ、天上には鏡、香が焚かれ、フロアにはプラズマTVがおごられるという絢爛。
2時間の休憩で、料金は50レアル(約2300円)。
このモーテルでは、「お見合いサービス」も行っていて、あらかじめお相手を決め、気の合ったカップルが利用するというのが主流なのだとか。
ということで、温水プールやアスレチック施設の他にチャペルも併設。
「ペットにだってムード作りは必要ですよ」とモーテルのスタッフは語っているそう。
ここまで割り切ってしまえばみごと。 で、ベッドの脇にペット用のコンドームがあれば、なおベターだったりするんですけどね。
■関連記事 : 犬用コンドームを回収
2005.08.26 (Fri)
「イルカになった」少年
こちらはドルフィン型の「滑水船」ともいうべき乗り物。サイトを見ると、残念ながらデモ用で一般に販売される予定はいまのところないそうですけれど、こちらの動画なんかを見るとちょっと食指が動きますよね。
エンジンはヤマハ製、155馬力で、最高速度は30マイル(約48km)。 次期米戦闘機のF22ラプターと同じ技術で作られたキャノピーはポリカーボネイト製で、コックピットは完全気密だそうです。 また、胴体はグラスファイバー&ケプラーですから、F1と同じですね。
ただ、どうやれば暴れないよう乗りこなせるのかはわかりません。

2005.08.26 (Fri)
「淫乱」TATOO
外人さんがワケもわからずTATOOに意味不明な日本語を入れてしまうことってよくありますけど、これは後ろにある座布団の柄からどうやら日本人のよう。ということでちょっと調べてみると、いらっしゃいました。
BMTの「PIERCING」の上から三番目、BUTTERFLYさんの画像のようです。 こちらは直リンはしませんので、興味がおありの方だけどうぞ。
ちなみにBUTTERFLYさんは、胸と臀部にある薔薇の刺青のほか、恥丘には「便器奴隷」、内股には左右に「淫」と「乱」、右指には1本ずつ「変態家畜女」、それと各箇所にペニスのTATOOがあるようです。 またピアスも乳首のほかにラビアに重たげなものをいくつか。
■関連サイト : 女の恥丘への刺青画像(2ch―html化待ち)
2005.08.26 (Fri)
手作りジェットコースター
こちらは、ジェットコースターをホームメイドしてしまった人のサイト。場所は米オクラホマ州ニューキャッスル、ジェレミー・レイドさんの手作り木製コースターです。
高さは17フィートですから5.2m。 おそらくこれが最初の降下なのでしょうね。 そこでの時速が約30km。 木はサザンイエローパイン、軽くて防腐処理がしやすく、いちばんの利点は釘などが抜けにくいところから、ほかの木製コースターにも使われている木だそうです。
それにしても日本でも木製のジェットコースターって結構あることを今更ながらに知ったりして。
ナガシマスパーランドのホワイトサイクロンなんてすごいじゃないですか。 行ってみたいわん。 いえ、温泉浸かりに。
2005.08.26 (Fri)
角で煉瓦を持ち上げる男
2005.08.25 (Thu)
棺桶ギターケース
2005.08.25 (Thu)
フェチのディープな世界

