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2007.07.24 (Tue)

オールヌードでスタンドに現れる謎の金髪女性

click!

Reuters
ドイツ東部の小さな街、デーミッツで、オールヌードでスタンドに立ち寄るミステリアスな女性が話題となっています。

この女性は髪はブロンド、身に着けているものといったら、ブレスレッドの他には背中一面のタトゥーだけ。足元はゴールドのヒールをつっかけた女性は、画像のように背も高くほっそりとした体型で、年齢は30歳前後。よくこのスタンドに現れては乗ってきたフェラーリに給油した後、タバコを買っていくのだそうです。

スタンドの従業員、イネス・スウォボダさんによると、「とても感じのいい女性」で、以前にも全裸姿でスタンドに立ち寄ったことがあるとか。ほかのお客さんからの苦情は受けていないそうで、またドライバーが誰なのかは不明。
画像は、その場にいたお客さんの一人が機転をきかせてシャッターを押したものでドイツ国内のメディアで大きくとりあげられたそうです。というか、先ほど見たら凄まじい勢いで世界のメディア、ブログにアップされていました。

Tags : 露出 | ヌーディスト | ドイツ |

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2006.05.11 (Thu)

ドイツの食人鬼が終身刑に

click!―BBC NEWS―
「ローテンベルクの食人鬼(Rotenburg Cannibal)」 として知られるドイツの食人男性、アルミン・マイヴェス(Armin Meiwes―44歳)。 2004年に過失致死罪で8年6ヶ月の禁固刑の判決をうけたのですが、検察側がこの判決を不服とし再審請求。 あらたな判決ではマイヴェスに対し、終身刑が言いわたされたそうです。

このたびの審理では、事件から5年経過した現在、どうやら自発的に犠牲者となった被害者の男性、ベルント・ユルゲン・ブランドさんに対する贖罪よりも、マイヴェス自身に再犯のおそれがあるかどうかが焦点となった模様です。
で、再びマイヴェス自身が事件を録画した生々しいビデオが法廷で流されたワケですが、検察側が心理学者に 「マイヴェスはこうした若い男性の肉を喰らいたいという幻想をまだもっている。 彼の場合、人肉食というのは性的な嗜好とも面を同じにしているのだ」 と言わせれば、彼の弁護士は 「たしかにマイヴェスが人肉に対してある種の嗜好があったことは認めよう。 だがそれは、彼自身が社会的に排斥されるという理由とはならない」 とこちらはちょっと説得不足。
フツーに考えて、誰しも食人が趣味なんて危ないヤツに塀の外に出てきてもらいたくないですものね。

ざっと事件のあらましを紹介しますと、まずマイヴェスがネットの掲示板に 「虐殺されることを望む、若く体格のよい18-30歳の男性を求む」 と広告を打ちました。 これに応じたのは、ベルリンに住むコンピュータ技師、ベルント・ユルゲン・ブランドさん(当時43歳)。
マイヴェスと落ち合うまでにあらかじめ車を売り、遺言を認め、会社も「個人的な理由で」 と休暇をとったそうです。 二人はお互いを名乗ると(この時、ブランドさんはマイヴェスに 「私はあなたの 『肉』 です」 と言ったそう)、食人の契約に合意。
マイヴェスの家に車で移動した後に、ベッドで愛し合い、まずは切り取ったブランドさんのペニスを二人で食し、その後ブランドさんはマイヴェスに刺し殺されました。
遺体は冷凍庫に入れられて、数ヶ月にわたり約20キロ分を消費されたそうです。

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Tags : カニバリズム | 猟奇 | ドイツ |

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2005.12.20 (Tue)

ここに売春婦はいません

click!来年、ワールドカップを迎えるドイツでは、観客とともに欧州各国からコールガールが大挙押し寄せてくるのを防ぐためにこんな標識が掲げられるかもしれません。
標識の意味は、「ここには売春婦はいません」。

私も勘違いしてましたけど、売春はドイツ国内、一部区域でのみ合法なのだそうです。 標識はおなじく勘違いしたまま入国してきたサッカーファンが、立っている女性にやたらと「ハウマッチ?」と訊かないようにするためなのだとか。 また、逆に稼げそうとばかりに入国してくる売春婦にあちこちで客を取らせないようにするためだそう。

このアイデアは、やはりドイツ国内でポン引きが捕まり、「だって旦那、どこが合法でどこが違法かわからないってもんでさあ」 と法廷で泣きついたことから提案されたそうです。

でもこんな標識が街に立つのもねぇ。 子供にはどうやって説明するんでしょう。
日本もソープはソープで事実あるんですから、昔の青線赤線みたいにそろそろ法的にハッキリさせてしまえばいいでしょうに。 いつも玉虫色が好きなこの国。

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Tags : 世界の風俗、売春 | ドイツ |

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2005.12.09 (Fri)

ドイツの売春宿で失業者割引

click!こちらはドイツの売春宿ではじめたちょっと粋なサービス。

ドイツの売春宿(ドイツでは売春は合法)は、いかがわしいといった雰囲気よりも、ノンリスク、システマティックなことで有名なのですが、その売春宿で失業者のために特別割引をはじめたところ、これが大盛況だそう。
「前は月イチの割合で通っていたけど、失業者割引ができてから月二回行けるようになったよ。 それでサービスは変わらないんだからね」と語るのは職探し中のバーンド・グラムさん(48歳)。

「月曜日はいつもヒマでお客さんが3人くればいい方だったんだけど、今週は20人も来てくれてびっくりしたわ」と語るのは、この界隈で働くジーナさん。
彼女によるとサービスは同じながらも、トークはなしで時間も短いとのこと。 ドイツの売春宿はここのところ女性の失業者対策に力を入れたり、ワールドカップに向けて準備を調えたりと、娼婦というイメージより産業としての力強さを感じたり。 ドイツ人の元気の素かなっ。

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Tags : 世界の風俗、売春 | ドイツ |

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