ということで、今日はちょいと特集「フェチの世界」。
まず、フェチの意味の範囲を規定してみましょうか。
フェチ ⇒ フェティシズム【fetishism】 goo辞書(三省堂提供「デイリー 新語辞典+α」) より
(1)呪物崇拝。物神崇拝。
(2)〔心〕異性の身体・衣類・所持品などの事物に対し,異常に執着・愛好する態度。
「異常に執着」というところまではいかなくても、それによって異性を想起させるもので、なおかつ性的に刺激をおぼえるもの。 こうしたものでしたら、どなたにもあるのではないでしょうか。
例えば女性なら、スキンヘッドが好きなど頭の毛のあるなしにはじまって、眉毛、口ひげ、胸毛に脇毛。 それらの信号の表すものは、父。 イメージから得られるものは、揺るぎのない安心感。
エディプス・コンプレックスともいわれますが、女性が子孫を残すために男性をえらぶ選択肢としてやはり父親のような強さというのは、条件のなかにはいってきますよね。
また、逆に男性の男らしい部分を嫌う向きは、もっと可愛らしい相手を選んだり。 制御できる安心。 未知の(野卑な)力への拒絶、恐怖。
安心感というものはエロスの誘因でもあるんです。
最近ではこんな研究結果が示されてますよね。 ⇒ 偽のオーガズム
信号が死を表す場合もあるかもしれません。 死に向かうことで安心する心の動きもあるんです。
いわゆるSM全般、リストカットマニア、かさぶたフェチなどなど、自傷行為そのものが心の安定につながっている人たちです。
こうした攻撃や破壊、死への欲望などは、フロイトによって「タナトス」と名付けられました。
現在では、これら、エロスとタナトスの複合系というものが多くみらるようになりました。 求めるものは心の安定なのですが、そこに至る過程が、より複雑な経路を必要としているのかもしれません。
今日は最近話題になった、フェチの極北のサイトを三つばかりご紹介します。
肛門内異物挿入フェチと症例報告。こちらにはコーラのビンが映っていますが、
中には銃やバービー人形なども。
真空パックフェチ。タナトスと嬰児遡行でしょうか。 事故が起こったら
おもい障害が残りそうです。
絵の具フェチ、というより仮装フェチなのでしょうね。金粉などボディペィンティグ愛好家は多いのですが、
ここまで見たのはさすがに初めて。
2005.08.25 (Thu)
筋肉マンロボットダンス
2005.08.25 (Thu)
ペットのしっぽの作り方
この画像だけでわかった人は相当強者かも。 「プラグテール」でググっても出てきませんものね。なぜ、このチュートリアルを作ろうと思い立ったのかを訳しただけで、サラッと通り過ぎましょ。
ペットのためにチョーカーや鎖の類を求めることは今はそれほど難しいことではないですよね。 でも、あなたのペットをとびっきり見栄えよくさせたいと思えば、またもう一つ上のステージで二人の愛を実らせたいと思えば、こんな道具も必要です。
ペットが畏れを抱いたときに尾は下がり、あなたを見て歓びに充ちているときには元気よく振られるしっぽ。 しっぽの存在は二人の関係を高め、またペットにペットとしての役割を思い出させる働きがあります。 象徴と美。 そしてその美しい眺めは、あなたにご主人様としての満足と、ペットには躾けられる誇りを抱かせるでしょう。
2005.08.25 (Thu)
おっぱい偏差値

世におっぱい星人があふれても、バストはただ大きければいいってもんじゃありませんよね。
ということで偏差値の求め方は
10×(自分のバストサイズ−83.3)÷3.41+50
(83.3=バスト平均値 3.41=バストの標準偏差値)
偏差値のそれぞれの値は、知識の泉 Haru'sトリビアをごらんになっていただくとしてこの計算式の修正版も出ています。
画像はじぇんじぇん関係ないって、ダメじゃん。
バスト偏差値 修正版!?
10×{( TB−UB )−10.8}÷3.60+50
(TB:トップバストサイズ、UB:アンダーバストサイズ)
詳細はこちら ⇒ 日々のデキゴト
2005.08.24 (Wed)
シャラポアの着ボイス他
こちらは韓国のケータイメーカー、CYONのサイト。小窓を使ったフラが素晴らしい出来映えです。 動きは実際にご覧いただいた方がいいかなっ。 ナイスです。
ええっと、ピアノを弾けなかったピアノマンはドイツに帰り、沢口靖子の「タンスにゴン」引退編CMは明日からオンエアで、海の向こうではミックがキースにちんこが小さいとか言われていたり、カナダではシャラポアの付け乳首がこっそり消されていたりと、こうしていろいろあった夏も終わりに近づき、今度は台風三昧の秋に備えなきゃ。
■おまけ : シャラポアの着ボイス(wma, mov, rm, mp3と4種類に対応。 ページ左側なかほど)

2005.08.24 (Wed)
ハルビン氷雪大世界
2005年の中国はハルビン氷雪大世界(氷雪祭)の画像です。この雪と氷の祭典は、今回で六回目を迎え、敷地面積は40万平方メートル、使用した氷と雪の量は12万立方メートルで、観光スポットは2000箇所に上るそう。 世界各国から多くの観光客を引き寄せる一大イベントになっているようですね。
なんでもこの祭のもとは、冬になると氷点下30度まで気温が下がるハルビンで、元宵節を祝う灯籠の代わりに氷灯(バケツに水を張って夜まで放置、表面が凍ったところでひっくり返し、水を抜いて中に灯りをともす)を使ったことがはじまりなのだそうです。
氷像、雪像の高さは40mに及ぶものもあるそうで、天安門からパリの凱旋門、万里の長城など規模の大きなものも多いのは、敷地の広さと気温(昼間でも氷点下10度位らしい)によるのでしょうね。 ライトアップされた作品が幻想的。












